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続きで~す!!
いよいよ滑走路に進入です。
そのまま加速し離陸です。
離陸しました〜!
機体はぐんぐんと上昇します。
機体は右へ旋回しています。
九十九里浜を下に見ながら房総半島を横切ります。
京葉工業地帯でしょうか。
中央左に東京ディズニーリゾートが見えました。
東京湾を横切る東京湾アクアラインと海ほたる。
その先に東京国際空港こと羽田空港も見えます。
チョット角度が変わるとレインボーブリッジとお台場も確認できます。
またこの画像では判りにくいですが東京タワーも確認できました。
こちらは横浜港。横浜ベイブリッジに大黒埠頭。奥はみなとみらいのビル群が見えます。
そして程なくすると日本を代表する山「富士山」が見えてきます。
この辺りから雲が出て来ましたが何とか見る事が出来ました。
少しズームして富士山を大きく撮ってみました。
成田〜関空や羽田〜伊丹などの路線では右側に座るとこの様な景色が見る事が出来ます。今回は富士山が見たく追加料金を払って右側の座席を確保しました(笑)
この後、下の景色はしばらく雲が多く所々隠れてしまいました。
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成田国際空港
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この遠征レポの最初にも書きましたがた色々調べていた時見つけた「成田〜関空」路線の文字。LCCの安さはある程度は認識していたのですが実際調べてみるとその安さには驚きました。そのおかげで今回の遠征の行程に取り入れた訳ですが実際乗るまでは
全て自分でやらなければいけなかったのでいろいろと不安だらけでした。
展望デッキから搭乗手続きをする為南ウイングの1階にあるチェックインカウンターへと向いました。
大手の航空会社とは違って自分で手続きをします。
荷物を預ける場合はここの裏で預ける事になります。
この後、セキュリティチェックの為第5サテライトと呼ばれるエリアへ移動します。
ここで手荷物検査を済ませると出発エリアへ。
そして搭乗時間になって搭乗ゲートを通り機体へと向いました。
ピーチが運用する機体はエアバス社のA320−200です。
機内は撮ってませんがほぼ満席に近い状況でした。
そして多くの方が気になるシートですが身長180cmの私が座るとこんな感じ。
足の長さは決して短くはありませんので(爆)それほど余裕はありませんが
そんなに窮屈さは感じません。って云うか「こんなものかな」って思ってましたので
特に不満はありませんでした。
なぜなら早い段階での予約で追加料金で座席指定をしたので窓側を取る事が出来ました。そしていよいよ出発です!
ピーチはA滑走路を使うようでこの日は16Rからの離陸です。
プッシュバックされ誘導路へ。LCCでも整備の方のお見送りがありました(笑)
第1ターミナル。Narita Airportの文字の下が展望デッキになってます。
宿泊した「マロウドインターナショナルホテル 成田」を誘導路から見ると
こんな感じで、こうして見るとやはり近い所に建ってます。
そしていよいよ滑走路に入り離陸開始です!!
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展望デッキからのレポもいよいよこれで最後です!
747−8Fは400よりスマートに見えますね。
そして最後の最後にココ成田でしか見れないエアラインが転がって来ました。
しかしこの時は雨が降っておりじっくり撮る事が出来ませんでした。
AEROFLOT Russian Airline
(アエロフロート ロシア航空)
Airbus A330−300
SU260 モスクワ〜成田 二日にわたって色々撮って来ましたが発着便数は羽田の方が多いようですがやはり
エアラインの数は成田の方が多いので撮っていても飽きることなく過ごす事が出来ました。
また空港デッキ以外にも空港周辺には多くの撮影スポットがありこちらも全て行ってませんが色んな角度から撮れるのも成田のイイとこだと思いました。
また機会があれば行ってみたい空港ですね(笑)
さて、これで帰宅の途に就く訳ですが今回の遠征のタイトルにもあるように自宅から
東の成田に来ましたが今度は一旦西へと向います。すでに当日レポで記事に挙げていますので何処へ行ったかはご存じでしょうがそのレポはまた後日アップします。
(○゚∀゚)ガハッ∵∴
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こちらのレポもだいぶん先が見えてきましたよ(爆)
(○゚∀゚)ガハッ∵∴
では早速張り逃げして行きます!!
747のカーゴですが以外に短い距離でエアボーンして行くんですね。
びみょ〜な量のベイパーですな〜(笑)
(´゚艸゚)∴ブッ
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さて、こちらのレポも久し振りの更新となります(爆)
前回(その時の記事はコチラ)部屋で時間まで撮影してチェックアウトを済まし
空港行きのシャトルバスで第1ターミナルへと向いました。
展望デッキへ向かいましたが相変わらず天気はスッキリせず雨も降ったりやんだりの繰り返しでした。
ご覧のように滑走路は雨でべたべた。しかも時折日が射したりもしました。
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