色即是空からはじまった(ハ・ジウォン応援ブログ)

映画「私の愛、私のそばに」に主演した韓国女優ハ・ジウォンを応援しています(^^♪

ファン・ジニ

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第5話終了。

二人の初恋に身分の差という大きな壁が立ちはだかります。

ソムソムの事情も少し描かれ、チニの周りの人のことも

だんだんと分かってきました。

それにしても、今回、

橋のシーン、東屋のシーンなど、本当に美しかったですね。



さて

今回取り上げるのは、ウノの許婚カウン。

この人は、自分に何の落ち度もないのに、

結果的にはひどい目に会ってしまいます。



題して、

かわいそうな「被害者」 カウン

演じているのは、ソ・ヒョンジン
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1985年2月27日生まれ
身 長:167cm
2002年グループM.I.L.Kの一員として歌手デビュー
特技は韓国舞踏だそうです。


イメージ 2
↑M.I.L.K
イメージ 6






カウンはウノの許婚です。

性格のいい良家のお嬢さんです。

きっと何の苦労もなく、みんなにかわいがられて成長してきたのでしょう。

何にも悪いことをしていないのに、

チニとウノの初恋のとばっちりを受け、ひどい目に会います。

強いて言えば、いい人過ぎるところが、良くなかったのか・・・・

例えば、

もっと性格がきつければ、

「そんな男なんかこっちから願い下げよ!」

とさっさと破談にしてしまって、新しい恋をめざしたでしょう。



もっと性格が悪ければ、

早い段階でウノに「私だけを見つめて」と詰め寄って、

既成事実を作るなり、公の場で婚約してしまうなりできたでしょう。



もっと意地悪であれば、

チニに対してもっとひどいことをして、酷いことを言って、

ウノにもうそをついて二人を引き離してしまうのでしょう。

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イメージ 5


それができないカウン。

結局

いつか自分の元に返ってきてくれると信じてウノを待ち続けるのです。

立場が違えば、

身分の差こそあれ、

もしかしたら友達になれたかもしれないチニとカウン。

二人は敵対するしかないのでした。





この、カウンの立場について興味がある人は、ママさんのブログですが、

「茶母(チェオクの剣)」のナニお嬢様との比較研究記事


何とコメント数50!


みなさん、熱く(話がそれつつですが(笑))語っておられます。

参加されると楽しいかも。

ただ、コメント読むのに、とても時間がかかります(爆)







第6話は「変わらぬ契り」 お楽しみに\(^o^)/
イメージ 4

「ファン・ジニ」第5話は「許されぬ定め」

NHKのHP
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第5話「許されぬ定め」
息子が童妓と会っていると知り激怒したウノの母は教坊へ。チニを見つけると、卑しい身分で息子をたぶらかすな、といきなり平手打ちを食らわせる。あわてたウノは母をなだめようとするが、強く止めることができない。だが、罪人呼ばわりされるようなことをした覚えのないチニはひるまず、ますます腹をたてたウノの母は・・・。

ウノに心を寄せている許婚(いいなずけ)のカウンは、破談になることを恐れてチニを呼び出す。教坊に行かないよう見張られているウノは、なんとかしてチニに会いにいこうとする。
傷つき声を殺して泣くチニを見つけたペンムは、その悲しみを舞に込めろと教える。

そのころ都では、メヒャンが競演にむけて妓生たちに舞の特訓をしていた。しかし、勝利のためには芸の技量だけでは足りないと考える。

夜、ひとりでコムンゴを弾くチニのところへ、珍しくソムソムが一緒に練習をするとやってくる。ソムソムもまた切ない気持ちを抱えていた。

ウノとチニの恋がだんだんと「悲恋」の様相を呈してきます。。

ジウォンさんの演技(泣きと泣きを我慢する表情がいいのです!!)に注目です\(^o^)/


お楽しみに(^^♪
昨日書いたように、

仕事の帰りに行ってきました。

11月4日(火曜)午後7時ごろの「ファン・ジニ」のTS○○○YAでの貸し出し状況。
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こちらは、まあまあという感じでした(^^♪






ついでに、本屋の方へ回ってみました。

すると、

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ここに積んであった「ファン・ジニ」公式ガイドブックが、

売り切れてました\(^o^)/



写真集はさすがにまだ残っています。
DVDの宣伝をすればもっと売れるかもしれないのに・・・・・







しかし、

本屋さんの中で写真を撮りながら小さくガッツポーズしているtakaって・・・・・・・

開く トラックバック(1)

11月3日(祝日)昼ごろのレンタルショップG○○の「ファン・ジニ」の貸し出し状況。
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いい感じに空になっていました\(^o^)/






実は、

一度、「ファン・ジニ」地上波が始まった頃、

棚が空になったときがありました。

そのときは、自分が借りようと思っていたので、

がっかりしてしまって・・・・(・_・; )

記事にすることに頭が回らなくて(笑)

今回となりました。

なお、ここは新作コーナー(当日〜2泊3日)です。



今日、帰りにTS○○○YA(G○○と反対方向)に寄って、

どんな状況か見てこようと思います(^^♪







しかし、

ニヤニヤしながらレンタルショップでこんな写真を撮っているtakaって・・・・・・・

不審者???
第4話終了。

衣装も自然の風景も本当に美しかったですね。

もちろん、初々しい恋する二人の姿も美しかったです。

今回はウノを取り上げます。

ウノは良家(両班(ヤンバン)のキム家)のお坊ちゃんですが、

偶然見かけたチニに恋してしまいます。

それは、チニにとっても初恋でした。

ウノは、このドラマの前半を引っ張っていく大事な役なのです。




ウノは、家で両親がごたごたしているころもあり、

誰にも嫌われたくないという感じの、いわゆる「優等生」です。

そこで今回は、

題して、

悲しき「優等生」 ウノ

演じているのは、チャン・グンソク
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優等生が「」に入っているところが大切です(笑)

1987年 8月 4日 身長178cm  体重60kg
6歳のころからモデルを始め、中学生のときにBoAと共演したテレビCMで話題になる。
ドラマ「オレンジ」で俳優デビューし、「プラハの恋人」でブレイク。
次世代スターとして注目を集めている。
モデル、俳優のほかにラジオのDJやテレビ番組の司会を務めたり多才ぶりを発揮。
2006年の日本映画「着信アリ Final」に出演し、日本でも人気急上昇中。
最新主演作はドラマ「ベートーベンウィルス」。

すでに、日本の映画にも出ていたのですね。

そして、「ベートーベンウィルス」では、「太王四神記」のイ・ジアと共演。

韓国だけでなく、日本でも期待の俳優です。
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ウノには許婚がいます。

性格のいい良家のお嬢さんカウン。






チニとの身分違いの恋

許婚の存在。

父親との関係。

両親の不和。

ウノの悩みは増えることはあっても減ることはありませんでした。
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ところで、

ウノの悩みの一つになっている女好きのキム判書。

実は、「ソドンヨ」にも出演しているのですが、

誰だかわかりますか?(笑)






第5話は「許されぬ定め」 お楽しみに\(^o^)/
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