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ヴァルナイとメードル

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トリスタン:ラモン・ヴィナイ
イゾルデ:マルタ・メードル
バーンスタイン/NYP(メトロポリタンオペラ管弦楽団?)
(1958)

2幕デュエット
http://www.youtube.com/watch?v=NHMY7KpiQd0&feature=related
愛の死
http://www.youtube.com/watch?v=EkSjZvpkn1o&feature=related

CDのほうではオケがメトロポリタンオペラ管弦楽団となっている。
下記サイトで視聴できる
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2653043


ユーチューブで珍しい映像を見つけてしまった。バーンスタインのトリスタン抜粋でカーネギーホールでの衣装つき演奏会形式でテレビ収録用の公演だったようだ。彼は後年ミュンヘンで1幕ごとに演奏会形式で上演しているがその原点はここにあったのだ。(ただオケはピットに入っているのに彼はピットには入らずまるで彼が主演という感じだ)ヴィナイとメードルという1952年のカラヤン指揮の戦後バイロイト初のトリスタンと同じキャストを借用しての公演だ。同じキャストで自分ならもっとうまくやれるということか? (でもところどころ歌とオケが合っていない感じだ) ライバル意識が見え見えなのは間違いないだろう。序曲は別としてバーンスタインがトリスタン以外のワーグナーを振ったことは多分ないと思うがトリスタンはお気に入りだったようだ。バーンスタインのテレビ収録はかなりDVD化されているようだがこれはぜひまともな画質で見てみたいものだ。

もともとメゾのメードルは50年代はイゾルデやブリュンヒルデ、あるいはレオノーレ(フィデリオ)を歌ったが60年代半ばからはメゾに戻った。イゾルデを歌っていたのは62年頃までのようだ。6つ下のニルソンが80年代まで現役で歌っていたのと比較して全盛期がやや短かったメードルの貴重な映像だ。というか50年代から30年以上舞台で歌っていたニルソンがすごすぎるのだが。フラグスタートにしてもジョーンズにしても頭声の歌手は歌手寿命が長い傾向があるようだ。

英語だがメードルの経歴は下記サイトに詳しい。引用させてもらったこの写真は1953年のウイーンでのイゾルデとのこと。指揮は誰だったのだろう? クナッパーツブッシュかクラウスか、はたまたエーリッヒ・クライバーか? ユーチューブにある愛の死の映像はここからもダウンロードできる。
http://www.isoldes-liebestod.info/Saengerinnen/Moedl_Martha.htm

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パルジファル:ヴォルフガング・ヴィントガッセン
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ルートヴィヒ・ヴェーバー
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:アルノルド・ファン・ミル
クリングゾール:ヘルマン・ウーデ
第1の聖杯騎士:ワルター・フリッツ
第2の聖杯騎士:ウェルナー・ファウルハーバー
アルト独唱:ルート・ジーベルト
クナッパーツブッシュ指揮
バイロイト祝祭管弦楽団
(1951年)
下記サイトから全曲ダウンロードできる
http://www31.atwiki.jp/oper/pub/parsifal1.html

 声楽の発声には大きく分けて腹声、胸声、頭声があると言われる。現在主流なのは横隔膜を下げて体を共鳴させる腹声だが、シュヴァルツコプフやグリュンマー、あるいはシュライヤーなどちょっと前のドイツ系の歌手には横隔膜を下げない胸声の人が多かったし、フラグスタートやニルソンなど北欧系のワーグナー歌手には頭蓋骨を共鳴させる頭声の人が多かった。比較的最近ではギネス・ジョーンズが頭声に近いと思われる。腹声はイタリアのベルカントオペラから始まったもので、ドイツ(特に旧東ドイツ)や北欧で腹声が主流になったのはそんなに昔のことではないのだ。

 戦後再開された1950年代のバイロイトを支えたメードルとヴァルナイは1955年のカイルベルトの指輪や1956年のクナッパーツブッシュの指輪が最近発売されて大きく注目されるようになった。メードルもヴァルナイも録音で聞く限り発声は頭声でなく腹声系だったようだ。発声法というのは師事した先生に依存するものだが、メードルは1912年ドイツの生まれでニルソンより6つ年上で、ヴァルナイはニルソンと同じ1918年のスウェーデン出身なのに発声法としてはむしろニルソンより新しいメソッドを採用しているのは注目される。

