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オペラ

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・フンパーディンク:歌劇「ヘンゼルとグレーテル」全曲:
 ローテンベルガー(グレーテル)
 ゼーフリート(ヘンゼル)
 ベリー(ペーター)
 ホフマン(ゲルトルート)
 ヘンゲン(魔女)
 クリュイタンス指揮ウィーンフィル、ウィーン少年合唱団
 (1963)
http://www.youtube.com/results?search_query=hansel+gretel+cluytens&aq=f

 ハントが編集したウィーンフィルのディスコグラフィ―によると、この録音は改装されたアン・デア・ウィーン劇場の新プロダクションのために行われたそうだ。ただし指揮者として元々予定されていたのはクリップスで、クリップスの代役だったケンペも降りて結局クリュイタンスが振ることになったそうだ。クリップスやケンペが下りた理由は不明で、それが録音に限った話なのか、実際の上演も含めた話なのかも良く分からない。

 「カラヤンとウィーン国立歌劇場」という本は1963年のカラヤンの「タンホイザー」、「ドン・ジョバンニ」、「トロヴァトーレ」、「ボエーム」については触れているが、アン・デア・ウィーン劇場の「ヘンゼルとグレーテル」については何も触れていない。(助六さん本番で誰が振ったか分かったら教えてください!)

 確実なことはこの録音がEMIにとって1953年のカラヤン盤に続く2つ目のセットだったということと、この録音が(恐らく)この曲の初のステレオ録音だろうということだけだ。この演奏は日本でも広く受け入れられ、「ヘンゼルとグレーテル」と言えばウィーンフィルというイメージがあるのはこのクリュイタンス盤と78年のショルティ盤の影響だと思う。ちなみにEMIはこの作品が好きなようで、1974年のワルベルク盤、1989年のテイト盤と定期的に新録音を発売している。

 クリュイタンスとVPOの重すぎないサウンドが作品にぴったりで、ゼーフリートとローテンベルガーの兄妹もチャーミングだ。ネットで検索すると「子役にしては上手すぎる」という声も一部ではあるようだが、そうことを言い出すと、女声が男の子を歌うこと自体どうなのかとか、ボーイ・ソプラノに歌わせなければいけないのかとかいう話になりかねないので、そこはあくまでオペラということで気難しいことを言わないで楽しみたい。

 どういう訳かクリュイタンスの60年代のオペラの録音は非常に少なく、他にはパリ音楽院と1964年に録音した「ホフマン物語」と1962年の「ボリス・ゴドゥノフ」があるだけだと思う。「カルメン」や「ペレアスとメリザンド」といった主要なフランスオペラは50年代のモノラル録音があるだけなのだ。Wikiの情報が正しければパリ音楽院の音楽監督のポストについていたのも1960年までであり(現実的には1967年に亡くなるまで首席だったようなものだが)、50年代後半以降のクリュイタンスはドイツ圏やイタリア、イギリスなどフランス国外での活躍の方が目につく。

 クリュイタンスが亡くなってすぐにマルロー文化相がパリ音楽院管を解体していることから、私はクリュイタンスとフランス音楽界(もっと言うとマルロー文化相)の間に何か軋轢があったのではないかと想像している。クリュイタンスは穏やかな性格なのでブーレーズほど過激なやり方ではないにしても、クリュイタンスは何かの抗議をしていたのではないだろうか?(助六さんこれも何かご存知でしたら教えてください!)

 この音で「カルメン」も「ペレアスとメリザンド」も「真珠採り」も「ウェルテル」も聞きたかったところだが、何はともあれクリュイタンスがVPOとオペラを1つ録音してくれたことを喜びたい。録音もまずまず良い。ただ、こんな素晴らしい録音が目下廃盤とは....

