『茶母』キム・ミンギョン、ガン闘病の末死去…ホームページに哀悼の涙
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こんにちは、ゲストさん
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『茶母』キム・ミンギョン、ガン闘病の末死去…ホームページに哀悼の涙
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60分ということなので、NHK版でしょうか? カット場面はしかたありませんが、字幕版ということで、声の点は聞きやすいと思います。 衛星劇場がやろうと思ったのは、NHKでやったのが評判がよかったからでしょうか。 そうだとすれば嬉しいのですが・・・・。 またたくさんの人に観てほしいですね。
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あとはfavremaniaさんにまかせますって、これで終わろうと思ったのですが(笑)、 一応記事らしくしないとね(^^♪ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ソンベクたちは、ついに「謀叛」を決行します。 しかし、その直前に、スミョンから「異国の兵」が参加することを聞かされます。 その見返りは、なんと「異国に済州島をわたすこと」 ソンベクは、謀叛が朝鮮の民衆のためでないことに気づき、起こって計画を中止します。 一方ピルジュンたちが王宮を制圧したころ、ファンボユンたちは国王を救うために王宮に攻め入ります。 (ここがちょっとわかりにくいのですが詳しくはfavremaniaさんのブログへどうぞ。) そこには、ユンとともに兵士の武装をしたマ・チュクチの姿も。チュクチはファンボ・ユンの推薦で兵士に正式に採用されていたのです。 ピルジュンは王を盾しますが、マ・チュクチとチェオクの活躍で、無事国王を救い謀叛は失敗。 タルピョンはチェオクの命と引き換えにユンの命を狙います。タルピョンは、ソンベクたちの軍資金も持ち逃げしていたので、ソンベクはタルピョンを追ってその場に姿を現します。 タルピョン一味を斬り捨て、タルピョンに迫るソンベク。チェオクを盾に取るタルピョンの前にチェオクを死なせたくないユンが立ちふさがります。 つらい二人の戦い。 そして、その戦いの終わり、ソンベクに刺されたユンは、ソンベクに「チェオクがソンベクの妹であること」を告げます。 ユンは、そのことを知っていたので、ソンベクを斬ることはできなかったのです。 動かなくなったユンのところで慟哭しつづけるチェオク。 で、このあと1カット入って突然第1話の続きになるのですが、変なつなぎでしたよね。 takaはここが気に入らなくて、監督版を取り出したのです。 そんへんは、favremaniaさんにゆずるとして、 セウクやウォネたちに囲まれるソンベク。 そこにチェオクが現れ、チェオクとソンベクの最後の戦いが始まります。 ソンベクはチェオクが自分の妹だと知っているので斬ることは当然できません。 チェオクの握った剣で自らの体を貫くソンベク そして、ようやく言いたかった言葉を言います。 「会いたかった…チェヒ」 ソンベクは、その剣を拾いセウクたちに向き直ります。 矢と銃弾に体を貫かれるソンベク。 そこに夢中で駆け寄るチェオク 無情にも矢に貫かれ、銃弾を受けてしまいます。 幼いころ別れ別れになった兄と妹はようやく会うことができました。 それは、二人の人生の最後の瞬間では会ったのですが。 ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ と、ここまでいいシーンなのです。 だから、あまり言いたくないのですが、 ここで突然エンディングテーマが始まってしまって「あれ?」 ここもtakaが監督版を取り出した理由でした。 ああ、終わってしまいました。 楽しい4ヶ月でした。 いろんな人といろんなこと言い合って。 これからtakaは「秘密」のレビューを再開したいと思っています。 これからも、遊びに行ったり遊びに来たり、よりしくお願いします。 ☆画像は、favremaniaさんの記事が出てから入れます。(ちょっと事情がありまして(^^♪) 最後に favremaniaさんのブログと、itohさんのブログの紹介です。 <favremaniaさんのブログ> 初めての「チェオクの剣」・ワンランク上の楽しみ方〜最終回〜 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-944.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜最終回・その1 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-954.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜最終回・その2 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-956.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜最終回・その3 こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜最終回・その4 |
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それまで、↓のfavremaniaさんのブログで予習をしてください(笑) あ、それから、時間がある人は、無料配信かレンタルで、第1話(それも最初の10分くらい)をもう1度観ておいたほうがいいと思います(理由は次回) ☆NHKさん、勝手に画像使ってますが、悪意はありません。
やさしく無視してください。 |
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とうとう残り2話となってしまいました。さびしいです(泣) 13話です。 ユンの「愛してる」という血を吐くような告白に応えられないチェオク ユンは、「自分を斬れ」とチェオクに迫ります。 チェオクはユンを刺すくらいならと、剣で自分を刺そうとしますが、その剣をユンが素手で止めます。 そのとき、突然銃撃が始まり、ユンは倒れます。 そして、チェオクはユンの元を去るのです 一方前回死にかかったソンベクはようやく復活します。 しかし、自分の軽率な(ま、ソンベクの場合、妹が絡むと仕方ないのでけど)行動で カッチュルを死なせた責任を感じ、頭領をやめることを決断します。 しかし、そうなっては困るチェ・ダルピョンたちは、 カッチュルの娘ヤンスンのいる村を襲わせ、ヤンスンもその刃に倒れます。 怒りに震えるソンベクは(チェ・ダンピョルの目論見どおり)頭領に戻り、計画を決行することにします。 ユンの元を去ったチェオクはソンベクたちのところに行きます。 しかし、そこに顔を隠され吊り下げられた女が そして、なんと と砦のみんなが言うのです。 ソンベクは、女の背中を切り、治療のあとがない(つまりチェオクではない)ことを確かめて、 女に止めを刺します。 しかし、隠れてみていたチェオクには、ソンベクが自分と思って斬ったとしか思えません。 さらにショックなことには、 斬られて死んだのは、マ・チュクチの身重の女房だったのです。 チェオクは、チュクチの女房の亡骸を背負い、ポドチョンに戻ります。 そして、今度こそソンベクを斬る覚悟を決めるのです。つづく・・・ 見所の多い13話ですが、takaはタイトルにもしたのですが、今回はこのシーンが一番好きです。 「お前と子供に食わせるために、牛の骨を煮込んでるぞ…」 と叫び、変わり果てた女房の亡骸を抱いて ポドチョンを去るチュクチ。 下から撮ったフレームのすみには、チュクチの嘆きを知るか知らずか、冴え冴えと満月が・・・・・ あまりにもかわいそうなマ・チュクチ夫婦。しかし、これは最終回への大事なつなぎになっています。 これがなくては話がリアルに展開しないので、スタッフは仕方なく女房を死なせることにしたのです。 最終回を観て、takaもそれには納得しました。ともかく、好きなシーン、好きなカットです。 最後に 例のごとくfavremaniaさんのブログと、itohさんのブログの紹介です。 <favremaniaさんのブログ> 初めての「チェオクの剣」・ワンランク上の楽しみ方〜第13話〜 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-931.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第13話・その1(今回はなんと4本立て(^^♪) http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-934.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第13話・その2 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-937.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第13話・その3 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-939.html こんなに違う「茶母」と「チェオクの剣」〜第13話・その4 http://favremania.blog60.fc2.com/blog-entry-940.html |
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