 このパルジファルは戦後再開されたバイロイト音楽祭の記録だ。ライブ録音だがこの年パルジファルは6回演奏され、この録音はベストの部分を編集したと見られて演奏は大変素晴らしい。この時代のバイロイトでは指輪は2チクルスしか上演されず、パルジファルの上演回数が多かったのだ。パルジファルだけ6回も上演されているのは、バイロイトがパルジファルの初演後しばらく独占上演権をしばらく持っていたのでバイロイトにはパルジファルを聞きに来るという聞き手が多かったためだろう。

 クナが入魂の指揮で「パルジファルはクナ」との評価を決定的にすると同時にメードルのクンドリーが歴史的な成功を収めたと伝えられる(写真はその1951年のバイロイトでのクンドリーだそうだ)。戦前バイロイトを席捲したフラグスタートのワーグナーとは全く異なるモダンな発声で聴衆にはさぞや新鮮に聞こえたことだろう。メードルはこの成功により翌1952年の戦後バイロイト初となるイゾルデに抜擢されることになる(指揮はカラヤン)。

 クナはヴィーラント・ワーグナーと仲たがいした1953年を除いて1964年までバイロイトで13年間パルジファルを計55回も振ったが、最もテンポが遅かったのがこの最初の年だ。しかし聞いていて遅いという感じはほとんどしない。ためにためきったところから出てくる音のエッジが立っているからだ。人間の感覚は絶対的でなく相対的なものなので時間軸では遅いテンポでも音のエッヂを立てて音楽が前に進む力を強調すれば空間軸では遅く感じられないのだ。音に浸るとはまさにこのことだろう。

クナッパーツブッシュのバイロイト出演記録
http://www.bayreuther-festspiele.de/fsdb_en/personen/178/index.htm
http://ximo.wordpress.com/2007/08/28/parsifal-13-dagost-de-1964/

 ウエーバーの神がかり的なグルネマンツ、まだ若々しいヴィントガッセンなど他のキャストも万全だ。この年のオケはカラヤンが自分でオーケストラトレーニングをしたそうでオケの状態が後年のバイロイト音楽祭よりもむしろ良いこともプラスだ。カルショーが珍しくライブ録音で収録しているが音質も(当然モノラルだが)上々でEMIの同年のカラヤンのマイスタージンガーとは雲泥の違いだ。特に声は非常に良く入っている。そもそもこういう長い作品が録音されるようになったということ自体がLPの恩恵によるものだ。まさに新しい時代の到来を告げる演奏であり録音だ。

 このような名演であるにもかかわらず、1962年のステレオ盤の陰に隠れて省みられることが少ないのは大変残念だ。私が持っているのはデッカ(ロンドン)が出していた国内盤CDだが、ナキソスが出している復刻盤はまだ手に入るようなのでぜひ聞いてほしい。なぜかこの世界では悪貨が良貨を駆逐するということが起こりうる。他にもルービンシュタインのショパンはステレオ再録音よりも1950年前後のモノラル録音(戦前のSPではない)の方が数段良い演奏なのだが忘れ去られている例がある。

メードルのバイロイト出演記録は下記アドレスを参照。
http://www.bayreuther-festspiele.de/fsdb_en/personen/242/index.htm

(追記)
発売から50年が経過し著作隣接権が切れたのでパブリックドメインとして入手できるようになった。
ぜひ聞いてほしい。
http://www31.atwiki.jp/oper/pub/parsifal1.html


【1951年から1964年のパルジファル配役表】

1951
パルジファル:ヴォルフガング・ヴィントガッセン
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ルートヴィヒ・ヴェーバー
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:アルノルド・ファン・ミル
クリングゾール:ヘルマン・ウーデ
第1の聖杯騎士:ワルター・フリッツ
第2の聖杯騎士:ウェルナー・ファウルハーバー
アルト独唱:ルート・ジーベルト

1952
パルジファル:ヴォルフガング・ヴィントガッセン
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ルートヴィヒ・ヴェーバー
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:クルト・ベーメ
クリングゾール:ヘルマン・ウーデ
第1の聖杯騎士:カール・テルカル
第2の聖杯騎士:ウェルナー・ファウルハーバー
アルト独唱:ルート・ジーベルト

1953(この年のみクレメンス・クラウス指揮)
パルシファル:ラモン・ヴィナイ
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ルートヴィヒ・ヴェーバー
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:ヨーゼフ・グラインドル
クリングゾール:ヘルマン・ウーデ
第1の聖杯騎士:ジーン・トビン
第2の聖杯騎士:テオ・アダム
アルト:マリア・フォン・イロスファイ

