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・モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」

 伯爵:ガブリエル・バキエ、
 伯爵夫人:グンドゥラヤノヴィッツ、
 フィガロ:ホセ・ヴァン・ダム、
 スザンナ:ルチア・ポップ、
 ケルビーノ:フレデリカ・フォン・シュターデ、
 バジリオ:ミシェル・セネシャル
 バルトロ:クルト・モル
 アントニオ:ジュール・バスタン(Bs)
 マルチェリーナ:ジャーヌ・ベルビエ
 バルバリーナ:ダニエル・ペリエ(S)
 ドン・クルツィオ:ジャック・ロロー(T)

ゲオルグ・ショルティ指揮 パリ・オペラ座管弦楽団&合唱団
演出: ジョルジョ・ストレーレル
(1980年7月14日)
https://www.youtube.com/results?search_query=solti+figaro+1980

 助六さんとM.F.さんから頂いた情報をまとめておくと、この映像は73年から80年にパリ・オペラ座の総監督を務めたリーバーマンが就任お披露目公演として73年3月に制作した舞台を80年7月14日のお別れ公演で再演したものである。指揮と主要5役はポップのスザンナを除いて73年のプレミエ時と同じ顔ぶれだ。

 ストレーレル演出によるこのプロダクションは、プレミエの73年3月30日と4月2日のみヴェルサイユ宮殿劇場で上演され、4月7日からパリのガルニエ劇場に場を移して上演された。ヴェルサイユ宮殿での2回とパリの初日の計3回はショルティが振ったが4回目の公演からはマッケラスが指揮した。

 ヴェルサイユ2日間のオリジナル・キャストは、伯爵:バキエ、伯爵夫人:ヤノヴィッツ、フィガロ:ヴァン・ダム、スザンナ:フレーニ、ケルビーノ:フォン・シュターデで、パリの4月7日から伯爵がクラウゼに代わり(他のキャストはヴェルサイユと同じ)、この4月7日の公演は録音が残っている。

 オペラ座の黄金時代を築いたリーバーマン時代の象徴的演目となったこのプロダクションはお別れ公演の演目に選ばれ80年6月〜7月に再演された。映像に収められた7月14日の革命記念日までの最終3公演には73年3月のヴェルサイユでの初演時と同じ指揮者と主要5役を集める計画だった。しかしフレーニだけが参加しなかったためスザンナはポップが歌うことになった。

 さて、モーツァルトがイタリア語の台本で書いたオペラはドイツオペラなのか、イタリアオペラなのか、イタリア人歌手のイタリア的モーツァルトのとらえ方と、ドイツ人指揮者のドイツ的モーツァルトのとらえ方には大きな隔たりがあることを助六さんのコメントで指摘して頂いた。

 このプロダクションのスザンナ以外の顔ぶれを見ると指揮者はドイツ的モーツァルト、伯爵は微妙だがイタリア的、伯爵夫人はドイツ的、フィガロはドイツ的、ケルビーノは(ロッシーニも歌っているが)ドイツ的に分類できるだろう。スザンナは初演時のフレーニの後はストラータス、ポップ、コトルバスなどが歌っているが、フレーニ以外はドイツ的なモーツァルトに分類できる。フレーニだけがイタリア的なスザンナを歌っていたのだ。

 フレーニは映画「フィガロの結婚」(1976)でもスザンナを歌っているが、ここでも指揮者(ベーム)、伯爵(ディースカウ)、伯爵夫人(カナワ)、フィガロ(プライ)とドイツ的なモーツァルトの中にあってフレーニだけがイタリア的なスザンナを歌っている。(映画の演出かもしれないが)やや小賢しい演技を含めて周囲から浮いた感じがするのがフレーニのスザンナの特徴であり、私が映画を初めに見た際は少し違和感を覚えた点でもある。

 しかしショルティやベームだけでなくカラヤンも1974年のザルツブルグ音楽祭でスザンナにフレーニを起用している。フレーニは70年代後半にはモーツァルトを歌わなくなってしまったのでモーツァルト歌いというイメージは私には全然なかったのだが、70年代半ばまではこういうイタリア的なスザンナも広く認知されていたのだ。

 一方のポップは指揮者のドイツ的モーツァルトのスタイルからは全く外れることなく、哀愁を帯びた声と可憐なルックスのスザンナでフレーニと入れ替わるように一世を風靡した。ベームとの日本公演が放送された(後にDVD化)こともあって、ポップは日本におけるスザンナの標準的イメージを作り上げたと言って良いだろう。ちょこちょこ動き回るフレーニの動的なスザンナと比較すれば静的なスザンナだ。

