色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)

映画「私の愛、私のそばに」に主演した韓国女優ハ・ジウォンを応援しています(^^♪

ファン・ジニ

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「ファン・ジニ」第15話「渡し舟」

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今回も放送時間がいつもと違います。ご注意ください。11:35〜です!!



第15話「渡し舟」
ミョンウォルの心を奪う方法を彼女の母ヒョングムから教わり実行したピョクケス。
偶然を装ってミョンウォルにコムンゴの演奏を聞かせた後、
気高い雰囲気で馬に乗ってその場を去ろうとする。
だが予想に反し、追ってくるどころか帰ろうとするミョンウォルにあわてたピョクケスは・・・。
キム・ジョンハンは、ミョンウォルにかなわぬ夢を見させないでくれというペンムの言葉に納得し、
ミョンウォルのことを忘れるために松都(ソンド)を離れることに。
キム・ジョンハンが都へたったと知ったミョンウォルは、ひとり馬を駆って後を追う。
途中でピョクケスの手下に連れ去られそうになるが、
駆けつけたムミョンに助けられ、ミョンウォルは川の渡し場に到着する。
だがキム・ジョンハンの乗った舟はすでに岸を離れていた。
ピョクケスがミョンウォルを傷つけようとしたと知ったペンムは、
ピョクケスの屋敷へ乗り込んでいく。
一方、タンシムは気分が優れずにいた。


今回は、ピョクケスとミョンウォルの辛味(・_・; )いや、絡み(笑)が見もの!!

そして、タイトルの「渡し舟」・・・・・・



お楽しみに(^^♪

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「ファン・ジニ」第14話「偽りの音色」

NHKのHP
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今回は放送時間がいつもと違います。ご注意ください。11:35〜です!!



第14話「偽りの音色」
ミョンウォルはペンムとの勝負を賭け、「剣の舞」をプヨンたち女楽と披露する。ところがプヨンたちが突然途中でミョンウォルを残して舞を終えてしまう。ぼう然とするミョンウォルだが、すぐにひとりで舞い始め、キム・ジョンハンの姿を前に、ウノの前で舞ったときの気持ちを思い出していく。見事な舞に皆が賞賛するが、キム・ジョンハンは違っていた。群舞で競うはずの場を、争いの場に変えてしまった妓生(キーセン)たちの罪をとがめ、宴(うたげ)を中止する。さっそく裁きの場に呼び出されるミョンウォル、プヨン、ペンム、メヒャンの4人。だがプヨンは、ミョンウォルがひとりで注目を浴びるために、前日の舞の変更に従わなかったのだとウソをつく。
その夜ミョンウォルは、キム・ジョンハンがウノのことを知っていたのはペンムが話したからだとプヨンに聞かされ、問いただすためにペンムのもとへ。
翌日、ミョンウォルはピョクケスの宴(うたげ)に出るが・・・。


プヨンとミョンウォルの戦いが激化。

そして、キム・ジョンハンとミョンウォルの関係、チニとペンムの関係は・・・・・・



お楽しみに(^^♪

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itohさんのブログで、「ファン・ジニ」第13話の視聴率が7.7%と出ていました。

itohさんのブログにありますが、

「太王四神記」の視聴率は、
第1話7.7% 第2話5.9% 第3話5.4% 第4話6.8% 第5話6.6%
第6話6.6% 第7話6.2% 第8話7.4% 第9話7.4% 第10話5.3%
第11話6.8% 第12話?    第13話6.2%

13話までの視聴率の平均は、6.53%


対する「ファン・ジニ」は、
第1話5.9% 第2話6.5% 第3話5.3% 第4話6.8% 第5話6.5%  
第6話7.0% 第7話7.2% 第8話6.3% 第9話6.1% 第10話6.4%
第11話7.0% 第12話7.0% 第13話7.7%

13話までの視聴率の平均は、6.59%



ついに「太王四神記」を上回りました\(^o^)/

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「ファン・ジニ」第13話「涙のわけ」

NHKのHP
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第13話「涙のわけ」
ミョンウォルの舞はメヒャンの個人指導で瞬く間に上達する。教坊でひとり舞の練習をするミョンウォルを見ていたキム・ジョンハンは、何者かがミョンウォルにケガをさせようと仕掛けたワナに気づき、身を投げ出して助ける。事は重大で処罰に値するが、ミョンウォルは犯人探しはせずに不問に付してほしいと頼む。
ミョンウォルはキム・ジョンハンに助けてもらった礼に、コムンゴを奏でて採譜に協力すると申し出る。演奏を始めたミョンウォルだが、目の前のキム・ジョンハンの姿にウノの面影が重なり手が止まる。
一方ピョクケスは、ミョンウォルと近づき始めたキム・ジョンハンをけん制しながら、なんとかしてミョンウォルを手に入れようと策を練る。
ミョンウォルはいよいよプヨンたちとの練習に入る。だが何度やっても、なぜか周りの妓生(キーセン)たちと呼吸を合わせることができなかった・・・。


キム・ジョンハンとミョンウォルの心の距離が近づいていくのが、だんだんはっきりしてきます。

ハ・ジウォンさんの舞のシーンもたっぷりです。



お楽しみに(^^♪

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第12話終了。

いやはや、今回のミョンウォルは、

最初のシーンからあっぱれというかかっこいいというか、

ともかく、痛快なエピソードでした。





で、そのあとのムミョンとのあのシーン、あのセリフ・・・・・・・

しみじみよかったですね〜。

イメージ 3

もちろん、そのあとの「スポ根」の部分もわくわくしました(^_^)v









今回取り上げるのは、謎のボディガード ムミョン

静かにミョンウォルを見守る頼りになる護衛。

そして密かにミョンウォルのことを慕っている・・・・






題して

謎のボディガード ムミョン


演じるのは、イ・シファン

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イ・シファン
生年月日:1978年8月21日
出身校:弘益大学建築学科休学
身 長:179cm

<ドラマ出演作>

2004年 雪の国(SBS)
2004年 美しい私の人生(KBS2)
2007年 お人好しのペク・イルホン(KBS2)
2007年 ドラマシティ−アユが棲むところ(KBS)
2007年 黄真伊〔ファン・ジニ〕(2006)
2007年 ベスト劇場-ドリーマーズ(MBC)

<映画出演作>
2007年 食客[記者2]


イメージ 2

短編ドラマに出ることの多かった俳優さんです。

「ファン・ジニ」の長編ドラマ初出演をきっかけに注目され、

ドラマ「お人好しのペク・イルホン」で4年越しの待望の主演を果たしました。








ムミョンは、無口で謎めいたキャラクターです。

これからだんだんとその謎が明かされていく・・・・・かも(笑)

回を重ねるごとにかっこよくなっていくことだけは確かです。

今後のムミョンの活躍に期待してください\(^o^)/









さて、

舞のバトルが激化する中で、

登場人物の思いが入り乱れていきます。

次回、ミョンウォルはどんな涙を流すのでしょうか・・・

第13話は「涙のわけ」 お楽しみに\(^o^)/
イメージ 4

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