(追記)
 クラシカジャパンの番組で知ったのだが、ゼーフリートのオペラデビューは11歳の時のヘンゼルとグレーテルだったそうだ。ヘンゼルだったのかグレーテルかは不明だが、いずれにしてもこの録音は感慨深いものだったに違いない。また、この曲を実際の舞台で子供に歌わせるケースがあることがあることも初めて知った。子供が歌うには難しい曲だと思うがさすがだ。

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・マスネ作曲歌劇「ウェルテル」
ドヴォルスキー(ウェルテル)
ファスベンダー(シャルロッテ)
ペシェク指揮プラハ響
(1985)
http://www.youtube.com/results?search_query=weigl++werther

パヴァロッティがドヴォルスキーを評価していたというのは助六さんの情報で始めて知った。そう言えば「愛の妙薬」のネモリーノや「蝶々婦人」のピンカートンはドヴォルスキーのレパートリーでもあるので、意外と被っているのかもしれない。81年にはスカラ座でパヴァロッティの代役でクライバーと初共演している。88年のクライバーのボエームの来日公演は当初予定されていたカレーラスの代役だった(もしカレーラスが病気で倒れていなければカレーラスとクライバーの初共演になるはずだった)。

と書くとドヴォルスキーは3大テノールの控えみたいな感じだが、でも私にとってはベルゴンツィやアラガル、(生では聞けなかったが)クラウスと共にイタリア系テノールとしては3大テノールに並ぶ思い出のテノールだ。もう全盛期はとっくに過ぎていると思うが、佐藤しのぶの相手などで近年も来日しているようなので次の機会には久しぶりに聴きに行こうと思う。

さて、ヴァイグル監督のオペラ映画はロストロポービチの録音を使ったショスタコービチのマクベス夫人をだいぶ以前に紹介したことがある。他にショルティの録音を使ったチャイコフスキーのエフゲニ・オネーギンの映画もあるが、どちらも歌手とは別の俳優が演技しているのに対して、このウェルテルでは映画用の録音を新規に行って主役のファスベンダーとドヴォルスキーの2人が自ら演技している(他の役は俳優が演技)点が大きく異なる。恐らくヴァイグル監督自身がどこかでこの2人の舞台を見て、その声と演技に何か感じるものがあったのだろう。

この映像はLD時代には国内盤も出ていたが、私は当時カレーラスとシュターデのウェルテルの録音に心酔しており、この演奏はドイツとチェコの歌手というフランスオペラにしては変わったキャストだなと思って関心を持たなかった。でもこの作品の初演はウィーンなのだから、ドイツやチェコの歌手が歌ってもおかしくはないのだ。そう思って改めてDVDを取り寄せてみたところ、思いがけず良い演奏だということを初めて知った。ファスベンダーの少々男っぽいルックスは私のシャルロッテのイメージとは異なるが、ドヴォルスキーは歌も演技もなかなかの好演と言ってよいのではないだろうか。

ドヴォルスキーは1985年のシカゴの「エフゲニ・オネーギン」にも出演しており(共演はここでもフレーニ)、もちろんお国ものの「売られた花嫁」なども歌っている(いずれも正規の映像が残っている)。マルチリンガルな器用さという点では往年のゲッダに通ずるものがあるかもしれない。

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アリベルティ(ヴィオレッタ)
ドヴォルスキー(アルフレート)
ブルゾン(ジェルモン)
パテルノストロ指揮
(1989年)
http://www.youtube.com/results?search_query=aliberti+traviata

私がドヴォルスキーを最初に聴いたのは1988年のクライバーのボエームだった。翌年にはアリベルティやブルゾンとのサントリーホールでの椿姫(演奏会形式)とガラコンサートも聴いた。

パバロッティは80年代は日本を避けていたし(77年のリサイタルの客の入りが悪かったことが原因らしい)、カレーラスは病に倒れてしまい、ドミンゴのオペラ全曲は80年代半ば以降はメットの来日公演ぐらいでしか見られなくなってしまった。

