色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)

映画「私の愛、私のそばに」に主演した韓国女優ハ・ジウォンを応援しています(^^♪

ファン・ジニ

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視聴率:『ファン・ジニ』(NHK総合)じわじわ上昇


エンタメコリアで取り上げられました\(^o^)/


昨年10月11日から毎週土曜日夜11時10分にNHK総合テレビを通じて放送されている『ファン・ジニ』。ハ・ジウォンの所属事務所ウエルメイド・スターエムによれば、回を重ねるごとに視聴率を伸ばしているという。 
 『ファン・ジニ』は、昨年4月からNHKの衛星チャンネルBS2で、毎週日曜日夜9時に放送されていた。同時間帯で好調な視聴率を残し、地上波でも放送が始まった形だ。
 特筆すべきことは、ハ・ジウォンの踊りや華麗な韓服などが関心を集めている点だ。 
 来月、映画『私の愛、私のそばに』のクランクインを控えているハ・ジウォンは「プロモーションのために日本を訪問することもできなかったのに、正直言ってこんなに多くの関心を持たれるとは思ってもみませんでした。『ファン・ジニ』に多くの愛と関心を持ってくださって、とても感謝しています。機会があれば必ず日本を訪問したいです」とコメントした。 


是非、「機会」を作ってください\(-o-)/<(_ _)>

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「ファン・ジニ」第12話「剣の舞」

NHKのHP
イメージ 1



第12話「剣の舞」
ピョクケスの宴(うたげ)に赴き、いきなり共寝を申し出たミョンウォル。だが部屋で2人きりになると、自分のほうがピョクケスの一夜を買うと玉代を差し出して恥をかかせる。ピョクケスは他言されては面目がつぶれると、口封じのために大量の財宝をミョンウォルに届けさせる。
ミョンウォルに惹(ひ)かれはじめているキム・ジョンハンだが、まだ自分では気づいていなかった。
ミョンウォルが女楽とともに「剣の舞」を披露する日が3か月後に決まる。メヒャンの指導でミョンウォルが見事な舞を舞えれば、ペンムは妓生(キーセン)を辞めさせられることになる。代わりにペンムは、舞が粗末だった場合は女楽の行首(ヘンス)の座を渡すことと、ミョンウォルを官婢(ぴ)にすることを提案し認められる。
ミョンウォルの女楽との初練習の日。5年近くもまったく踊っていなかったミョンウォルの舞はひどいものだった・・・。


いよいよハ・ジウォンさんの美しい「剣の舞」のシーンが見られます。



お楽しみに(^^♪

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第11話終了。

ミョンウォルは見事に明国大使の心をがっちりつかみましたね\(^o^)/

胸がすっとしました。

さて、舞を舞わないミョンウォルとペンムの関係は悪化の一途ですが、

王命を受けたキム・ジョンハンが松都にやってきて、二人の心の距離が微妙に・・・

一方、王族の風流人ピョクケスは、名妓と評判のミョンウォルに興味を持ち始め・・・・



今回取り上げるのは、

ある意味キム・ジョンハンの恋敵ピョクケス



題して

わがまま風流プリンス ピョクケス


演じるのは、リュ・テジュン

イメージ 1

リュ・テジュン
1971年12月7日生まれ
身 長:183cm
特 技:歌,運動
モデル→歌手→モデルとして活動後
2005年「流行歌になるだろう」KBSで俳優デビュー
芸能界デビューは1997年に歌手としてです。
面白いところでは、出身校が朝鮮大学微生物学科中退となっています。


<ドラマ>
KBS
2005 流行歌に乗って(KBS2),
2006 黄真伊〔ファン・ジニ〕(KBS)
2006 めっちゃ大好き!(MBC)
2007 8月に降る雪(SBS)
2007 ブルー・フィッシュ(SBS)
2007 愛に狂う(SBS,2)
2008 ワーキングママ((SBS,2)


<映画>
2008 ガールスカウト

イメージ 2






ピョクケスはキム・ジョンハンの友人ですが、

もともと王族の一員で、風流人を気取っているので、

基本的に何でも自分の思うようになると思っています。

欲深くはありませんが、高慢ちきです。


松都(ソンド)にやってきて、ミョンウォルにちょっかいを出すのも、

ほんの軽い気持ちでやったことだったのでしょう。

しかし、ミョンウォルは、権力、貴族に対して反感を持っており、

捨てるものがないという強みがあります。

どうしても言うことを聞かないミョンウォルに対して、

次第に執着し、惹かれていくピョクケスでした。

「捨てるものがない」という強みは、

特にピョクケスのような人には分からないでしょうね。







今回のラストシーンも、先週に引き続き、

「ミョンウォル、どうしたんだ〜!!」

という感じでしたね。

次回、ミョンウォルがどんな行動に出るのか・・・

第12話は「剣の舞」 お楽しみに\(^o^)/
イメージ 3
昨日(火曜日夜)

レンタル屋さんに行きました。

ちょっとレンタル料の高いT○○T○Y○です。





「ファン・ジニ」のコーナーに行ってみると、

おお、すごい\(^o^)/


イメージ 1

ここには、3本ずつあるのですが、ご覧の通り。

5〜8は新作にもかかわらずこのなくなり方です。




月曜日もう一つのレンタル屋さん(ここでは2本ずつ置いてあります)では、

4、5、6がなくて、あとは1本ずつ貸し出し中という状態でした。







尚、本屋さんでtakaが画策したガイドブックは目論見どおり売り切れていましたが、

なぜか、写真集は2冊になっていました。

倉庫から出てきたのか、強気に仕入れたのか・・・・・?






ともかく、ファン・ジニ人気は手ごたえありですね。

「ファン・ジニ」第11話「ふたつの面影」

NHKのHP
イメージ 1



第11話「ふたつの面影」
ミョンウォルは秀でた才芸で、明国大使の郷楽(ヒャンアク)廃止計画を撤回させることに成功するが、相変わらずペンムへの敵意から決して舞を舞おうとしない。そんな彼女に松都(ソンド)教坊のほかの妓生(キーセン)たちは腹を立てる。一方で女楽の行首(ヘンス)メヒャンは、ミョンウォルを都へ呼びたいと考えるようになる。
キム・ジョンハンはミョンウォルに礼を言おうとするが、素直でない態度に思わず手を上げてしまう。だが、彼女が心の奥に深い悲しみを秘めていることを感じとっていた。王命を受けたキム・ジョンハンは、松都でさまざまな楽曲や舞の採譜に取り掛かり始める。
ミョンウォルはペンムへの復讐(しゅう)のため、ライバルであるメヒャンに「剣の舞」の教えを請い、ペンムを倒せたら女楽の行首の座を譲ってくれと頼む。
同じころ、王族の風流人ピョクケスが、名妓と評判のミョンウォルを手に入れようと松都にやってくる。


舞を舞わない妓生ミョンウォル。

しかし、ペンムへの復讐のために、再び舞うことを決意するのでした。\(^o^)/


お楽しみに(^^♪

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