エリック・クラプトン&スティーヴ・ウィンウッド ライヴ・フロム・マディソン・スクエア・ガーデン cine sound ver.これ、映画です。
字幕なしのライブの記録映画。
たまたま新聞で発見して、
先日観に行ってきました。
クラプトンのギターに身を委ねて、
ゆったりと音楽を堪能することができました。
ただ、
「あ、ピック持ったまま中指と薬指使ってる!!」
「ギターをここで替えるというのは、調弦の都合じゃないよな・・・」
な〜んてことを考えながら楽しむことができない人には、厳しいかも(笑)
それから、この映画特別料金です。
takaの行ったところでは2500円でした。
クラプトン好きな人には、この値段でも、こたえられないうれしい映画がでした。
|
全体表示
[ リスト ]







takaさん、こんにちは!
おぉ、映画行かれたんですか、私の地元でも同じ値段でようやく上映してくれてます、昨年都市部で公開された映画です。DVD購入した時おやこれ映画公開されるのではと思っていたら映画になりました。DVDより演奏曲がカットされてるようです。
>あ、ピック持ったまま中指と薬指使ってる!!
ここ数年この弾き方をしてます、最初見たとき驚きました。
ジェフ・ベックは指で弦をはじいてますね。
>ギターをここで替えるというのは、調弦の都合じゃないよな・・・
演奏曲でギター替えてます、いつもツァーで100本位ギターも ってきてます。一度武道館でステージ裏の席に座った時、ギター の並んでるのを見て驚きました。ギターテクニシャンとローディ 方が終演まで遊んでましたね(笑)
スティーヴ・ウィンウッド との共演生で見てみたいですね。
来年来日するような事をEC本人が話していたそうです。
2010/4/6(火) 午後 6:17 [ eclapton ]
さすがはクラプトンさん、DVDも持っているのですね。いや〜いい映画でした。ステージにずらーっとギターが並んでいるんですね。いいなあ、すごいなあ。来日してくれるといいですね。
2010/4/6(火) 午後 7:36
takaさんが、クラプトンの記事を書いてくれるとは、大変嬉しいです、ありがとうございます。この映画に関しては私も凄く思い入れがあります。
ウィンウッドとの共演は1971年解散したグループ。ブラインド・フェイス(盲目の信頼)のトリビュートなんです。クラプトンのわがままで空中分解したグループなんですね。その後にデレク&ザ・ドミノスを結成してあの「レイラ」を作るんです。クラプトン本人もブライド・フェイスやりたかったと思います。5年前にクリーム再結成、2006年のツアーではデレク&ザ・ドミノスのトリビュート、2年前からウィンウッドとの共演でブライド・フェイスのトリビュート短い期間でやりたい事をできたとおもいますけど、今年に入ってから、ジェフ・ベックと共演してますね。ECも3月30日で65歳になりました、これからの来日公演は大事にみないとね。
takaさんギターステージのかみて脇でギターテクニシャンがチューニングしてます、ステージには並んでませんよ、文章の書き方が悪くてすみませんでした。
2010/4/6(火) 午後 11:04 [ eclapton ]
あ、なるほど。クリーム(グループ)とレイラ(曲)くらいまでは知っているのですが、そこまでは知りませんでした。どうりで気持ちよさそうに安心してプレイしていたのですね。
思い入れいっぱいのコメントありがとうございます。
2010/4/7(水) 午後 6:35