そういった中でこの時期ドヴォルスキーが頻繁に日本を訪問してくれたことは日本の聴衆にとって本当に幸いなことだと思う。クライバーのボエームもフレーニのアドリアナもドヴォルスキーが来てくれなかったらどうなっていたことか(特に1988年のボエームは当初予定されていたカレーラスの代役だった)。この椿姫もアルフレートらしいひたむきな歌唱で好感が持てる。

「カラスの再来」と評判だったアリベルティのヴィオレッタもスコットなどと比較しなければ決して悪くない。ブルゾンのジェルモンも安定している。派手さはないかもしれないがサントリーホールでのオペラ演奏の先鞭をつけたという点でも日本のオペラ演奏史を飾る演奏なのではないだろうか。カプリチョレーベルによる録音で廉価盤ではまだ入手可能なようだ。NHKが衛星で放送した映像がユーチューブで少し見ることができる。この公演はサントリーホールのホームページにも「第一回オペラ・コンサートシリーズ」として特記されている。
http://www.suntory.co.jp/news/s_hall2010/sh0088.html

「アリベルティって最近評判だから聴いておいた方がいいよ」と言ってチケットを回して下さった仙台の中島さんお元気ですか? チケットを下さったりビデオを貸して下さったりして頂いたことに大変感謝しております。2度の引っ越しの際に連絡先を紛失してしまったことが大変悔やまれます。万が一このブログをお読みになったらご連絡下さい。

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出演:フローリア・トスカ(歌姫)‥‥‥ライナ・カバイヴァンスカ(ソプラノ)
   マリオ・カヴァラドッシ(画家)‥‥‥プラシド・ドミンゴ(テノール)
   スカルピア・男爵(警視総監)‥‥‥シェリル・ミルンズ(バリトン)
   堂守‥‥‥アルフレード・マリオッティ(バリトン) 
   チェーザレ・アンジェロッティ‥‥‥ジャンカルロ・ルッカルディ(バリトン)
   スポレッタ(密偵)‥‥‥マリオ・フェラーラ(テノール)
   シャルローネ(憲兵)‥‥‥ブルーノ・グレルラ(バス)
   看守‥‥‥ドメニコ・メディチ(バス)
   羊飼いの少年‥‥‥プラシド・ドミンゴ・ジュニア(ボーイ・ソプラノ)
作曲:ジャコモ・プッチーニ
演奏:ニュー・フィルハーモニア管弦楽団
指揮:ブルーノ・バルトレッティ
合唱:アンブロジアン・シンガーズ
監督:ジャンフランコ・デ・ボシオ
1976年製作
http://www.youtube.com/results?search_query=tosca+1976+domingo&aq=f

監督 ブノワ・ジャコ 
製作 ダニエル・トスカン・デュ・プランティエ 
原作戯曲 ヴィクトリアン・サルドゥ 
作曲 ジャコモ・プッチーニ 
指揮:アントニオ・パッパーノ
出演
アンジェラ・ゲオルギュー(ソプラノ)、
ロベルト・アラーニャ(テノール)、
ルッジェーロ・ライモンディ(バス・バリトン)
マウリツィオ・ムラーロ,
2001年制作
https://www.youtube.com/results?search_query=tosca+2001

今日とりあげるのは2種類のトスカの映画だ。1976年のユニテルの映画は実際にファルネーゼ宮殿やサンタンジェロ城にロケをしたもので、LD時代から有名な作品だ。カラス後のトスカ歌いとして有名だったカヴァイバンスカと、録音の少なかったイタリアの重鎮バルトレッティの貴重な記録でもある。

この作品の画期的な点はサンタンジェロ城を含めて実際の建物を使った屋外ロケを敢行した点にある。それまでのオペラ映画は劇場の舞台かスタジオでのセットで撮影されていた。屋外ロケにより映画ならではのリアリティを追求したという点でデ・ポジオ監督のアイディアは卓越していた。2001年のジャコ監督によるトスカも、ゼフィレッリ監督の道化師/カヴァレリア・ルスティカーナもこの映画の影響を受けていると言って差し支えないだろう。

