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とりあえず一言。 「宮崎空港に、7千万円もかけてフェンスをつくる」 事業仕分け対象にすべきです!! なお、想像図を見たところ、垂直なフェンスで、格子状ではなく、ワイヤーを横に張るかたちなので、撮影には問題なさそうです。 でも、宮崎の自慢がまた減ってしまいます… …新聞への投書… 署名運動… 考えてみますか… 宮崎市の宮崎空港ビル(長濱保廣社長)が、同ビル屋上送迎デッキ(約千平方メートル)の改修に乗り出すことが20日、分かった。 滑走路への異物投げ込みなどを防ぐため、フェンスを高くして保安対策を強化する。床は従来のコンクリートから県産材を使用したウッドデッキに変更。数十本の木も植え壁面の緑化も図って利用客に「憩いの場」を提供する。来年1月末着工、4月末の完成予定で、改修費は約7千万円。 21日付、宮日 |
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今年の新田原の地上展示はスゴいです!!!! そういえば、今年の午後の部は、ブルーが先のようです。 ひょっとして、当日帰投とか…? ★陸上自衛隊 西部方面ヘリコプター隊:UH−1、OH−6 第3対戦車ヘリコプター隊:OH−1、AH−1S 第1空挺団(習志野):空挺降下(落下傘降下)展示 40名 ★海上自衛隊 第7航空隊:P3−C 第211教育航空隊:SH−60J ★米軍 F/A−18 ホーネット2機、AV−8 ハリアー2機 ★航空自衛隊 偵察航空隊:RF−4E 警戒航空隊:E−2C 総隊司令部:U−4 飛行教育航空隊:F−15 第8空団:F−2 救難団:U−125A、UH−60J、CH−47 第1輸送航空隊:C−130 第2輸送航空隊:C−1 第3輸送航空隊:YS−11、T−400 飛行点検隊:U−125 12教育団:T−7 13教育団:T−4 |
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日曜日にちょっと時間ができたので、ジャムコ横のお立ち台に出撃して参りました。狙うは609です。 |
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あおいさんとのタイアップ企画です。 お題「YELLの歌詞を解釈してみよう」 一応原曲の方で解釈して行きます。 原曲歌詞 「“わたしは”今 どこに在るの」と 踏みしめた足跡を 何度も見つめ返す 枯葉を抱き 秋めく窓辺に かじかんだ指先で 夢を描いた 翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて 優しいひだまりに 肩寄せる日々を 越えて 僕ら 孤独な夢へと歩く サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ 僕らはなぜ 答えを焦って 宛の無い暗がりに 自己(じぶん)を探すのだろう 誰かをただ 想う涙も 真っ直ぐな 笑顔も ここに在るのに “ほんとうの自分”を 誰かの台詞(ことば)で 繕うことに 逃れて 迷って ありのままの弱さと 向き合う強さを つかみ 僕ら 初めて 明日へと 駆ける サヨナラを誰かに告げるたびに 僕らまた変われる 強くなれるかな たとえ違う空へ飛び立とうとも 途絶えはしない想いよ 今も胸に 永遠など無いと 気づいた時から 笑い合ったあの日も 歌い合ったあの日も 強く 深く 胸に 刻まれていく だからこそあなたは だからこそ僕らは 他の誰でもない 誰にも負けない 声を 挙げて “わたし”を 生きていくよと 約束したんだ ひとり ひとつ 道を 選んだ サヨナラは悲しい言葉じゃない それぞれの夢へと僕らを繋ぐ YELL いつかまためぐり逢うそのときまで 忘れはしない誇りよ 友よ 空へ 僕らが分かち合う言葉がある こころからこころへ 言葉を繋ぐ YELL ともに過ごした日々を胸に抱いて 飛び立つよ 独りで 未来(つぎ)の 空へ では自分なりの解釈で、上の歌詞を訳して行きます。 