1954
パルジファル:ヴォルフガング・ヴィントガッセン
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ヨーゼフ・グラインドル
アンフォルタス:ハンス・ホッター
ティトゥレル:テオ・アダム
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ジーン・トビン
第2の聖杯騎士:テオ・アダム
アルト独唱:ヘティ・プリマッハー

1955
パルジファル:ラモン・ヴィナイ
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ヨーゼフ・グラインドル
アンフォルタス:ディートリッヒ・フィッシャー=ディースカウ
ティトゥレル:ヘルマン・ウーデ
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ヨーゼフ・トラクセル
第2の聖杯騎士:アルフォンス・ヘルヴィッヒ
アルト独唱:マルタ・メードル

1956
パルジファル:ラモン・ヴィナイ
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ヨーゼフ・グラインドル
アンフォルタス:ディートリッヒ・フィッシャー・ディースカウ
ティトゥレル:ハンス・ホッター
クリングゾール:トニ・ブランケンハイム
第1の聖杯騎士:ヨーゼフ・トラクセル
第2の聖杯騎士:アルフォンス・ヘルヴィッヒ
アルト独唱:エリザベート・シェルテル

1957
パルジファル:ラモン・ヴィナイ
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ヨーゼフ・グラインドル
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:アルノルド・ファン・ミル
クリングゾール:トニ・ブランケンハイム
第1の聖杯騎士:ヴァルター・ガイスラー
第2の聖杯騎士:オットー・ヴィーナー
アルト独唱:ゲオルギーネ・フォン・ミリンコヴィツ

1958
パルジファル:ハンス・バイラー
クンドリー:レジーヌ・クレスパン
グルネマンツ:ジェローム・ハインズ
アンフォルタス:エーベルハルト・ヴェヒター
ティトゥレル:ヨーゼフ・グラインドル
クリングゾール:トニ・ブランケンハイム
第1の聖杯騎士:フリッツ・ウール
第2の聖杯騎士:ドナルド・ペル
アルト独唱:マリア・フォン・イロスファイ

1959
パルジファル:ハンス・バイラー
クンドリー:マルタ・メードル
グルネマンツ:ジェローム・ハインズ
アンフォルタス:エーベルハルト・ヴェヒター
ティトゥレル:ヨーゼフ・グラインドル
クリングゾール:トニ・ブランケンハイム
第1の聖杯騎士:フリッツ・ウール
第2の聖杯騎士:ドナルド・ペル
アルト独唱:ウルスラ・ベーゼ

1960
パルジファル:ハンス・バイラー
クンドリー:レジーヌ・クレスパン
グルネマンツ:ヨーゼフ・グラインドル
アンフォルタス:トマス・スチュワート
ティトゥレル:デイヴィッド・ウォード
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ヴィルフリート・クルーク
第2の聖杯騎士:テオ・アダム
アルト独唱:ルート・ジーベルト

1961
パルジファル:ジェス・トーマス
クンドリー:アイリーン・ダリス
グルネマンツ:ハンス・ホッター
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:ルートヴィヒ・ヴェーバー
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ニールス・メラー
第2の聖杯騎士:デイヴィッド・ウォード
アルト独唱:ウルスラ・ベーゼ

1962
パルジファル:ジェス・トーマス
クンドリー:アイリーン・ダリス
グルネマンツ:ハンス・ホッター
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:マルッティ・タルヴェラ
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ニールス・メラー
第2の聖杯騎士:ゲルト・ニーンシュテット
アルト独唱:ウルスラ・ベーゼ

1963
パルジファル:ヴォルフガング・ヴィントガッセン
クンドリー:アイリーン・ダリス
グルネマンツ:ハンス・ホッター
アンフォルタス:ジョージ・ロンドン
ティトゥレル:ルートヴィッヒ・ヴェーバー
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ヘルマン・ヴィンクラー
第2の聖杯騎士:ゲルト・ニーンシュテット
アルト独唱:ルート・ヘッセ

1964
パルジファル:ジョン・ヴィッカース
クンドリー:バーバラ・エリクソン
グルネマンツ:ハンス・ホッター
アンフォルタス:トマス・スチュワート
ティトゥレル:ハインツ・ハーゲナウ
クリングゾール:グスタフ・ナイトリンガー
第1の聖杯騎士:ヘルマン・ヴィンクラー
第2の聖杯騎士:ゲルト・ニーンシュテット
アルト独唱:ルート・ヘッセ

