色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)

映画「私の愛、私のそばに」に主演した韓国女優ハ・ジウォンを応援しています(^^♪

ファン・ジニ

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第7話終了。

チニはウノの気持ちを信じて、勝負をすることになりました。

一方都では、メヒャンとプヨンが勝つための悪巧みを・・・・





さて

今回取り上げるのは、そのメヒャン

題して、

1は力で2が芸 メヒャン

演じているのは、キム・ボヨン
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キム・ボヨン[김보연:Kim Bo-Youn]
生年月日:1957年12月31日
身 長:160cm
血液型:O型
趣 味:水泳,手芸
特 技:歌,テコンドー

デビュー:1976年MBC公採タレント8期





2006年「ファン・ジニ」出演後は
2007年「ヨメ全盛時代」(KBS2)
2007年「アヒョン洞の奥様」(MBC)
2008年「恋愛結婚」(KBS2)
2008年「鴨緑江は流れる」(SBS)
に出演しています。

映画では、
「オオカミの誘惑(2004 )」
「デュエリスト(2005 )」[被衣の女人:特別出演]
「ウォンタクの天使(2006 )」
に出演しています。
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メヒャンは、ペンムのライバルであり、芸も一流。

ペンムの鶴の舞に対して、

メヒャンは剣舞の達人です。



メヒャンは、ペンムと違って、

芸以上に力が大切だと考えており、

そのことをプヨンにも教えています。

しかし、

だからといって、

芸に対する気持ちが中途半端かというと、

そんなことはなく、

芸に対してもまっすぐな情熱を持っています。

その芸への情熱があるために、

後半

メヒャンがチニの運命と絡んでくることになるのですが、

それはまだ後の話です。















☆しかし、1957年生まれってことは・・・・・

 takaやヤスビーさんの1コ下ってことじゃ?

 ○○才! \(・_・; )/

 恐るべし、女優の美しさ・・・・・・
  








第8話は「髪かざり」 お楽しみに\(^o^)/
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「ファン・ジニ」第7話は「決意」

NHKのHP
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第7話「決意」
チニは幼いころに自ら選んだ妓生(キーセン)への道をウノのために捨てる覚悟をする。弦を切ったコムンゴをペンムに見せ、妓生を辞めて下働きとして生きていくと告げる。だが、簡単に認めることのできないペンムは条件を出す。宴に参加し、誰かがチニの水揚げをしようと髪飾りを受け取ろうしたとき、ウノがそれを奪い取ったら認めるが、ウノがそれをできなければ妓生として生きろというのだ。気持ちが本気なら、なにがあっても髪飾りを奪うはずだ。同時に、チニが立派な芸を披露すれば、そこまでの価値のある人物だと示せるだろうという。ウノの愛の強さを試す賭けの申し出に、チニの気持ちは揺れる。

そのころウノはチニのために両班の生活を失うことも覚悟し、畑仕事を習い始めていた。賭けの話を聞いて心配になったヒョングムは、ウノの気持ちを確かめようと会いにいく。

一方、都では水揚げの日を迎えたプヨンが、ピョクケスの待つ座敷へ。


愛を試されるウノとジウォンさんの演技に注目です\(^o^)/


お楽しみに(^^♪


☆やり直しになっちゃったので、少し書き直しました。
 いまさら引っ込めるわけにもいかないし(笑)

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第6話終了。

ウノが思っているほど世の中は甘くありません。

一方チニはすっかり恋する乙女になってしまいました。

あれほど好きだった妓生の道をあきらめようか・・・・という気になってしまいます。





さて

今回取り上げるのは、松都(ソンド)教坊の友人ソムソム。

何かとお金にがめついソムソムは、

いろんなアルバイトで童妓や妓生からお金を稼いでいます。

しかし、実は・・・・




題して、

本当は「純情」娘 ソムソム

演じているのは、ユ・ヨンジ
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ユ・ヨンジ[유연지:Yoo Yeon-Ji]
生年月日:1983年7月22日
身 長:165cm

デビュー:2005年EBSドラマ「冬の子ども」

2006年「ファン・ジニ」出演後は
2007年「イ・サン」(MBC)
2008年「風の絵師」(SBS)
に出演しています。


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いつも明るいソムソム

しかし、彼女には、病弱な母親、たくさんの弟、妹が。

そして、彼女とその兄弟を影から支えてくれている下男のチャンイ。

そんなチャンイの気持ちに感謝していながら、なかなか素直になれないソムソム。

これからのストーリーで、その存在感が大きくなっていきます。

二人の(悲しい)恋の行方も注目です。









ところで、このユ・ヨンジですが、

「ファンタスティック・カップル」のハン・イェスルに似ていると思いませんか?
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第7話は「決意」 お楽しみに\(^o^)/
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ニューヨークで、ドラマ「ファン・ジニ」の試写会が行われました



'ファン・ジニ'は、アメリカコリアソサエティー (The Korea Society) の招請で 
12日ニューヨークコリアソサエティーで試写会を開催しました。
‘ファン・ジニ,芸者の全盛期 (The Zenith of a Kisaeng)’という題目で 
10回と 12回が連続で上映されました。

上映後には ‘ファン・ジニ’ 演出家であるギムチォルギュPDと
韓国文学専門家David McCannハーバード大教授(東アジア言語文化学)とが
観客たちと討論の時間を持ちました。

12月10日と 2009年 1月14日,2月11日に同じ場所で
'ファン・ジニの誕生'(1,2回) 
'ファン・ジニの恨(ハン)'(14,18回)
フィナーレ(24回)という題目で
ドラマ ‘ファン・ジニ’の主要エピソードがずっと上映される予定だそうです。

先日itohさんクラプトンさんが記事にしていましたが、無事ニューヨークで試写会が行われたようです。

アメリカの人たちは、ハ・ジウォンさんをどんな目で見たのでしょうね(^^♪

「ファン・ジニ」第6話は「変わらぬ契り」

NHKのHP
イメージ 1



第6話「変わらぬ契り」
ウノのことを忘れようとしていたチニだったが、永遠の愛を誓った指輪を贈られて気持ちが揺らぐ。ウノはさっそく母にチニとの結婚を認めてもらおうとするが、母は激怒し断固として認めない。両班(ヤンバン)と身分の低い妓生(キーセン)との結婚は法で禁じられているうえ、そんなことをすればウノは両班としての将来をすべて失うことになるのだ。

松都(ソンド)教坊では、都の女楽を決める競演の日が翌月に決定したと発表される。競演には正式な妓生でなければ出られず、チニたち童妓は、先立って行われる宴(うたげ)で水揚げするよう告げられる。水揚げできなければ教坊からも出て行かなければならない。ますます心乱れるチニ。そして下男のチャンイへの思いを秘めたソムソムも心穏やかではなかった。

そのころ都の教坊では、競演での勝利を確実にするために、審査の筆頭を務めるであろう王族の風流人ピョクケスの心をつかもうとプヨンが一計を案じていた。


水揚げという現実問題を前にそれぞれの思いが交錯します。

ジウォンさんの心乱れる演技に注目です\(^o^)/


お楽しみに(^^♪

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