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ハ・ジウォンさんの「秘密」もいよいよ最終回 それに対して、ヒジョンも 「心配してくれなくても、全部母親に打ち明けるわ」 と一歩も引きません。 しかし、 「今すぐ行けば」 と自暴自棄になっているジウンに対して、 「今はその時期じゃない」 とヒジョン。 明日骨髄検査を受け、うまく行ったらそのとき打ち明ける それまでは、ショックを与えないように今までどおりにジウンが娘ということにしておく 意地悪い言い方ではありますが、思ってもみなかった提案に 検査の結果骨髄はぴったり適合 さすがは実の娘 大喜びするミョンエの言葉に耐え切れず病室を飛び出したジウン、 泣いているジウンを見つめるヒジョンも辛そう ミョンエ、どうしても気になって、医者から強引に提供者の名前を聞き出します。 そして、・・・ そこへ、何事もなかったかのようにお見舞いに訪れたヒジョン。 その日、骨髄移植の手術だったのです。 今更どうすることもできず、ミョンエは、 手術は失敗 ミョンエは死を待つしかなくなりました。 ヒジョンはショックです。 ヒジョンは、今はもういないヨンミンに届かない電話をかけ しかし、立ち上がったヒジョンの目の前にはヨンミンが 泣けるシーンです。 その後、ヨンミンはプロポーズするのでした。 ジウンは手術の失敗を知らず 瀕死の状態でジウンに会いたがるミョンエをみて、 ヒジョンは二人の絆の強さに気づきます。 ミョンエの元夫ジョンマンが見舞いにやってきて、ようやく二人は和解します。 遅すぎた和解ではありましたが。 そして、ミョンエはヒジョンのことを確かめるのでした。 ミョンエは真実を告げたジウンには
ヒジョンには、
そして そして数日後 ヒジョンは親子3人で前のように生活することを望みますが、 ジウンは「出て行かせてほしい」と言い、 ついに終わりました。 観終わって また、こうやってまとめてみて 改めてジウォンさんの存在感の大きさを感じました。 助演でありながら、主演より目立ち、 「一生分言われたと思う」と本人が言うくらい ファンから「憎らしい」と非難されたというのもうなずけます。 作品ごとにいろんな顔を見せてくれるジウォンさん これからの活躍に期待します。 一応完です。
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takaさんの写真のコメに笑ってしまいました。
「秘密」の記事を笑って読めるようになるとは、私も成長しましたよ^^。
「秘密」を見始めたときは、何度も挫折しましたから(笑)。
だったら観なければ、いいじゃあない!!って突っ込まれそうですが・・・。
2007/10/2(火) 午後 0:32 [ waka ]
takaさん、お疲れ様でした!最後は一気に進められましたね♪
本当にこの作品は、takaさんが言われる通りジウォンssiが一番目立ってました^^v
ところで、ミョンエは何で死んでしまう結末にしたんでしょうね?
自分の夢の為に、生まれたばかりの娘と夫をすてた罪を最後に受けたのでしょうか?
しかも、再会した自分の娘を間違えるし‥^^;
(ある意味、一番の悪女だったかもしれませんね)
2007/10/2(火) 午後 0:33
wakaさん>え?どのコメ?
いやいやwakaさん、ドラマを見て成長するとはすばらしいです。
「秘密」は、ジウォンさんの演技力を楽しむという意味ではいいドラマでした(笑)
2007/10/2(火) 午後 1:15
YASUBEさん>YASUBEさんのおかげで(笑)ようやく終えることができました。
ミョンエが死ぬのは、takaなりには分かります。
一度は犯した過ちを、一生懸命償おうとしたけれども、それも実は間違っていて、果たせなかったという意味では因果応報でしょう。しかし、間違っていたとはいえ、それを贖おうという気持ちは純粋だったので、ミョンエは「二人の」娘に看取られながら人生を終えることができたのです。
もう一つ、ミョンエが死ぬことは、ジョンマンへの罰でもあると思います。ジョンマンは自分の復讐心を捨てられず、実の娘であるヒジョンを不幸にし、もしかするとミョンエと和解することができたかもしれないのに、最後に「ひどい、どうしてそんなことを」と言われなかればならなかったのです。さらに、生きていく限り後悔し続けることになるのです。
2007/10/2(火) 午後 1:36
なるほど!さすがtakaさん‥???kabakoさん‥ですか?
