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第5話です。 カッチュルとマ・チュクチは、何とか牢破りに成功しますが、まさに命がけ。 チェオクの活躍や、偶然助けに来ていたソンベク一味の協力もあり、ようやく成功します。 (しかし、お話とはいえ、普通あの計画では、チェオクは死んでますよね・・・・) 突っ込みどころは横に置いといて(笑) ソンベクと合流したチェオクたちですが、山の砦には連れて行ってもらえません。 しかし、渡し場でソンベクたちの危機を救ったことで、ようやく仲間と認められ山に入ります。 一方ファンボ・ユンは、脱獄を許してしまった責任を問われ、罷免されてしまいます。 何かおかしなことが権力の中枢で起こっていることを暗示させます。 砦に入ったチェクチとチェオクですが、砦はただの盗賊の巣ではなく、 であることが分かります。 酒盛りがあったり、腕比べがあったり・・・・・ 最初は恐い悪人に見えたカッチュルもだんだん「いい人」に見えるよう演出されています。 そして最後に、言うソンベクのセリフ チェオクが捕盗庁の茶母であることを知りながら、「家族」に迎えようとするふところの広さ、 そして、自分でも分からない理由でチェオクにひかれるソンベクの気持ちが伺えます。 そして、チェオクも、ソンベクにひかれていきます。 ソンベクの生き方にひかれ、 そして、ソンベクと同じように、自分でも分からない理由でひかれていくのです。 最後に、 なんと、1日に2000HITを記録した(パチパチパチ)favremaniaさんのブログです。 よかったら覗いてみてください。 |

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へへへ…遅いぢゃないですかぁ〜(≧ω≦)もう来週は第9話ですよ〜♪早速TB返ししておきました。ここでのソンベクの「一緒に暮らせたら…」は本心から出た言葉。でも、彼は砦の頭領としての冷徹な面も併せ持つ…この2つの顔が、どちらもソンベクそのものであるというのが深いのです!…って、takaさんのとこまできて、嬖人ぶりを発揮してしまいました(;´Д`)
2007/2/7(水) 午前 1:37 [ fav*ema*i* ]
favremaniaさん>「もう、今週は第9話」ですよ。と、しょうもないところで突っ込んでますが(笑)ソンベクの暖かさ冷たさの2面性は、脚本としてとてもよくできていると思います。ソンベクだけでなく、カッチュルやチョチオなどそれぞれのキャラクターが、1面的でなく、丁寧に描いてあるところが好感が持てます。
2007/2/7(水) 午前 8:32
やっぱりソンベク派ですわ〜♪(ユンは今のところ私の中では影が薄いです。)ソンベクは器が大きいですよね。冷徹だけど、時折見せる笑顔のなんと優しいこと。。。
2007/2/7(水) 午後 8:38
swanさん>カットされてるシーンでも、ソンベクは、やさしい笑顔を見せてます。詳しくは、favremaniaさんの<こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第6話>http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-830.html をご覧ください。
2007/2/8(木) 午前 8:07