演出に特に奇をてらったところやコンセプチュアルなところはないが、安心して見られる美しい映像だ。ただ原作通りサンタンジェロ城からテヴェレ川に投身自殺するのは映画をもってしてもさすがに無理で、地面に落下しておりこの点ではあまり美しくはない。サルドゥーが見たら何というだろうか? それとカヴァラドッシが描く例のマリア像があまり美人でなく、しかも憂鬱そうな顔をしているのが気になった。何かメッセージがあるのかもしれないが(自らの悲劇を予感している?)、こういう絵を描かれても発注者はあまり喜ばないのでは? だがいずれにしてもトスカの映像としては最近のヴェローナのライブ映像に次いでお勧めできると思う。

演奏もおおむね優れている。カヴァイバンスカのややくぐもった声は確かにカラスに似てなくもないが、カラスのように鋭い声ではないし低音域もそれほど響かない。正直私にとって非常に魅力的な声とまではいかないが、トスカという誰が歌っても大変難しい役を立派に歌い演じているのはそれだけで大変素晴らしいことだ。少なくともドイツ系やアメリカ系の違和感のあるトスカよりは数段良い。

ドミンゴはいつもの通り安定した歌唱だ。92年のイタリアでの映像もそうだがひげを蓄えたカヴァラドッシだ。初演時のデザインか何かがそうなっているのかもしれない。ドミンゴの親友ミルンズがスカルピアを歌っている。決して悪くはないが、ライモンディのような凄味はないのであまり悪人に聞こえないのが少し物足りない点ではある。それから羊飼いでプラシド・ドミンゴ・ジュニアが出ているが歌はあまり上手くないはご愛敬か。

余談だがドミンゴとミルンズとオケ(ニューフィルハーモニア)は72年のメータ盤にも出演しており、しかも録音場所まで同じだ(トスカはL.プライス)。もし指揮者まで同じだったら、カラヤンの蝶々婦人の映画のようにトスカ1人をアフレコで吹き替えただけなのではないかと疑ってしまうほどだ。メータ盤の指揮はまだまだ若いが、バルトレッティのツボを押さえた指揮は安心して聞ける。

一方それからちょうど25年後に制作されたジャコ監督の作品は映画的な映像手法をさらに大胆に取り入れたものだ。ライモンディの演技も含めて特にスカルピアの性格描写の点で優れていると思う。スカルピア登場のシーンのいやらしさは特に映画館で見た時に卓越していた。ただオケとソリストの録音風景の映像が時々モノクロで挿入されるのはいかがなものだろうか? 映画の世界から現実に引き戻される気がして私は邪道だと思った。

ライモンディという人はファウストのメフィストといいドンジョバンニといい悪役が本当に似合っている。ギャウロフとよく比較されるがギャウロフのノーブルで落ち着いた声は人の良い印象を与えるのに対してライモンディのややキャラクターのついた声はもっと動的で、腹の底に一物持っている印象を与える。演技がすぐれていることや身長が高いことと合わせて映像で見た方が印象が強い歌手ともいえるだろう。

スカルピアとしてはゴッビ以来のはまり役だろう。プライのフィガロ、ポップのスザンナ、フレーニのミミやフェドーラ、パバロッティのロドルフォやネモリーノと並んで「この役にこの人あり」と言える貴重な存在だ。この旋律が思い浮かべばこの声が聞こえてくるというはまり役は最近ではほとんど少なくなった。一方、ゲオルギューとアラーニャ夫妻(当時)の声はちょっとコブシが効いているというか、癖があって個人的には大変好きとは言えないが、キャラクターとしては合っていると思う。

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Duos de Amor: Caballé and Di Stefano

