復帰までの『はじめの一歩』

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ATの修理・交換をする前に、1度お試し下さい!
AT(オートマチックトランスミッション)の不調や故障でお悩みの方に。修理に出す前にダメモトで入れてみてください。
殆どの症状に効果アリ!!

AT変速時の不愉快なATショック
予期せぬ変速やタイムラグ
燃費の悪化
朝一番の発進時のAT変速不良
などのAT不調でお悩みの方は必見です!
機械的な故障やコンピューター関係の不調や不都合までは改善できませんが、潤滑不足によるトラブルには全て対応できます。
なお、上記症状がないお車でも「今後のトラブル防止」にご使用ください。

世界的に有名なマイクロロンと同じ成分のフッ素樹脂をマイクロロンに比べて4倍以上含有しています。
写真を見ていただくと一目瞭然!効果も全然違います!
更に耐熱性(900℃)と潤滑性を高めるためボロンを配合しました。
マイクロロンの効果だけでも凄いのにボロンの効果をプラスすることによりこれはもう今までに無い画期的な添加剤です!!
また、マイクロロンは1本数万円と非常に高価な商品ですが、「マイティーZ AT タイプB」は低価格を実現!

地球上で最も摩擦係数の少ないPTFE(フッソ樹脂)と金属表面を平坦にするボロンを主原料にした「マイティーZ AT」は、ボロンが金属表面を埋め超精密研磨した様な平滑な面にし、そこへPTFEの皮膜をコーティングし摩擦抵抗を限りなくゼロに近づけます。その結果、変速ショックの減少、変速時のスムーズなつながり、燃費の向上、ATF寿命の延長などの効果が期待出来ます。新車には予防的に、古いお車には性能維持にご使用ください。

<特 徴>
超微粒子のPTFEは、分子のベアリングのような作用をし、摩擦抵抗を限りなくゼロに近づけATFの寿命を延ばします。
ボロンが金属表面を埋め超精密研磨した様な平滑な面にします。
変速ショックを減らしスムーズな加速になります。
抵抗が減少し、燃費が向上します。
本商品はお客様に安心してご使用いただけるよう「PL保険に加入」しておりますので、万が一のトラブルにも対応。
上記効果を持続させるには、オイル交換の度にご使用いただくことが理想的ですが、2〜3回交換の度にご使用いただいても問題ございません。
<ご使用方法>
ATFレベルゲージとエンジンオイルレベルゲージを絶対に間違わないようにしてください。
ATFが適量かレベルゲージで確認してください。少ない場合は適量まで注ぎ足してください、レベルより多い場合はオーバーフローに注意してマイティーZ ATを添加してください。
マイティーZの添加量は1台につき100ccです。
※本添加剤の成分は、一定の温度に達すると水分が蒸発いたしますので、ATFオイルの量(規定量)を減らす必要はございません。
容器の底に溜まったPTFEが完全に混ざるまで容器を良く振って、ATFレベルゲージの穴から本品1本をすばやく注入してください。その際ATFレベルゲージからゴミ等が入らないよう注意して下さい。
必要量(100cc)を注入したら通常運転で10〜30分ほど走行してください。


●まだ、マイクロロンをご使用ですか?(笑)


マイクロロン神話はもう既に崩壊しています!


これからはAT(オートマ)には【マイティーZ】です!


これで、燃費がまた向上することは間違い無しです。


目指せ!燃費40%UP!!

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フォルクスワーゲン グループ ジャパン(株)は、同社の代表的車種であるゴルフの新しいラインアップカー「ゴルフTSIトレンドライン」を、全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーから6月17日に発売した。

ゴルフのエントリーモデルであるゴルフEに替わる車種としてラインアップされたTSIトレンドラインは、日本初導入の1.4リッターTSIシングルチャージャーエンジンと、新開発の横置きエンジン用ミッションとなる7速DSGの採用が大きな特徴。

このクルマに搭載される新しいTSIエンジンは、先に登場して注目を集めたゴルフGT TSIやゴルフTSIコンフォートラインなどと排気量は同じ1.4リッターながら、加給器にターボチャージャーのみを採用するシングルチャージャー仕様。しかしながら、VW車としては初めてとなる水冷式のインタークーラーを備え、過給圧を素早く上昇させられるようになったことから低回転域からの優れたレスポンスを実現。さらに直噴システムのマルチホール高圧インジェクターもインジェクションジェットを専用設計し、燃料の効率的な拡散と点火タイミングを最適化、エンジン本体でも各部でグラム単位の軽量化を徹底し、従来のTSIエンジンよりトータルで14kgもの重量削減を果たしている。

また、これまでの6速から1速増えて7速化された7速DSGは、多段化による緻密な制御によって高効率化を目指した小排気量エンジン向けミッション。従来型の6速DSGから1速ギアを約20%ローギアード化して発進時の軽快さを引き上げる一方、オーバードライブとなる7速は8%ほどハイギアード化して巡航走行時のエンジン回転数を低下。このほか、6速DSGでは350Nmまでの高トルクに対応するため湿式クラッチを採用していたが、7速DSGでは初めて乾式クラッチを導入。オイル経路を配することによってシステムの大幅な軽量化とパワーロスの排除を実現した。

この2つの新アイテムの投入によって、TSIトレンドラインではゴルフEより20%もの10・15モード燃費向上を実現し、15.4km/Lという歴代のVW車で最高の燃費を達成している。

車両価格は、平均燃費や外気温などを表示できるマルチファンクションインジケーターなどを追加しつつ、ゴルフEから3万円高の248万円に設定されている。



今回発売されるゴルフが歴代最高燃費で10・15モード15.4km/Lという事は実質(市街地走行)は大体70%がいいところだから10.78km/Lですね。

ゴルフって燃費は悪い車だったんですね〜^^;

もう少し外車のコンパクトカー代表!みたいな感じだったから燃費が良く環境にも優しい車だと思っていました。

もう、コンパクトカーも国産車の方が燃費も価格も考えると完全に上ですね。

この間、火曜日午後2時丁度に自動車工場に行きました!


