|
2月4日に載せた “ちほりん風 大豆チジミン” に
今度は じゃが芋と カレースパイスを加えて作ってみました。
この前は、つなぎを片栗粉でして上手くいったんですが、
片栗粉が無かったので、小麦粉でやってみました。
が・・・小麦粉だと固まりにくかったです。
ちょっと焦げちゃったなぁ・・・
でも、味はGood
「うえ〜ん、上手く焼けない〜〜〜
と思いながら作りましたが
Haruさんが、
「うん、美味しい
って言って すごくいっぱい食べてくれたので、 一安心。
「優しいね。 ありがとう。
って何度も言って 私も美味しくいただきました。
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
昨夜、Haruさんが、
「ちほりん、これ観る?」
と。
「なに〜?」
と私。
「ちほりんの手術もこうやってしたんだなぁ って思ってねぇ」
と言って録画した番組の心臓の手術の場面を再生してくれました。
その番組は、少し前に、再放送されていたものと、最近放映されているものでした。
番組名は 【医龍 team medical dragon】
数週間前から、木曜 PM10:00 からやっているそうです。
「私のこのように、多く方々に助けられて手術を受けたんだ・・・。
執刀医の先生、麻酔科の先生、看護師さん・・・他にも
こんなに沢山のteamの方々が手術室にいてものすごい集中力で関わってくださっていたんだ。
一度止まった心臓・・・。
人口心肺ってこうなっているんだ・・・。
止まった心臓が動き出す時の感動ってこういうものなんだ・・・。」
などなど。
涙を流しながら観ました。
手術を受けている男の子と、自分を重ねて観ていました。
「私の心臓の手術の時も・・・こうだったんだ・・・。」
と思いながらずっと観ていました。
その番組を通して神様が語ってくださっていると思いました。
ゆっくり ゆっくり 思い起こしてみました。
色々なことを・・・。
心臓の病の中で過ごしてきた今までの歳月や、心臓の手術の直前まで思っていたことなど・・・。
イエス様の言葉が起こされました。
『この病気は 死で終わるだけのものではなく、
神の栄光のためのものです』
(ヨハネ10:4)
|
|
今日も、また心臓の痛みがあった。
頻脈も、不整脈も・・・。
動揺せず、感謝して生きなきゃダメ
と思って、 祈って・・・賛美歌を歌って・・・
大きな声で歌って・・歌って・・・歌って・・・
有り難いと思うこと、感謝すべきだって思えることを いっぱいいっぱい口に出して、
自分なりに めいっぱい心を立ち上がらせた。
立ち上がれ、立ち上がれ、我が魂よ 立ち上がれ
と自分に言い聞かせた。
今までしてくださった神様の恵みを思い返した。
恐れず、神様を信じて生きないと・・・。
心をグッと立ち上がらせたら、身体も動けるようになった。
涙が流れた。
|
|
朝から腰の痛みがあった。
気が付くと みぞれ交じりの雨。
雪も降りました。
「あ〜、それでか・・・。」
天気予報で雨って聞いてなかったから、なんで腰がこんなに痛いかと思ってたけど、納得。
19歳の時に 腰を痛めて歩けなくなったことがあって・・・。
その頃から、“第五腰椎分離辷り症”で、腰の骨がずれているんです。
骨を折った足がうずくように痛くなったり、
腰が痛くなったり、心臓が痛くなったりと・・・
天気が下り坂の時は、出来るほど、色々な痛み・症状が出ますね。
今日は、二度目に手術をした時の傷口あたりが すごく痛かった。
痛みがある時は、いつもそうだけど、
皆さん大丈夫かな〜って思います。
今日は、何度も何度も 痛みのある方々のことを思って過ごしていました。
|
|
私は、高校生の時
「自分は、もしかして生まれてこなかったかもしれない。
もし、生まれてこなかったのだとしたら、
今、こうして頑張って生きてることってどんな意味があるんだろう・・・。」
など、部屋で涙を流して あれこれ考えていた月日がありました。
23歳の時、クリスチャンになって、
わからないなりにも、少しずつ聖書を読んでいく中で、
創造主なる神様が、私を母の胎のうちに形造ってくださった
そして・・・
私が、母の胎内に形造られる前から、私のことをご存知だった
ということを知って、私の心は変えられました。
下記は、私の心を大きく変えてくださった御言葉(詩篇から)の一つです。
母の胎のうちで私を組み立てられたからです。
私のたましいは、それをよく知っています。
・・・
あなたの目は胎児の私を見られ、
あなたの書物に すべてが、書きしるされました。
私のために作られた日々が、
しかも、その一日もないうちに。
・・・
神よ。 あなたの御思いを知るのは
なんと尊いことでしょう。
その総計は、なんと多いことでしょう。
それを数えようとしても、
それは砂よりも数多いのです。
私が目ざめるとき、
私はなおも、あなたとともにいます。』
(聖書 詩篇138:13〜18)
|