 その両方を映像で見られる我々は大変なの幸運だが、このパリでの映像は余りにも貧弱でストレーレル演出のどこが素晴らしいのかをここから推測するのはなかなか難しい。ポップのスザンナを見るなら来日公演の映像の方が良いだろう。このDVDはもう廃盤になって久しいがもう少し良いリマスタリングで見ることができないものか。とはいえパリの舞台にフレーニが立ったらどうなるか、あるいは映画の方にポップが出ていたらどうなったかを頭の中で空想するのは楽しいものだ。

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歌劇『ラ・ボエーム』
 レナータ・テバルディ(ミミ)
 カルロ・ベルゴンツィ(ロドルフォ)
 ジャンナ・ダンジェロ(ムゼッタ)
 エットーレ・バスティアニーニ(マルチェッロ)
 レナート・チェザーリ(ショナール)
 チェーザレ・シエピ(コッリーネ)
 フェルナンド・コレナ(ブノワ/アルチンドロ)
 ピエロ・デ・パルマ(パルピニョール)、他

 ローマ聖チェチーリア音楽院管弦楽団&合唱団
 指揮:トゥリオ・セラフィン
 ステレオ録音 (P)1959
https://www.youtube.com/watch?v=3REvV4wvlb8

 これもベルゴンツィとバスティアニーニ、指揮はセラフィンの組み合わせというところまではDGのトロヴァトーレと同じだが、こちらはオケはローマ聖チェチーリア音楽院でミミはテバルディ、録音はデッカだ。テバルディはデッカ専属で録音も多く、特に「オテロ」などデル・モナコと組んだ録音で印象が強い。だがデル・モナコの余りにも個性的な歌唱がはまる役はオテロやカニオ(道化師)、アンドレア・シェニエなど一部の役に限られるというのが私の考えだ。本当の黄金コンビはこのテバルディとベルゴンツィの組み合わせだったのではないだろうか。

 プッチーニであればカラフ(トゥーランドット)にはデル・モナコの一直線な声も合っているが、テバルディの「トスカ」や「マノン・レスコー」はベルゴンツィと組んだ方が良い結果になったのではないかと私は思う。ヴェルディについても「トロヴァトーレ」や「運命の力」は、(それにできれば「仮面舞踏会」も)テバルディとベルゴンツィの組み合わせで聴いてみたかった。

 さてテバルディにとってミミは好きな役だったのか、あるいはレコード会社の要請か、51年のモノラル録音と59年のステレオ録音の2つがある。配役が揃っているのは59年盤の方だ。テバルディは60年代にはもうミミを卒業していたと思われるのでテバルディのミミとしては最後期になるだろうが、役柄を踏まえてあまり大柄な歌にならないように制御しているのが好ましい。

 ベルゴンツィのロドルフォは60年代の歌と比較するとやや力強さに欠ける気もするし、パヴァロッティのような天衣無縫な感じ、あるいは強い存在感はしないが、十分に若々しく、一途に思い詰める真面目な青年を演じている。バスティアニーニのマルチェルロも素晴らしく、3幕のミミとのシーンは泣かせてくれる。コレナがショルナールを歌っているのも豪華だ。レコードならではの配役かと思いきや、コレナは1951年〜1952年にはMETやトリノでもこの役を歌っていることが分かった。4幕に1曲だけあるアリアが泣かせる歌でコレナが好きな役だったようだ。

 セラフィンの指揮はここでも的確で歌心に満ちて歌手をじゃますることがない。この曲の有名なカラヤン盤も同じデッカの録音なのでこの演奏は損することが多く、国内盤はしばらく廃盤中だと思う。だが私はベルリンフィルの音が重たすぎるカラヤン盤よりもイタリアオペラらしさではこちらの方が上だと思う。難点をあげるとすればちょっと残響が付きすぎている録音だ(この時代のデッカのローマでの録音はみんなそうだが)。

 もっともっと多くの人に聴いて欲しい名盤だ。すでに50年以上前の録音なのでオペラ対訳プロジェクトがユーチューブに1幕の音源を公開している。

 (追記)
デッカのプロデューサーだったカルショウの手記「レコードはまっすぐに」によると、デル・モナコはこの素晴らしいボエームに加えてもらえなかったことを「地団駄を踏んで悔しがった」そうだが、私はベルゴンツィを選んだのは正解だったと思う。

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160000アクセスありがとうございます!