しか〜し、なんと!運悪く陸運局の監査員がいるではありませんか!!


僕の車Kei君は違法改造車です。


「やばいじゃあ〜りませんか!」


実際は違法改造している部分でなければ作業しても構わないのですが・・・。


僕自身が危ないじゃないですか!


整備担当主任の○○さんから耳打ちで、


「ちょっとこっちに・・・。」


「今日はちょっとやばいかも知れないので後日来店していただくことは出来ませんでしょうか?」


「僕もそう思います。」


「じゃ、後ほど携帯に連絡致しますので・・・。」


「分かりました。出なおします。」


この会話の後、颯爽と僕とKei君は逃げ去りました。


そして、連絡があり今週いっぱいは危ないとのことで来週の月曜日の2時に決まりました。


株式会社マック様のラジエーター添加剤「煙殺13サーティーン」はまだ添加出来ていません^^;


でも、当初買った当時からいじりまくっていた改造車Kei改(名付けてけいかい君)君の燃費は11.8キロだったのが


今は15.2キロまで伸びてきました。


29%UPということですね。


僕の目標である30%UPはほぼ達成出来ました!


ブログで紹介している


●エンジンオイル添加剤「PROBE 2000」


●ガソリン潤滑添加剤「TURBO CHARGE」


●シガーソケットに差し込むだけの「ECOソケット」


●バッテリーの上部に張るだけの「MP−3000」


●バッテリーの+と−に一個ずつ装着(−側に1個装着でも効果あり)イーテック様の「バッテリーラインブースター」


結構、昔から様々な燃費向上グッズを試してきた結果がこの5つです。


そこで、モニターとして今回「煙殺13サーティ−ン」を試すのですが上記の「PROBE 2000」以外の4つを外しての効果を報告しなければなりません。


つまり「煙殺13サーティ−ン」だけでどれだけ燃費がUPするのかのテストなのです。


今からどの位燃費がUPするのか楽しみです^^


だから、目標を上げました!


目指せ燃費40%UPにします!


※僕の運転が上手いので燃費が向上しているのもあります^^エコドライブです^^

 石油元売り各社は18日、原油価格の高騰に伴う調達コストの増加で、7月のガソリンの卸値を10円近く値上げする見通しを明らかにした。6月のレギュラーガソリンの全国平均小売価格は1リットル=170円台前半で推移しており、7月には87年の統計開始以来初めて180円台に達する公算が大きくなっている。

 原油価格は6月に入り、米国の先物相場で1バレル=140ドル台に迫るなど、史上最高値の更新が続いている。現在の水準が6月下旬まで続いた場合、最大手の新日本石油は卸値を8円以上、昭和シェル石油は9円以上引き上げる見通し。6月後半の卸値を1.7円値上げした出光興産も7月に7円程度の値上げを検討している。

 石油情報センターが18日発表したガソリンの小売価格調査(16日現在)によると、レギュラーガソリンの全国平均小売価格は前週の9日比0.1円安の172.3円。価格高騰による販売減の懸念から一部のガソリンスタンドで値下げしたとみられるが、7月には再び過去最高を大幅に更新する見通しだ。


今年中にはリッター200円台は間違いないでしょうね。

 石油元売り最大手の新日本石油は16日、原油価格の高騰と為替の円安で、原油調達コストが前月と比べて1リットル当たり8・7円上昇したことを明らかにした。上昇分は7月出荷分のガソリンなど石油製品の卸価格に反映させる方針。出光興産やジャパンエナジーなどの元売り大手も同7〜8円の値上げを行う見込みだ。レギュラーガソリンの全国平均店頭価格は、9日時点で1リットル=172・4円だが、卸価格の引き上げ分がそのまま店頭価格に転嫁されれば、史上初の180円突破が現実となりそうだ。

 新日石によると、先月26日〜今月13日までの原油調達コストは、原油価格が前月比1リットル6・9円、為替の円安で同1・8円上昇したという。同社は前月26日から当月25日分の原油と為替に基づき翌月の卸価格を決めるが、現状の原油・為替水準が続けば、9円弱を卸価格に反映させる。

 一方、半月単位で卸価格を見直す出光興産も、7月前半出荷分の卸価格が1リットル当たり7〜8円値上がりするとの見通しを示すほか、ジャパンエナジーも大幅引き上げを考えている。

 石油情報センターの調べでは、レギュラー価格の全国平均は9日に記録した172・4円が昭和62年の調査開始以降の最高値となっている。ただ、同調査開始前の57年には、総理府(現内閣府)調査の東京都区部平均で177円の記録がある。7月に180円を突破すれば、名実ともに過去最高値の更新となる。


とうとう、ガソリン高騰の波が押し寄せてきましたね。


誰も、止めることは出来ないのが厄介な点ですね。


とにかく、消費者が自分自身で対策をとるしかなさそうです。


http://page10.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m57507773

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