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ハ・ジウォン映画&ドラマ
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ハ・ジウォンさんが出演した映画とドラマの感想などです。
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ママさん、itohさんありがとうございます。 最初の場面のパソコン画面の文字(ハングル) コアリで字幕つきの予告編を見ることができます。MAKOさん、さんきゅーです。 いいですね〜。 公開は9月24日。 「海雲台」が大ヒットで大忙しのジウォンさん、 今度は「私の愛 私のそばに」のプロモーションで忙しくなりますね。 体調に気をつけてファイティン!!
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大変遅くなりました。 ちょーっとこのところ、ばたばたしておりまして・・・・・ itohさんがブログで紹介されておりますが、 上映日時 上映場所はいずれもエルガーラホールというところです。 くわしくは、こちらへ これに合わせて九州地区オフ会を計画します。 ちょっと遠いですが、みなさん、九州福岡までおいでになりませんか?
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ちょうど400記事になります。 (お気に入りに入れていない人はもっと少ない表示になっています。) 今回の記事、お気に入りの映画を取り上げようとは思っていたのですが、 何にするか、色々迷っていました。 で、よくよく考えたら、この映画のレビュー、まだ書いていませんでした。 実は、takaは、ハ・ジウォンさんが出ている映画の中で、この映画が一番好きなのです。 というか、この映画に出ているジウォンさんが一番好きなのです。 それでは、はじまりはじまり・・・・・ 2003年 韓国映画 監督 パク・ヨンウン 出演 キム・スンウ ハ・ジウォン 簡単なストーリーは、 幼い時はゴルフ神童だったが,今はさえない人生(現在独身)を生きる証券会社営業社員カン・スンワン(キム・スンウ)。仕事もうまくいかず、職場でもいじめられ、借金取りにも追い回されている。 ある日、自暴自棄でトンネルの中を車で疾走したスンワンは、自分とそっくりな男と出会う。お互いを見つめて驚く2人のスンワン。トンネルの壁に衝突して気がついてみるとスンワンは自分のいたのとそっくりな別の世界にいた。ビルの壁をぎっしり埋める「プロゴルファー カン・スンワン」の広告写真。ここはまさにスンワンがあきらめたゴルフスターの夢がかなった世界。 事態を把握できないスンワンの前に現れたある女性。いきなりほおを殴った彼女は、女優と浮気した夫スンワンをなじる妻ハン・ジヨン(ハ・ジウォン)だった。 見ず知らずの美しい(でも、結構芯は性格きつい(笑))「妻」と暮らし始めるスンワンだが、次第に妻と豪勢な大邸宅の世界に適応し始める。 一方、突然優しくなったスンワンの心に離婚を決心していたジヨンの気持ちが揺れ始める。 ところが、世界チャンピオン、ビル・ジャクソンとのゴルフ対決が近づいてくる。ゴルフクラブを置いてはや10年以上のスンワン。優勝目指して猛練習を始めるスンワン。はたして、大会の結果は・・・ そして、妻ジヨンとは・・・ もともと向こうの世界のスンワンはどうなるのか・・・・ 表面的にはおしとやかな既婚女性です。 しかし、登場してすぐスンワンをぶっ飛ばすことから見ても分かるように、間違ったことやいやなことに、ただめそめそと耐えるだけの女性ではないようです。 スーツ姿で落ち着いた雰囲気です。 「セックス・イズ・ゼロ」のイム・チャンジョンが巡査役でカメオ出演しています。 ジウォンさんのすべてのドラマ映画の中でもtakaの最も好きなシーンの一つがこれ。 五月の庭でスンワンをブランコに揺られながら待っているシーンです。 ピンクのスカートがひらひらと動いて、ジウォンさんがとても美しいです。 でも、スンワンは来ないんですよねえ・・・ それから、小茂根さんが好きなシーンはこれ。 強いお酒を飲んで、ハアハア言ってるところです。 足はカタカタ言わせています。とってもかわいいです。 左手でりんごの皮をむいています。 優しい顔で皮をむくジウォンさんですが、 ジウォンさんは右利きなので、左手でりんごの皮をむく特訓をして この場面の撮影に臨みました。 がんばりやさんのジウォンさんらしいお話ですね。 itohさんのブログ:右利きなのに果物は左手で皮をむく? (好評につき最後の画面を追加) 実は、こっちの世界にもジヨンがいたのです。 で、スンワンはこっちの世界に戻って彼女を探し回ることになります。 こっちの世界のジヨンは、未婚で、仕事をして自立しているせいか、 あっちの世界のジヨンよりたくましくて 大安売りの人だかりにもニヤリと笑って敢然と突進します。 性格も激しいです。 うまくいかないと、足バタバタで叫びまくります。 で、こっちの世界での二人の出逢いのシーンです。 これも好きなシーンであります。 ジヨンにとっては初めてでも、 スンワンにとっては、懐かしい人なんですよね。 初めて会ってスンワンがジヨンに尋ねることは? そう、あの言葉ですよね。 3 「茶母」関連の二人さて、この作品には、「茶母」ファンにはうれしい人が出演しています。まずは、イ・ムンシク(チェオクの手下としてがんばるマ・チュクチ) スンワンが借金をした金融業者(ヤクザ)マ・ガンソンです。 しかし、あっちの世界ではなんと、元ヤクザの医者(何という設定(笑))です。 体は小さいけれども、強面のヤクザ(だけど、どこか憎めない)をうまく演じています。 もう一人はイ・ハヌィ(たよりない左捕盗庁部将のペク・チュワン) こっちは比較的普通の役(笑) スンワンの叔父ドンチュンです。 この映画でもとぼけたいい味を出してくれています。 この映画では、このように二人のジヨンを演じるジウォンさんの姿を楽しむことができます。それだけでも、takaとしてはうれしい限りです。 どっちのジウォンさんが好きかなとか考え始めると、思わずにんまりしてしまいます。 ブランコで揺られるジウォンさも捨てがたいのですが、 元気に笑ったり怒ったりするジウォンさんも捨てがたいです。 ジウォンさんの表情がくるくる変わるところが好きというtakaにとって、
好きになって当然の映画といえるかもしれません。 |

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2月公開予定と言われていたハ・ジウォンさんの映画「バボ」ですが、 3月公開になりそうです。 記事によると、 映画製作社の関係者は “まだ最終決定が残っている状態だが、来る 3月末頃封切りになるでしょう”と明らかにした。‘馬鹿’は一昨年に完成したが、その間封切り日付を定めることができないまま漂流していた。‘馬鹿’は去年釜山国際映画祭アジアンフィルムマーケットでアジア地域バイヤーたちにだけ公開された事がある. 特に最近チャ・テヒョンはラジオ放送を通じて ‘馬鹿’の封切りに対して言及した事があって,出演した他の俳優たちも ‘馬鹿’が封切りするという情報に接してとても喜んでいる。 もう完成された韓国映画がさまざまな原因のため封切りをすることができないという状態が発生している中、‘馬鹿’の封切り除法は朗報だと言える. 紆余曲折を経て封切りになった ‘馬鹿’が観客たちの関心を引き、愛されることができるか、帰趨が注目される。ということです。 ともかく、 まずは、 本当に公開してほしいものです。 |

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