第23話「天下の名妓」 ミョンウォルをあきらめきれずに、彼女の冷たい態度に傷つき苦しむキム・ジョンハン。ミョンウォルが2人の子どもを身ごもっていることを隠していたと知って、我慢できずに彼女のもとへ。寺から出てきたミョンウォルを見つけると、腕をつかんで「妓夫(ぎふ)になればよいのか」と詰め寄る。ところがキム・ジョンハンの手を振り払おうとしたミョンウォルが、その弾みで階段から転げ落ちてしまう。キム・ジョンハンはあわててミョンウォルを教坊へ運ぶが・・・。 タンシムは我が子に遠くからでも父の顔を見せてやりたいと考え、トクパルに案内を頼んでピョクケスの屋敷へ向かう。 女楽の妓生(キーセン)としてさらに名声が上がったミョンウォルは、王や両班(ヤンバン)たちの宴(うたげ)にひっぱりだこの忙しい日々を送っていた。一方、そんな状況にプヨンはミョンウォルと競争する意欲も消え、荒れていくばかり。童妓の指導もせずに酒で気を紛らわせていた。 第24話最終回「永遠の舞」 6か月後に女楽の行首(ヘンス)の座を賭けて競演することになったミョンウォルとプヨン。メヒャンは2人それぞれが思う最高の舞を披露するよう命じていた。プヨンはさまざまな舞を習って新たな舞を作りだそうと各地の教坊を回る。 一方、万人に感銘を与えられる舞こそが最高の舞だと考えたミョンウォルは、庶民の集まる市場で舞を披露する。すぐに人だかりができるが、通りがかった高名な学者ソ・ギョンドクに、見るに値しないとののしられてしまう。教坊に戻ってあることに気づいたミョンウォルは、地味な服装で再び市場へ出かけ、仮面で顔を隠して舞ってみる。すると、今度は誰も見向きもせず、ミョンウォルはぼう然とする。化粧や豪華な衣装がなくとも多くの人の心を打つ真の舞い手になることを望むミョンウォルは、「競演までには必ず戻る」と手紙を残して教坊から姿を消す。 家で降る雨を眺めていたソ・ギョンドクの前に、ミョンウォルが現れる。 さあ、いよいよ最終回です。 長かったような、短かったような・・・ みんなで盛り上げましょう!! お楽しみに(^^♪
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あと、2話残すだけですね。
衛星劇場から始まって1年があっと過ぎました。
23話・24話じっくり鑑賞します(笑)
視聴率も気になりますね。
2009/3/27(金) 午前 10:33 [ eclapton ]
いよいよですね♪
改めてフライングで見ましたが(笑)
やはりいいですね♪
明日もまた見ます!
2009/3/27(金) 午後 4:18
takaさん
本当にあっという間ですね。
なんだか実感がわきませんが、明日は録画も忙しい〜><
こないだの2話連続の時も時間、ずれてました・・・(汗)
視聴率もはてはてと気になります。
2009/3/27(金) 午後 11:11
takaさん、取り合えず第23話をアップしました!
第24話は後ほど…
TBしま〜す♪
2009/3/28(土) 午前 10:23
第24話もアップしました!!
TBしま〜す!(^o^)/
2009/3/28(土) 午後 10:31
DVDで見終わってたんですが、やっぱりNHK版も見ちゃいました。
で、同じところでまたまた泣けました〜
舞のシーンは何度見てもきますね〜〜
2009/3/29(日) 午後 9:07
クラプトンさん>すみません、すっかりお返事遅くなりました。視聴率もなかなかよくて、安心しましたね。
2009/4/5(日) 午前 10:56
東さん>さすがは最終回。見所満載でジウォンさんも美しかったです。いいドラマでしたね。
2009/4/5(日) 午前 10:57
ヤスビーさん>最後までご苦労様でした。このあと、ヤスビーさんががっくりして「抜け殻」にならないか心配です。次の企画は何ですか?(笑)
2009/4/5(日) 午前 10:58
swanさん>また観られたのですね。ストーリーもいいし、ジウォンさんの舞もうまいので、泣いちゃいますよね。映画のジウォンさんもよろしくお願いしますね。(日本の出の上映は未定ですが(笑))
2009/4/5(日) 午前 11:00
こんにちわ!今ファンジニの最終回を見ています。
とってもハ・ジウォンさんの綺麗さに女でもひかれますね・・
あんまり時代劇は見たことなかったですが・・
かなりサクサクと進んでしまいました。
この感動を伝えたくてコンントしました。
2009/12/17(木) 午後 5:20
Smaileさん>最後までご覧になったのですね。悲しいけれど、美しく見ごたえのあるドラマでした。
他のジウォンさんのドラマもよろしくお願いします(笑)
2009/12/18(金) 午前 8:47