って取り合えず突っ込んどきます(笑)
そう言えばtakaさん、韓ブロでブログ開設講座の兵役に行かれるのですね!
私のブログ開設の際にはtakaさんのブログ開設講座を教科書とさせて頂きましたので、今回も開設される人が出て来ると思います。
是非、頑張って下さい(^o^)/
2007/10/2(火) 午後 11:22
wakaさん・YASUBEさん>申し訳ありません。うっかりkabakoでログインしたままこっちに書き込んでしまいました。
真面目なコメントをkabakoで書き込んでしまうなんて、何と念のいったジョークなのでしょう(泣)
はい、韓ブロでブログ開設講座始めます。っていうか、このブログのまんまです。遊びに来てくださいm(__)m
2007/10/3(水) 午前 8:16
このミョンエの最後の台詞に不満ありなのです。
私の希望としては『娘じゃなくても愛してるわ』といって欲しかったのですよねー。
娘ではない、ジウン本人を本当に愛しているのだということを、伝えて欲しかったのです。
でもまたみたくなってきたなー。
DVDボックスを買うといいつつはや半年?早っ!
2007/10/3(水) 午後 10:26
小茂根さん>愛していたのは、ジウンの方。でも、ミョンエも本当の娘に会いたかったし、最後にですが本当の娘に会うことができたから、こういうセリフだと思います。
それに、ジウン自身もこの前のシーンでじつの娘ではなかったと告白してますからね。
DVD、DVD、ボックス、ボックス(悪魔のささやき)
2007/10/4(木) 午前 8:43
やっぱりまだ意地悪ジウォンちゃんを見る勇気が出ません。
自分を見ているようで意地悪女はニガテ。
冬ソナのチェリンみたいにどこか憎めない部分があると良いけど
春のワルツのイナにはドン引きして見るの止めましたから・・・
2007/10/5(金) 午前 11:42
いずみさん>ふーん、そんなものですか。でも、ジウォンファンの立場で見ていると、意地悪だけど憎めないですよ。元々悪いのはお父さんですからね。
「春のワルツ」まだ観てません。終わったのでぼちぼち観まーす。
2007/10/5(金) 午後 4:12
takaさん、第18話アップしました。^^v
takaさんの尻叩きをしてしまった形で始めちゃいましたが、takaさんのお蔭で何とか最後まで進める事が出来ました。
ありがとうございます!m(_ _)m
またTBしていきます♪
それからあとは、日韓の違いや韓国雑学などストーリーとは別な情報が書かれているので、少し記事にするつもりです。では!
2007/10/21(日) 午後 11:20
YASUBEさん>お互いに尻を叩き合って最後までたどり着いたということですね(笑)
お互い、最後まで行き着いてよかったですね。takaは、次のシリーズ企画を何にしようかと考え中です。ジウォンさんネタが少なくなりつつあるので・・・・
2007/10/22(月) 午前 8:04
「かわいいのでもう一枚」というコメに笑いました。
2007/10/22(月) 午後 8:05 [ waka ]
wakaさん>そのコメですね。
だって、かわいいじゃないですか(*^_^*)
2007/10/23(火) 午前 8:06
takaさん、全部読ませて頂きました。
こんなに冷静に、第三者的に書かれているのでびっくりです。
やっぱりジウォンさんに対しては、広い心をお持ちなんだと感心してしまいました〜。(笑)
TBしま〜す。
2008/1/9(水) 午後 11:08
ママさん>一気読みですか??拙文にお付き合いいただき、ありがとうございます。ご苦労様でした。
いやあ、プリントスクリーンフル活用で記事を書きました。YASUBEさんの記事も是非ご覧ください。
2008/1/10(木) 午前 8:06