Jules MASSENET (1842-1912) Manon: Et je sais votre nom
Georges BIZET (1838-1975) Les Pêcheurs de Perles: Ton c忖r n誕 pas compris
Riccardo ZANDONAI (1883-1944)Francesca da Rimini: E così vada
MASSENET Werther: Il faut nous séparer
Antônio Carlos GOMES (1836-1896) Il Guarany: Sento una forza indomita
Gaetano DONIZETTI (1797-1848) L弾lisir d誕mor: Una parola, o Adina

Orquesta Sinfonica de Barcelona/Gianfranco Masini
Recorded April 1974, Madrid
RCA RED SEAL 82876 511902

 面白いディスクを偶然見つけた。マリア・ディステファノが書いたディステファノの伝記(というか暴露本?)「わが敵マリア・カラス」に書いてあったカバリエとディステファノのデュエット集だ。カバリエのたっての希望でディステファノが出演することになったがカラスが大変嫉妬し、それにも関わらずこれらの曲目のディステファノの稽古をカラスが買って出たといういわくつきのレコードだ。カバリエとディステファノのデュエット集なんてあったかなあとずっと思っていたのだが本当にあったのだ。私の記憶が間違いなければこのLPは日本で発売されなかったと思う。ディステファノの録音は1963年のカラヤンとのトスカあたりを最後にしてめっきり少なくなる。70年代の録音は私は他には知らない。その意味では大変貴重な記録だ。

曲目もマスネが二曲にビゼーの真珠とりとフランス物が半分を占めているが、イタリア物2曲はドニゼッティとザンドナイ、さらにはブラジルのゴメスのオペラ「グワラニー族」から1曲と目をパチクリしそうな選曲だ(笑)。ディステファノの声の状態は思いのほか良かったが、やや喉声というか生声っぽい歌い方も50年代のままだ。歌の表情付けもどの曲もやや同じに聞こえる。カバリエのやや淡白な表情の歌もいつも通りだが、フランス物は結構あっていることには今回初めて気がついた。誰にでもお勧めとはいかないが、私は楽しめた。

指揮のマシーニは1976年のカバリエの来日公演でアドリアナ・ルクブルールを振っているのでこの時期のカバリエのお気に入りだったのだろう。このCDは2枚組みで、他にカバリエの夫君のベルナーベ・マルティとのデュエット集と、サルスエラ集の合計3枚分のオリジナルLPを2枚のCDに収録している。

Montserrat CABALLÉ EN DUO - Duos de Amor: Caballé and Marti
Giacomo PUCCINI (1858-1924) Madama Butterfly: Viene la sera
Umberto GIORDANO (1867-1948)Andrea Chénier: Vicino a te
Giuseppe VERDI (1813-1901) Don Carlos: E dessa
PUCCINI La Bohème: O soave fanciulla, Manon Lescaut: Tu, tu, amore?
With Bernabé Marti (tenor), Orquesta Sinfonica Ricordi/Manno Wolf-Ferrari
Recorded December 1964, Barcelona

Duos de Zarzuela: Caballé and Marti
F. MORENO TORROBA, F. ROMERO and G. FERNANDEZ SHAW Luisa Fernanda: Caballero del alto plumero
Amadeo VIVES (1871-1932), PERRIN and PALACIOS La Generala: Mi dulce sueno de adolescente
Jesus GURIDI (1886-1961), F. ROMERO and G. FERNANDEZ SHAW El caserio: Buenos dias
M. FERNANDEZ CABALLERO and M. ECHEGARAY El duo de la Africana: Comprendo lo grave de mi situacion
Tomás BRETÓN (1850-1923) La Dolores: Dolores mia ... aqui tu
SOUTULLO and VERT La leyenda del beso: Amor, mi raza sabe conquistar
With Bernabé Marti (tenor), Orquesta Sinfonica de Barcelona/Eugenio M. Marco
Recorded January 1965, Barcelona
Montserrat Caballé (soprano)

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