2015/9/4(金) 午前 4:15
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先日、シアトルに旅行中このサイトを見つけました。クラシックに大変造詣が深くてすごく勉強になります。昔は、レコ芸やグラモフォンを購読していましたが評論家があまりに馬鹿なのでもう購読しなくなってしまいました。イギリスに居たこともありましたがアメリカに移住してもう25年以上経ちました。次回帰国した際は、日本のオーケストラも聴いてみたいと思っています。呉々も健康に留意されます様。まずは、取り急ぎご挨拶とお礼まで。
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こんにちは、ゲストさん
投稿数:30件
2015/9/4(金) 午前 4:15
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先日、シアトルに旅行中このサイトを見つけました。クラシックに大変造詣が深くてすごく勉強になります。昔は、レコ芸やグラモフォンを購読していましたが評論家があまりに馬鹿なのでもう購読しなくなってしまいました。イギリスに居たこともありましたがアメリカに移住してもう25年以上経ちました。次回帰国した際は、日本のオーケストラも聴いてみたいと思っています。呉々も健康に留意されます様。まずは、取り急ぎご挨拶とお礼まで。
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2014/2/18(火) 午後 6:50
2013/2/17(日) 午前 9:32
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たかさん、記事に多少の誤解があるようなので補足しておきます。 1944年のカラヤン&プロイセン国立歌劇場管弦楽団によるブルックナーの8番もブログで紹介しております。周知のようにこの演奏は2楽章〜4楽章しか音源が残されておらず、しかもステレオ録音は第4楽章のみです。それでも個人的にはカラヤンのブルックナー演奏で最も好んでいるものです。 またストコフスキーの録音に関しては初めてのマルチ録音と言った方がよいでしょう。ちなみに1931年にイギリスEMIの録音エンジニア、アラン・ブルムラインが ステレオレコードの録音再生技術(45/45方式)の特許をすでに取得しています。 クーベリックの演奏に関しては、カップリングがクーベリックの演奏と書いているだけで、クーベリックがナチスと関係があるとは書いてはおりません。おそらくはレコード会社による独自のカップリングでしょう。このCDを手元に置かれればよく分かることとは思います。 録音データは ベートーベン ピアノ協奏曲第1番フィルハーモニア管弦楽団 ラファエル・クーベリック(指揮) 録音:1948年10月13日、ロンドン(EMI)となっております。
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2013/1/1(火) 午前 10:59
2012/11/25(日) 午後 3:14
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