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国道148号線は大町をぬけると
白馬・小谷から糸魚川に至る
糸魚川で日本海に到達する
それゆえ糸魚川街道とも呼ばれている
白馬を過ぎると姫川の谷合を遡上する
冬は雪の魔窟となる
冬でも交通量はけっこう多い
※コメ欄はお休みいたします。 |
うつろい
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松本から糸魚川を結ぶ街道
現在は大町からは国道148号線になっている
別名糸魚川街道
激流姫川と平行に北上する
冬は真っ白な風景の中を走る
トンネルやスノーシェッド(覆道)が多い
油断できない国道
※都合によりコメ欄は閉じております。 |
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今年初めて白鳥がやってきました
雪の止んだ干拓地の田んぼに
30羽くらいの群れで
田んぼに落ちているもみを探しているらしい
ここはエサ場でねぐらではありません
ねぐらは水の上と決まっていますから
ここにはたくさんの田んぼがありますが
全羽が一つの田んぼに集まっています
あの田んぼが一番もみがこぼれているのでしょう
きっとあの農家が白鳥のために残しておいたのでしょうか
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コメント(18)
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白馬村を通って日本海に出ることが多いです
松本に雪がなくても白馬に来ると雪があります
白馬を過ぎて日本海に近づくと雪が消えていきます
白馬あたりが一番雪深い所です
冬期オリンピックもこの地でした
ジャンプ競技場が今でも活用されていますね
冬の白馬は温泉天国です
ここは朝風呂ができます
車中泊の冷えた体にはありがたいです
道の駅白馬は私の常宿です
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信州青木村と筑北村の間の標高1000mの修那羅峠
ここに有名な石神仏があります
修那羅山安宮神社の裏手の山一帯です
修験者が開いた山でユニークな小ぶりの石像群です
石神とも石仏とも、まとめて石神仏とも言います
860体あるそうですが現在も増えていそうです
なぜかって最近置いたのかと思う斬新な像もありますから
12月の雨の降る夕闇せまる頃の拝観です
春にゆっくり再来したいと思います
修那羅山安宮神社
現代風?
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