・ヴェルディ:歌劇『トロヴァトーレ』全曲

カルロ・ベルゴンツィ
アントニエッタ・ステッラ
エットーレ・バスティアニーニ
フィオレンツァ・コッソット
イーヴォ・ヴィンコ
フランコ・リッチャルディ、他

ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
トゥリオ・セラフィン(指揮)
録音時期:1962年7月

 音楽雑誌などで報道された通りイタリアの名テノール、カルロ・ベルゴンツィが7月25日に亡くなった。1924年年生まれの享年90歳だった。ジュゼッペ・ディ・ステーファノが1921年生まれ、マリア・カラスが1923年生まれであることを考えると、1990年代まで現役を続けたベルゴンツィはほとんど驚異的と言えよう。

 当初バリトンとしてデビューしたが1951年にテノールとして再デビューした。その後の現役生活は長く日本へもNHKイタリアオペラでしばしば来日、90年代に引退ツアーを世界各地で行った後も2001年にも来日してリサイタルを披露した。録音もヴェルディの初期作品なども含めてかなりの量に上るが、その中で指揮者や共演者に人を得た名盤を選りすぐって紹介しようと思う。

 まずはセラフィンが指揮したヴェルディの「トロヴァトーレ」だ。この演奏はカラスの「トスカ」やデル・モナコの「オテロ」あるいはニルソンの「トゥーランドット」と同様に60年代から一貫して決定的名盤の地位を譲っていない。ただカラスの「トスカ」やデル・モナコの「オテロ」では主役の強烈な個性が全体のトーンを支配するのに対して、「トロヴァトーレ」では誰か一人が突出するのではなくソリスト全員の力量が求められ、その上で全体のスタイルが整合している必要がある点が異なる。

 ベルゴンツィはデル・モナコやコレッリといった癖の強い同業の間にあって、ややもすると地味に見られがちだ。しかし、そのスタイリッシュな歌唱は後の3大テノールのスタイルの先駆けとも言えるのではないだろうか。この「トロヴァトーレ」でも指揮者のスタイルにピッタリはまりながら、聴かせるところは十分聴かせている。

 指揮者にセラフィンを得たこともこの作品の場合大きい。全体のスタイルを整合させるには指揮者の力量が重要だが、指揮者が主導するというとカラヤンやショルティのようにオケが主導になってしまう場合が多い。だが指揮者はオケを指揮するだけでなくソリストも指揮しているのだ。指揮者が主導するということは必ずしもオケが主導ことを意味しない。ワーグナーなどの場合はオケをシンフォニックに鳴らすケースも多いが、イタリアオペラの場合は声とオケとのバランスが重要だ。セラフィンはそのツボを心得ていてオケは十分になりつつも前面に出すぎることがない。

 バスティアニーニやコッソットなど共演者も充実している。ステッラのレオノーラが難だとする批評も多いが、私はここにカラスのような癖の強い歌手を持ってきたら浮いてしまうのでステッラの節度を持った歌唱は好ましいと思う。繰り返すがこのオペラの場合、誰かの強力な個性で引っ張るのではなく、全体がイタリアオペラのスタイルに整合していることが重要なのだ。

(追記)
 音声のみだがこの演奏と同じステッラ、ベルゴンツィ、バスティアニーニのトリオが1960年にmetで演奏したトロヴァトーレをユーチューブで見つけた。アズチェーナはシミオナートだ。

Ettore Bastianini (Il Conte di Luna) -
Antonietta Stella (Leonora) -
Giulietta Simionato (Azucena) -
Carlo Bergonzi (Manrico) -
William Wilderman (Ferrando) -
Helen Vanni (Ines)
Orchestre et choeur Metropolitan Opera House
dirigé par Fausto Cleva
(live 27 fevrier 1960)
https://www.youtube.com/watch?v=KO__KO5jD8Q

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 N響が10月13日(月・祝)の 午後0時15分〜10時45分にFM放送を予定している「今日は一日“N響”三昧」のリクエスト募集のページで放送音源が残っている演奏記録の5000曲のアーカイブリストを公開している。丁寧に年代別、指揮者別、作曲家別の3通りで同じデータをPDFファイルで公開している。
http://www9.nhk.or.jp/zanmai/program/141013.html

 これは貴重な資料であり、この中からCDあるいはネット配信の形で公開される音源も今後多数出てくると予想される。この機会にダウンロードしておきたい。

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 集中的に書いてきたマゼール追悼記事も取りあえずここで一段落しようと思います。気がついたことが何かあればまた書くかもしれませんが。

キャスト:
ドン・ジョヴァンニ:ルッジェーロ・ライモンディ
騎士長:ジョン・マカーディ
ドンナ・アンナ:エッダ・モーザー
ドンナ・エルヴィラ:キリ・テ・カナワ
ドン・オッターリオ:ケネス・リーゲル
レポロ:ジョゼ・ヴァン・ダム
ゼルリーナ:テレサ・ベルガンサ
マゼット:マルコム・キング
黒衣の召使い:エリック・アジャーニ

