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遅くなりました。ようやくアップします。 チェオクの剣 第4話です。 贋金一味のカッチュルを逮捕したものの、簡単には口を割りません。 このままでは埒が明かないと、チェオクたちが考え付いた打開策は・・・・・ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 今回は、出て行ったチェオクを連れ戻そうと画策する仲間たちがよかったです。 知り合いに芝居を頼んで、ならず者から母娘を助ける場面をセッティングして、 ウォネはチェオクに身分証を受け取らせ、茶母に復帰させます。 少々荒っぽい(笑)一件落着の後、チュワンが、ならず者役に礼金を渡します。 「すまん、あそこまでやるとは思わなかったから」と言い訳しながら(笑)いいシーンです。 めでたくポドチョンにもどったチェオクたちは、カッチュルにチュクチを近づけて脱獄させようとします。 そして彼らのアジトに誰かをもぐりこませることで、捜査を進展させようとします。 その危険な任務に、チェオクが志願します。 そして、ユンとチェオクの重要な会話シーン。 「あなた様は、『己の心を見つめたか』とお尋ねになりましたが、私は何万回とみつめました…でも出てきた答えは、何の望みもないということ…」 ・゚・(ノД`)・゚・ 「希望は人に与えられるもの。私にはそぐわない言葉です。」 ・゚・(ノД`)・゚・ 「それでも、なぜ私が生きていると…?あなた様のおそばで少しでもお役に立てる時…その時だけ息をしていると感じられるからです。」 ・゚・(ノД`)・゚・・゚・(ノД`)・゚・ 「ここの庭の木と同じように、あなた様の庇護の下で生きるだけなら…生きているとはいえません。」 ・゚・(ノД`)・゚・・゚・(ノД`)・゚・ 「生きる目的も、希望も、意味もない身の上で、息をしていることも感じられないなら…いっそ死んだほうがマシです。」 ・゚・(ノД`)・゚・ 「大事に思ってくださるなら…私に息をさせてください。」 ・゚・(ノД`)・゚・ そこまでの決意、そこまでの自分への想いを聞いて、ユンにはチェオクを止めることはできなかった。 ユンは任務に赴くチェオクをただ抱きしめるだけ。 そして……… 「行くがいい。そして必ず…生きて戻れ…。」 心にしみる、いいシーンです\(^o^)/ 最後に 恒例の favremaniaさんのブログ紹介です 「チェオクの剣」第4話 (レビューです) http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-187.html |

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ご丁寧に顔文字までそのまま使っていただき、感謝感謝です!…でも、この時のレビューって、今読みかえすと「茶母」の本質を1%くらいしか理解していない状態で書いてるなって思います。は…はずかしい〜!
2007/1/9(火) 午前 3:38 [ fav*ema*i* ]
あ、コメント忘れてた…TBしましたよ〜!今さらですが(≧ω≦)
2007/1/9(火) 午前 3:38 [ fav*ema*i* ]
favremaniaさん>こちらこそ「丸写し」させていただき、申し訳ありません。正確を期すためにということで、ご理解ください。
2007/1/9(火) 午後 0:19