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妹に励まされて気を取り直したか(^^♪ ヨンミン、ヒジョンを呼び出してお話です。 「私たちは結ばれてはダメなの。二人のために苦しむ人が大勢いる。」というヒジョンに と返すヨンミン。 ヒジョンのために全てを捨てたヨンミン。 ヒジョンがどうするにしろ、元に戻ることはできないのです。 と聞くヨンミンに、何も答えることができないヒジョン、 そのほほに涙が・・・・・ 「大丈夫」と自分を励まします。 (がんばれと励ましたくなります。そんなのは小茂根さんとtakaぐらいか・・・(笑)) 追い討ちをかけるように病院から電話が。 ミョンエが倒れて面会謝絶に。 原因は課長がミョンエに言われて会社の現在の危ない状況を説明したこと。 おいおい、またあの課長だよ・・・ ケガの功名というか、ヨンランとの関係が修復できたヨンミン 素直にヨンランに謝るヨンミン。 ヨンランの彼と3人でアメリカに行くことを提案します。 骨髄検査の結果が出ました。 当然ですが、適合しませんでした。 残された手段は骨髄バンクだけ。 そのときジウンは、医者から「病状の悪化は婚約式のために入院を伸ばしかたから」と知らされます。 ジウンはミョンエのところへ行き、 「ママは知らない、私がどんなに悪い子か」と訴えるのでした。 ミョンエはヨンミンを呼び出し、 「出発する前に会社を救ってほしい」と頼みます。 ジウンは、自分のことで精一杯で、しばらく父親のところに行ってませんでした。 久しぶりに電話をして、ヒジョンのことを知り、びっくり! 最初はびっくりしたのも手伝って怒っていますが、 生活費を渡し、ヨンミンとのことをチャラにするといい、ごめんねと謝るのでした。 ミョンエの病院では、骨髄検査のときのDNA組織があまりに違いすぎるので、 精密検査をすることになりました。 ミョンエは「労力の無駄」と嫌がります。 一方、ジウンは「何の検査ですか?」と、医師に詰め寄るのでした。 続くです。
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今日は明日返却するバリのキャプチャに忙しくこんな時間まで起きてます。そういう私にはハ・ジウォンが別人にしか見えません(笑)。若いなー。 ついでに『同い年の家庭教師』もさっき観たので、はぬるんも別人のようです(笑)。でもヒジョンのほうが落ち着いてて年上みたいだ。
2007/4/13(金) 午前 2:33
そうそう、私は次の16話で、チウナに二回『頑張れ』と声をかけましたよ(笑)。
2007/4/13(金) 午前 2:35
小茂根さん>本当に一気に行ってる感じですね。バリのジウォンさんはまた強烈でした!!!
2007/4/13(金) 午前 8:38