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ラモン・ヴィナイ(トリスタン)
マルタ・メードル(イゾルデ)
ハンス・ホッター(クルヴェナール)
イーラ・マラニウク(ブランゲーネ)
ルートヴィヒ・ウェーバー(マルケ王)
ヘルマン・ウーデ(メロート)
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指)バイロイト祝祭管弦楽団,合唱団

1952年7月23日、バイロイト祝祭劇場でのモノラル録音(ライヴ)

オーケストラの配置を意識するようになったのはバイロイト音楽祭がきっかけだ。オーケストラのヴァイオリンは左から聞こえてくるのが常識なのに、ここのオケは右から聞こえてくるというのは衝撃だった。1980年頃から年末のFM放送をエアチェックしたりブーレーズの指輪のハイライト(サンプル盤)をレコード屋でもらったりしていた。全曲は高くてとても買えなかったがベーム盤は図書館で借りて聞いた。ローエングリンとトリスタンはテレビでも見た。この頃の教育放送はモノラルだったが、ワーグナーはローエングリンとトリスタンから私が好きになったのはやはり映像の威力なのかもしれない。

バイロイト祝祭劇場の特殊な音響に反旗を翻した指揮者が私の知る限り2人いる。カラヤンとショルティだ。カラヤンは第一バイオリンを左に持ってくるよう主張したそうだ。しかしあまり芳しい結果ではなかったようで本番で実行したのかどうかは良く分からない。結局カラヤンは1951年の指輪とマイスタージンガー、翌年のトリスタンしか振らなかった。第一バイオリンが右なのか左なのかは残されたモノラル録音からは分からない。

ショルティは1983年に1年だけ登場し、バイロイトのオケ・ピットのおおいを外して直接音を響かせることを主張した。実際におおいは一部取り外されたようで、この年の放送は普段と少し音が違った。菅野さんの情報によるとこの年の金管はシカゴ響のメンバーだったそうで楽器や奏者が違ったことも影響しているかもしれない。カラヤンにしてもショルティにしても伝統と違ったことをすると、この劇場には長くいられないようだ。

わずかだったカラヤンのバイロイト出演だが、1952年のトリスタンは大変素晴らしい演奏だと思う。ORFEOの正規CDが出たのは2003年になってからだが以前から海賊盤で愛聴してきた。カラヤンの指揮は後年の豪華だがやや重たい指揮に比べてしなやかで、戦前のウイーンやベルリンでの成功、あるいは後のクライバーの名演をも彷彿させる。

メードルのイゾルデは一つの理想形だと思う。メードルは前年のクンドリー(パルシファル)でも歴史的な名演を成し遂げている。ブリュンヒルデのヴァルナイと共に戦後バイロイトの復興はこの2人の歌姫にかかっていたと言って良いだろう。

この年はEMIがフラグスタートを起用して有名なフルトヴェングラー盤を録音しているが、当初EMIのプロデューサーのレッグはメードルにブランゲーネを要請していたそうだ。しかしウィーラント・ワーグナーが戦後バイロイトの新しいイゾルデがレコードでブランゲーネを歌うことを認めなかったらしい。

メードルとヴァルナイは後のニルソンほど多くの録音を残さなかったが、ニルソンの発声はフラグスタートに近いやや古いスタイルのもので、メードルやヴァルナイの方がスタイルとしては新しい。

もちろん生で聞いていたら印象は違うのだろうが、録音で聞くニルソンの発声は力強いがやや表情が単調なように私は思う。特に60年代以降はその傾向が強い。有名なデッカの指輪の「ブリュンヒルデの自己犠牲」を「2度と起きてほしくない災害のような演奏」と誰かが書いていたが、ショルティのやや力ずくの指揮も含めて言っている意味は分からなくもない。

このライブ録音は音もまずまずだ。メードルのイゾルデはこれまでテルデックのハイライト盤があっただけなので全曲がこうして後世に残されたのは大変喜ばしい。ヴィナイのトリスタンも悪くないと思うが、しかしヴィナイはこの時が初役でドイツ語が自由でなかったためカラヤンはヴィナイを気に入らなかったらしい。カラヤンの新盤のヴィッカースよりは私には数段望ましいがカラヤンの評価は逆だったそうだ。カラヤンの声の趣味は時々変わっている。

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