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14話後編です。 ジュノ、偶然聞いてしまった「秘密」のせいで悩んでいました。 「秘密」を言えば、ヒジョンがヨンミンのところに行ってしまうと考えています。 ヨンミンは、仕事を辞めるつもりで課長に仕事の引継ぎです。 しかし、この頼りない課長じゃ無理でしょうに・・・・ そこへ現れたジウン。 婚約式をぶち壊されてしまったジウンですが、 食事に誘われてちょっと嬉しそうです。 ジウン、何と自分の方から折れてきます。 自分から謝り、 「すべて水に流す」とまで言って、ヨンミンを説得します。 「ママはいつも言っていました。ヨンミンさんあっての自分だと。肉親より大事だと。」 「アシチョ」 「クゴアシチョ」 「クジョ」 という繰り返しが心を打ちます。 「しかし、私にはヒジョンさんが必要なのです。」 と言い切るのでした。 その後、ヒジョンを探しに来たヨンミンは、ジュノと飲みに行くことになったのですが、 悩みで心が荒んでいるジュノはいつも以上にヨンミンに突っかかり、 家に帰ったヨンミンにヒジョンのほうから電話が 「会いたい」 と言われて、喜んで飛んでいったのですが、 「別れましょう。」 と言われてしまいます。 「二人の幸せのために誰かが不幸になるのはいやなんです。」 と言うヒジョン。 「私はすべてを捨てた。」 と考え直すように言うヨンミンですが、ヒジョンの決意は固そうです。 病院では、ジウンが捨てられた子犬のような顔で看病していました。 ジウンは医者から骨髄移植が必要であると知らされます。 しかし、組織検査をすれば血がつながっていないことがばれるんじゃ? そんなジウンの元へ、ジュノがたずねてきて、 「知ってるんだ。お前が実の娘でないこと。」 と言います。 信じられないジュノの言葉に、 続くです。
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takaさん、やっと13話、14話まできました^^;
TBしていきますね!
2007/10/15(月) 午前 0:41
お疲れ様です。遊びに行きます。
2007/10/15(月) 午前 8:56