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第6話です。 早く追いつかなくては。さくさくいきます(^^♪ チェオクたちはなんとか山の砦にもぐりこみ、イ・ウォネと連絡を取り始めます。が、 そんなある日ソンベクが訪れたカマ村には重い病の人々が身を寄せていました。 そして、そこは、幼い頃チェオクと別れたあと ソンベクが従者ハクチョルさんと身を寄せていた場所だったのです。 このシーンは、実はとても重要です。 詳しくは、下のfavremaniaさんの記事 こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第6話 をご覧ください。 そしてソンベクが広げる「發墨」の文字。 チェオクは「もしやソンベクが兄ではないか?」と思います。 そんなある日、オ・ジャンダルという悪党が村人を苦しめているという知らせを受け、 ソンベクはその村を急襲、ジャンダルを成敗します。 しかし、役人たちが現れ、逃げるチェオクたち。 運悪く、追っ手の撃った鉄砲がチェオクの背中に当たり、チェオクは落馬。 チェオクの周りを取り囲む追っ手たち。 その姿を見たソンベクは、 幼い日、妹と別れた日の光景と重ね、 いいですね〜 さて、この回のtakaのお気に入りシーンは、↑のシーンともう一つ、 罷免されたファンボ・ユンのことを気遣い、ユンの元を訪れたナニが、ユンに自分が縫った服を受け取らせるシーン。 ナニ「お嬢様」の気合の入ったこのせりふが好きです。 覚悟を決めた女は強いのです。 最後に、 例のごとくfavremaniaさんのブログです。 こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第6話 (今回は特におススメです(^^♪favremaniaさん、渾身のレビューをゼヒ・・・) |

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チェオクを助けに戻るソンベク・・・幼いチェオクの姿と重なったんですよね。ウルウルきました〜。ところで、チェオクはソンベクが兄ではないか?と思ったんでしたっけ?
2007/2/7(水) 午後 8:47
毎度の宣伝ありがとうございます!何か、takaさんにプレッシャーかけてしまったと反省してますm(_ _)m。渾身のレビューなんて気恥ずかしい…(*´∀`*)「茶母」はこの第6話から続く中盤の展開が、実は一番見応えがあると思ってます。もちろん終盤もいいのですが、各人の心情の微妙な描写というか、心のひだを垣間見るような演出というか、そんな感じが私は好きです。
2007/2/8(木) 午前 5:45 [ fav*ema*i* ]
swanさん>そうです。それで、「あなたのお父様は生きてらっしゃるのですか?」と筆談で聞くのですが、ソンベクが、「生きておられる」と答えるのです。そして、チェオクが去ったあとで「私の心の中に」と付け加えるので、チェオクは違うと思い込むのです。
2007/2/8(木) 午前 8:03
favremaniaさん>遅すぎる宣伝なのですが・・・プレッシャーはお互い様なので、気にしないでください(笑)この辺から中盤の大きな山場になりますよね(^^♪ワクワク・・・
2007/2/8(木) 午前 8:19