色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)

映画「私の愛、私のそばに」に主演した韓国女優ハ・ジウォンを応援しています(^^♪

ファン・ジニ

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「ファン・ジニ」第19話「途切れた心」

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第19話「途切れた心」
ミョンウォルとプヨンが王の前で舞を披露する日がやってくる。メヒャンは2人のうち、王が選んだ方に女楽の行首(ヘンス)の座を譲ると宣言する。だが、松都(ソンド)教坊の先輩妓生(キーセン)チュソンは、いまだにペンムの死から立ち直れずにいるミョンウォルを宴(うたげ)に出しても大丈夫か心配する。クムチュンは亡きペンムのためにも最高の舞で女楽の行首になれとミョンウォルを励ます。
王宮の敷居の前にやってきたミョンウォルは、かつて同じ場所でペンムから言われた言葉を思い出し、動けなくなってしまう。そんな彼女に気づいたメヒャンが声をかける。
宴(うたげ)が始まり、まずはプヨンが鳴鼓舞(ミョンゴム)を披露。だが踊りだした彼女の舞は、メヒャンの鳴鼓舞の舞譜とは違っていた。当然メヒャンもすぐにそのことに気づく。続いて今度はミョンウォルの「鶴の舞」の番になるが・・・



今だペンムの死から立ち直れないミョンウォル。

ストーリーはいよいよ最終回に向かって走り出します。



お楽しみに(^^♪

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「ファン・ジニ」第18話「空白の舞譜」

NHKのHP

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第18話「空白の舞譜(まいふ)」
王の許可まで得たのにミョンウォルを側室にすることに失敗しておもしろくないピョクケスは、妓生(キーセン)たちの舞を途中で止めて酌をさせる。大切な舞を侮辱されたペンムは、怒りを抑えきれずにピョクケスの卓をひっくり返してしまい、その場で捕らえられ投獄される。
ペンムは生涯を捧げた舞をミョンウォルに否定され、共に舞を作ることさえ拒絶された後で、冷静ではいられなくなっていたのだ。日ごろから感情をあらわにするのは妓生失格だと弟子たちに言い聞かせてきたペンムは、自ら教えに背いたことを恥じ、処罰を受ける覚悟を決める。
ヒョングムはペンムを救うためにメヒャンの力を借りようと都へ使いを出す。妓生たちは次々とピョクケスに哀願に行くが効果はない。タンシムも意を決して、彼の子を宿していることを告げるが、自分の子という証拠はないと冷たく追い返される。そして今度はミョンウォルがピョクケスのもとに現れる・・・。



今回は、今まで「ファン・ジニ」を見続けた人は感動の涙を流すこと間違いなしです。

是非、ハンカチ、タオル等の準備をしてご覧ください。
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お楽しみに(^^♪

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「ファン・ジニ」第17話「舞えぬ鶴」

NHKのHP
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第17話「舞えぬ鶴」
王の即位20年を記念する宮中の宴(うたげ)で「鶴の舞」と「鳴鼓舞(ミョンゴム:太鼓の舞)」が披露されることになり、メヒャンとプヨンは「鳴鼓舞」の完成に余念がない。ペンムも「鶴の舞」をミョンウォルに教えようとするが、ミョンウォルは突然舞うことをやめてしまう。ペンムはクムチュンに命じ、ミョンウォルの手を縛り、拍子に合わせて脚を動かさなければ打つという罰を与える。だがミョンウォルは水も飲めぬまま3日経っても、「舞いたくない」とまったく動かない。仕置き役のクムチュンが先に音を上げ、やつれたミョンウォルを休ませるが、やがて回復したミョンウォルはムミョンと教坊を抜け出す。
キム・ジョンハンは宴(うたげ)の簡素化を王に進言。国中に飢えや病に苦しむ民があふれていると、王を批判するような発言をする。
ピョクケスは私財を投じ、楽器に使われる貴重な石の鉱脈を探させる。ミョンウォルを手に入れるための作戦だった。



今回は、ミョンウォルの鶴の舞とプヨンの「鳴鼓舞」の練習(?)の様子が描かれていきます。

そして、どうしてもミョンウォルを手に入れたいピョクケスの動きが・・・・・・



お楽しみに(^^♪

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何で今頃?

ともさん情報で、

キム・ジェウォン入隊

という話を聞き、エンタメコリアを見てみたら、

アクセストップ8位に

ハ・ジウォン主演「黄真伊」、NHK総合で10月スタート


という記事が入っているのを発見。

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クリックしてみると、

2008年8月1日の記事なので内容は見られないのですが、

過去の記事です。







ハ・ジウォンさんの話題が8位に出てくるというのはうれしいことなのですが、

しかし、、




何で今頃?


2009年2月17日、本日朝から不思議に思ったことでした。

誰か心当たりがあったら教えてください。

「ファン・ジニ」第16話「愛の調べ」

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今回も放送時間がいつもと違います。ご注意ください。11:20〜です!!



第16話「愛の調べ」
キム・ジョンハンへの思いを断ち切るために妓夫を持つ決意をしたミョンウォル。相手に選ばれたムミョンは、ミョンウォルの胸の内を見抜き、自らを傷つけるために自分を利用するなと彼女を突き放す。
ミョンウォルはペンムと「鶴の舞」の練習を始めるが、気持ちが乱れて舞に集中できない。一方、都ではプヨンがメヒャンに「鳴鼓舞(ミョンゴム:太鼓の舞)」を習い始める。
タンシムに思いを寄せるトクパルは妓夫になると申し出るが、タンシムは好きな人の子を宿しているから妓夫は必要ないのだと告げる。
ミョンウォルは両班(ヤンバン)たちの宴(うたげ)に呼ばれ、オムスと一緒に演奏を始める。すると客のひとりが、ミョンウォルの顔に見覚えがあると言い出す。
都のプヨンはピョクケスに、彼がミョンウォルを手に入れられるよう、自分が松都(ソンド)に行ってキム・ジョンハンの心を奪うと約束する。もちろんプヨンは見返りを求めていた。


今回は、妓夫についてのいろいろなことが起こります。

そして、都に戻ったプヨンにも新たな動きが・・・・・・



お楽しみに(^^♪

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