私の本心って、何? そう考えて、今まで歩んで来た人生を振り返ってみる。 何かすごくセンチメンタルになって、冬に向かうように冷たくなっていく私の心のなかで、 別に希望があるわけじゃないけど、将来について考えてみた。 将来のこと真剣に考えたい!! って気持ちもあるけど、なかなかやりだせない。 だって、その結果、私一人だけになってしまうのがコワいし、もしそうなったらつらいじゃん。 みんなで歩調を合わせて送った、まんざらでもない日々。 そんな日常から抜け出して、 私だけの夢に向かって歩んで行きたい。。。 こう考えてみたらどうだろう 「サヨナラって悲しい言葉じゃない。 それぞれの人生を歩み始めた仲間へのエールなんだ。」 「そして、一緒に過ごした楽しい思い出とともに 未来へ向かって一人で歩んで行くんだ」 と。 僕らはなぜ、将来について考えを焦って、別に答えが見つかるわけでもないのに、 どうしてそこまで躍起になるんだろう スキな人を思う気持ちも、 心の底から溢れ出る笑顔も、 現に今持ってるのに… そんな風に、”本当の自分”を、他人のお世辞で 飾り付けて、現実逃避して、結果余計に将来が不安になってばっかりいた。 だけどもさ、ついに、自分の本当の弱さと向き合う勇気をつかんだとき、 初めて、 将来についていろいろ考えられるんじゃないかな…とも考えた。 サヨナラをいえばいうほど、 自分もまた、すっごく変わって行ける気がする。 強く…なれるのかな? たとえ友達と違う進路に進んで行ったとしても、 1日たりとも忘れるはずのない想いは、ずっと胸に焼き付けておきたい。 そして私たちは、結論に至った!!! 「この世に永遠なんてない」んだ!!! だから、 「友達と笑い合った日々」や「文化祭の合唱コンクールに向けてみんなで練習した」りした思い出が、 とっても強く、深く、胸に焼き付けられるんだ!!!! ーーそう悟ったなら、もうあとの話は早い!! 「だからこそ私たちは、他の誰にもまねできない、そして誰よりも素晴らしい人生を歩んで行くんだ!!!」 と、声を上げて誓った。 そして私たちは、それぞれの目標へ向かって、胸を張って、一歩を踏み出した。 今なら自信を持っていえる。 「サヨナラって悲しい言葉なんかじゃない!!! それぞれの人生を歩み始めた仲間へのエールなんだ!!!」 「そして、仲間と一緒に過ごした楽しい思い出とともに 未来へ向かって一人で歩んで行くんだ!!!」 と。 私たちが合い言葉として、ずっと使ってきた言葉がある。 心から心へと、声をつないで行く言葉「エール」 仲間と一緒に過ごした楽しい思い出を胸にだいて たった一人で、自分だけの人生に向かって、今、飛び立つんだ。 がんばろう! 思春期の不安定な心情を見事に歌にしたな〜 というのが率直な感想です。Nコンの曲って本当に素晴らしいです >< さて、ここで改めて、合唱版を聴いてみましょう。 どう聴こえますか??? その感想を胸に抱いて、1ヶ月後の大会に向けて、 より結束して、より感情を込めて、がんばっていきましょう。 (2パートのみんなへ) 楽しくやるのはいいんだけど、もうちょっとテンションを抑えよう。 しっかり練習もしてなくて、何もできてないのに、いいわけばっかりするって、一番むかつくパターンじゃん。 指示が飛んだらすぐ前を向けるように、じゃれあうことは極力控える!!(特に右前の4人) 言い訳なんかせず、素直に自分たちの非を認めて、パー練でできるだけ頑張る。 というわけで、明日の課題…68小節目の「こえを」 まだまだ小さい!!! とにかくここを、言い訳せず、素直に指揮者の指示を聞き入れて、直して行きましょう。 ではでは〜
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時間がないので今日はとりあえず写真1枚でご勘弁ください。 |