制作スタッフ:
監督・脚色:ジョセフ・ロージー
協力・脚色:フランツ・サリエリ
企画:ロルフ・リーバーマン
原作・原案:ロルフ・リーバーマン
指揮:ロリン・マゼール
パリ・オペラ座管弦楽団及び合唱団
音楽監修:ジャニース・レイス
美術:アレクサンドル・トロネール
撮影:ジェリー・フィッシャー
製作:ミシェル・セイドゥ
(制作1978年)
https://www.youtube.com/results?search_query=Don+Giovanni%2C+Mozart+-+Losey

 先日記事にした1976年の映画「フィガロの結婚」でスザンナを歌っているフレーニが、パリ・オペラ座で73年にプレミエだったストレーレル演出の「フィガロの結婚」でもスザンナを歌っていたことを助六さんとM.F.さんに教えて頂いた。そのパリ・オペラ座の当時の総支配人ロルフ・リーバーマンが映画『パリの灯火は遠く』(75)などで知られるジョセフ・ロージー監督と組んで制作したのがこの映画「ドン・ジョヴァンニ」である。

 リーバーマンはパリ・オペラ座の前にハンブルクの歌劇場で支配人を勤めていた時代からオペラの映像化に熱心だった。恐らくテレビ放送を目的にフィルムでスタジオ制作されたオペラ映画が多数残されている。リーバーマンが映画「ドン・ジョヴァンニ」の制作に際し、映画「フィガロの結婚」をどれだけ意識したかは分からないが、日本でも80年頃にはこの作品は映画「フィガロの結婚」とベイルマン監督の映画「魔笛」と並んでオペラ映画の定番として頻繁に上演されていた。映画「フィガロの結婚」と映画「魔笛」が楽しげな映像だったのと比較して、映画「ドン・ジョヴァンニ」の暗さは強い印象を残した。

 この映画の特徴はスタジオ内のセットで撮影するのではなく、実際の建物を使って屋外ロケを敢行したことにある。ドンジョバンニは本来はセヴィリアが舞台という設定だが、この映画は敢えてイタリアのヴェネチアを舞台に撮影を行った。一見ありものの建物を使って撮影したように見えるが、実際は撮影用に家を建てたりする凝りようだったそうだ。

 屋外ロケでリアリティのあるオペラ映画を撮影したのはこの映画「ドン・ジョヴァンニ」が初めてではない。歌手の吹き替えで俳優が演じたオペラ映画は戦前からあり、戦後も旧ソヴィエトでは1954年の映画「ボリスゴドゥノフ」や1966年の映画「カテリーナ・イズマイロヴァ」などが制作された(後者はヴィシネフスカヤ以外は俳優が演じているが)。リーバーマン自身がハンブルク時代に1970年にテレビ用に制作した「ヴォツェック」で屋外ロケを行っている。しかしこの「ドン・ジョバンニ」は日本を含めて広く封切りされたので、屋外ロケによるリアリティのある映像を広く認知させるのに貢献したと言えるだろう。スタジオ内のセットで撮影する手法を最後まで変えなかったポネルやカラヤンとはオペラ映画に対する考え方が違って面白いところだ。

 この作品はマゼールの最初のオペラ映画でもある。マゼールは1971年にベルリン・ドイツ・オペラの音楽監督を辞任しているが70年代のリーバーマン時代のパリ・オペラ座でオペラを振ったのはわずかな機会しかなかったようだ。いずれにしてもマゼールはフランチェスコ・ロージ監督と組んで1984年に映画「カルメン」も制作しており、またクライバーの代役とは言えゼフィレッリ監督の映画「オテロ」も制作している。いずれの作品も日本の映画館でも封切りされたメジャーな作品だ。マゼールは映像には一瞬も登場しないが、マゼールがカラヤンに劣らずオペラの映画化に熱心に取り組んだことが分かる。

 この映画にでている歌手の多くはパリ・オペラ座の舞台でも同じ役を歌っているが、指揮のマゼールおよびこのキャスティング自体は映画作成用に集めた独自にもののようだ。マゼールはロージ監督の映画「カルメン」でもライモンディを起用しており、ライモンディには他に映画「トスカ」(2001)にも出演している。演技や容姿(身長は1メートル90だそうだ)を含めて映画向きの歌手だと言える。またライモンディはアバド指揮のスカラ座のカルメンやウィーンのドンジョバンニにも起用されており、アバドとマゼールの両巨匠に愛されたバスだと言える。ライモンディが今年相次いで亡くなったアバドやマゼールをどう評しているのか知りたいところだ。

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