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突然ですが、takaがジウォンさんと出会った『セックス・イズ・ゼロ』です。 この記事を書こうと思ったきっかけは、小茂根さんのブログの記事でした。 勝手ながら紹介させていただきます。(事後承諾ですみません<m(__)m>) ↑の記事にコメントしたのですが、 どうも物足りなくて、やっぱり記事にすることにしたという次第です。 まず、小茂根さんの意見に対しては、takaもおおむね賛成です。 ジウォンさんらしくがんばっているところは、 エアロビのダンスのシーンでしょうね。 それ以外は、確かに小茂根さんのおっしゃるようにジウォンさんでなくても映画は成立すると思います。 じゃあ、takaは、この映画のジウォン(ウニョ役)さんの どこが「いい」と思ったのかということを書いてみようと思います(^^♪ まずは、全体で準備運動か何かしている場面。オープニングです。 ジウォンさん、髪をきりっとひっつめて凛々しいです。 食堂の場面です。 例の(観ている人はこれで通じるでしょう。とてもtakaの口からはいえません(#^.^#))シーンの直前。 髪を下ろして印象がやさしくなりました。目力の強さも押さえ気味です。 憧れの彼とエッチをした後、水を飲みに廊下に出たら鍵がかかってしまい、 下着姿のまま部屋に入れず走り回るシーンです。 パタパタと走る様がかわいかったです。 恋する若い女性の表情です。 彼が迎えに来てデートに行くところ。幸せそうです。 妊娠が分かって「憧れの彼」の態度が一変、 それに対して「あなたにも誕生日があるでしょう。私の子どもは生まれることもできないのよ」と、 きつーい一言。 このときの表情は、さすがにジウォンさん。 でも、その頃のtakaは、これこそがジウォンさんの代名詞「目力」であることを知りませんでした。 子どもを堕胎して、心にも体にも傷を負ったウニョ。 彼女に同情しているのだけど、不器用なウンシク(イム・チャンジョン)は、 ウニョを励ますこともできず、自分のふがいなさに頭をたたく。 そのウンシクに「どうしたの?」 辛そうなウニョを励ますために、ウニョの前で必死に芸を出して笑わせようとするウンシク。 それを見て、彼の暖かさを感じ、笑いながら泣くウニョ。 (この辺がこの映画のテーマ「色即是空」ですね。) 完全ではない体調で、無理を押して、大会で踊るウニョ。そのダンスシーン。 ジウォンさん、よく踊っていると思います。 前に「バリ出来」の記事http://blogs.yahoo.co.jp/takatakahashi0304/4954442.html で書いたように、takaは、「セックス・イズ・ゼロ」で、ジウォンさんにハマったわけではありません。 このときは、「かわいい子がいるな」という感想でした。 ハマるのは、 そのあと観た「バリ出来」で、 あのインパクトのある髪型(笑)にショックを受けて、 ジウォンさんのいろいろな顔を求めてはじめた画像探しとから・・・・ ということになります。 しかし、見直してみると、上から6、7番目の泣いてるジウォンさんの画像はいいなあ・・・ やっぱこの人の表情は好きだわ(^^♪ 無意識に、もう惚れてたのでしょうね。 (つづく) 次は、エンドクレジットに出てくるNGシーンを中心に紹介します。 |

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好きな俳優さんは違う作品でもやっぱり目に止まりますね。「恋歌」でセウク長官を発見したときもそうでした。でもヘアスタイルがあまりにも違って°°(≧□≦)°°
2007/3/24(土) 午後 0:32
いずみさん>takaはまだジャケットの写真でしか見てませんが、「火の鳥」でのイ・ソジンは、髭も髷もないので、なんか微妙でした。
2007/3/24(土) 午後 0:43
ロン毛のウォネ様も、かなり微妙でした・・・。昨日DVD届きました♪想像を越えるすばらしさに大感激しています。いろいろ教えていただいてありがとうございました。もったいなくてまだ見てません。^^
2007/3/24(土) 午後 1:25
>”無意識に、もう惚れてた”***まいったなぁ、先に書かれちゃった(笑)。実はあの記事の後に『恋する神父』でそう書く予定なのです。では私はもうちょっと違う感じで書くことにしますね。あー、この泣き顔がいいなぁ。『ボイス』の記事で書いたように、眉をひそめた情けない顔が一番好きだったりするのです。あ、そだそだ。紹介、どうもです。こうしてお互いに刺激を与え合っていけるのはいいんじゃないでしょうか。
2007/3/24(土) 午後 6:33
いずみさん>takaはイ・ウォネ役クォン・オジュンさんは、『ベストカップル』というドラマでコミカルな役(ロン毛)を先に見ていたので、逆に『チェオクの剣』を見て、かっこいいーと思いましたよ。
2007/3/24(土) 午後 8:55
小茂根さん>タイアップ企画ということでよろしくお願いしますネ(^^♪『恋する神父』の記事、楽しみにしてまーす。
2007/3/24(土) 午後 9:02
私は「人生の逆転」がお初だったので、比較的エレガントなジウォンさんから始まって印象がよかったです。その時は「松たか子に似てる」と思いました。takaさんは「ここで墜ちた!」というシーンはないのでしょうか?無意識にいつの間にか・・??私はけっこう「第何話のこのシーン♡」というのがあるんですよね〜(〃∇〃)テレッ☆
2007/3/24(土) 午後 9:15
そうですね、swanさんは、スンウさんの「人生の逆転」ですよね(^^♪。takaの場合、「セックスイズゼロ」は、堕ちてた(笑)としても、無意識ですね。次に観たのが、「バリ出来」で、あのパッツン頭に「え?こんなブスだったの?」(すみませんitohさん)って唖然として、画像を探して集めているうちに、だんだんとですね。画像がたくさんあって、いろんな顔、いろんな表情に惹かれたのだと思います。itohさんのブログも大きいですね。苦労人だってこと、すごい根性だってことも教えてもらって、ますます好きになったから。
2007/3/24(土) 午後 10:31
この作品は面白かったのですが、ま〜あまり深い内容ではないので、一番繰り返し見ている回数が少ないかな。ハ・ジウォンがとっても軽い女に描かれているのでちょっとです。ただイム・チャンジョンのコミカル作品という意味では大当たりですよね。
2007/3/27(火) 午後 8:08
itohさんは、この作品のウニョの性格がお気に召さないようですね(笑)確かに、ウニョの年齢が実際のジウォンさんの年齢と年が同じくらいなだけに、本来思慮深いジウォンさんの性格との乖離は気になるかもしれませんね。takaは結構こういうのも好きかも。
2007/3/28(水) 午前 7:08
takaさん、エアロビのシーンですが、影武者が踊っていますか?
全部ジウォンさんに見えるのですが・・・・・?
TBさせて頂きます。
2007/10/3(水) 午後 5:23
ママさん>す、すみま〜んm(__)m
鋭い突っ込みありがとうございました。
昨夜3回確認しましたが、大会で踊っているシーン全部ご本人でした。訂正させていただきます。
2007/10/4(木) 午前 8:34