こだわりクラシック Since 2007

12月までに移行します。コメントも手作業でコピーする予定です。

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返信: 2263件

[ ゆうちゃん ]

2015/4/15(水) 午前 2:16

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初よろです(*´艸`*)
最近読んだブログで1番気にかかってしまったので、思わずコメントしちゃいました(*´艸`*)
私はまだまだなんですけどBOとか色んな事をまとまりなく書いてます(笑)
ブログから繋がりとか出来たら私も凄く嬉しいので見に来て下さいね♪

[ TG ]

2015/4/14(火) 午後 0:48

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私も助六さんと同じく(レベルはとても助六さんには及びませんが)、今までの舞台で最高のものはスカラ座の「シモン」「オテロ」だと思っています。細かい演出までも含めて完璧としかいいようがありません。もちろん「ボエーム」も加えていいと思いますが。幸せな体験でした。

[ TG ]

2015/4/14(火) 午前 0:42

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ベルゴンツィは85年にも来日してリサイタルを開いています。私は5月10日の郵便貯金ホールで聞くことが出来ました。残念ながらプログラム等の資料を持っていないので詳しいことはわかりませんが、メモによりますと、ビゼー「フェデリーコの嘆き」、ベッリーニ「優雅な月」「捨てられて」、トスティ「別れの歌」「秘め事」「最後の歌」などが歌われたようです(ピアノ伴奏)。アンコールだったか忘れましたが、声を伸ばしながらおとなしい?観客に向かって両手では拍手を煽っていたような仕草が印象的でした。

[ たか改め「みんなのまーちゃん」 ]

2015/1/15(木) 午後 3:46

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この手の事件は日本の場合人命優先で結構長期化するのですが、欧米は短期決戦でカタをつけてしまうところに文化の違いを感じます。最新号でも風刺を続ける不屈の精神には驚きますが、さらなる火だねにならないか心配でもあります。

[ 助六 ]

2015/1/11(日) 午前 9:00

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ありがとうございます。「表現の自由」「宗教批判の自由」の象徴的新聞だった上、連続テロで仏社会の衝撃は大きいです。やはりヴォルテールの国なんですね。でも日常生活に変化はありません。当日夕は放送局ホールでのティチアーティ指揮仏国立放送管のコンサートに行きましたが、死んだジャーナリストの中にはラジオ番組にしばしば出演していた人もいたので開演前に連帯を表明するスピーチがあって大きな拍手に包まれてました。

[ たか改め「みんなのまーちゃん」 ]

2015/1/9(金) 午後 2:11

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助六さん、音楽と関係ありませんが、フランスの新聞社テロは日本でも連日大きく報道されています。まだ逮捕されていないようですね。どうぞお気をつけ下さい。

[ たか改め「みんなのまーちゃん」 ]

2015/1/4(日) 午後 5:04

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メータは11年4月の被災地支援の第九(オケはN響)でも両翼配置を採用していて、私もあれっと思いました。メータだけでなくバレンボイムもシャイーもティーレマンもハーディングもみんな両翼配置になりました。オケのアンサンブル性能が上がったので第一バイオリンと第二バイオリンを近くに配置する必要がなくなったのでしょう。

作曲当時のスタイルに戻っただけと言ってしまうのは簡単ですが、クライバーが採用するまでは一時期かなりマイナーな配置だったので感慨深いものがあります。

ミンコウスキ指揮仏語版「こうもり」ですか。面白そうですね。こうもりはすっかり彼の代名詞になりました。シュトラウスは正規の教育を受けていないのですか。それも知りませんでした。勉強になります。ブラームスと親交があったことは良く知られていますね。陰気な彼もシュトラウスといるときは陽気だったそうです。

[ たか改め「みんなのまーちゃん」 ]

2015/1/4(日) 午後 4:51

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助六さんこんにちは
今年もよろしくお願い致します!

アバドはVPOの87年3月の来日公演でもベートーヴェンの全曲演奏会を開催しているので、この時期集中的に取り上げていたレパートリーのようですが、その割に影が薄いですよね。ロッシーニやムソルグスキーの特殊なレパートリーを除けばウィーン時代後期のアバドはイマイチのような気がします。
先日クラシカジャパンでキュッヒルのインタビューを放送していたのですが、アバドに関しては「自分が暗譜するためにリハーサルを繰り返していた」という主旨のやや否定的なコメントをしていたのが印象的でした。

>シベリウス、ニールセン、デュカス、マニャール、グラズノフ

それまで音楽の中心地だったドイツ・イタリア以外の周辺地域が大作曲家を輩出するようになった時代の転換点と言うことができそうですね。

[ 助六 ]

2015/1/4(日) 午後 0:44

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当方は年末はパリのオペラ・コミック劇場のミンコウスキ指揮仏語版!の「こうもり」でしたが、いつもながらシュトラウスのオーケストレーションの巧みさには感心させられます。
正規の音楽院教育は受けていない人だから、もしかしたら誰かが手伝ってたのかなと疑ってたんですが、この機会に調べてみたら個人教授で対位法・和声法などを学んでいて、オーケストレーションもすべて彼の手によるものだそうです。天賦のメロディー・メーカーとしての才も加わってブラームスやシェーンベルクからも一目置かれていたというのも納得です。
一昨年、インバル指揮ヴィーン響でしたが、初めてムジークフェラインザールに入りました。音響の良さはよくある伝説ではないかとやや半信半疑だったんですが、のけぞるほどではないにしても確かに優れた音響空間でした。

[ 助六 ]

2015/1/4(日) 午後 0:42

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90年のYOUTUBE音声はフランスではブロックされてるのか聞けず残念です。
バレエは記憶にないので残念ながら当時も見逃した模様(笑)。
ニューイヤーコンサートはこちらでは11時15分中継開始なので私には早すぎ、クライバーの時は必死に起きて見ましたが、他の年は休憩後の第2部だけ見るのがせいぜいでした。
近年は誰かが当日中にYOUTUBEにアップして下さるようになったので、のんびり好きなとこだけ見ることができるようになりほんとにありがたいです。やっぱりニュイヤー抜きの元旦は物足りないですしね。
私は今年の「絵葉書的」ドナウ風景も楽しめました。
しかしメータが5回目とは。やっぱりヴィーンからは依然愛されてるんでしょうかね。
11年2月にフィレンツェ5月祭管とシャンゼリゼ劇場に来演した時、リムスキーのシェエラザードとブラ1で対向配置を採用していて、ヘェ、メータまでがねぇと驚いた記憶があります。フィレンツェでは半年前くらいから始めたということでした。


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