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おそらく、爆撃しても、反撃は無いということを見越しての、脅しであることは見え見えなのだが、米軍の空母見ては、少しく驚いたのか、中国に頼んで、急遽、6カ国協議の開催を申し入れたそうだ。余りにも、情けない、態度であり、卑怯な作戦である、応じる必要はないと思う。無視して相手にされていないことを知らせるべきだ。周りに迷惑がかかり、実力がついてから花火を揚げて欲しい。
本当に、経済援助が欲しいなら素直に平和外交を学ぶべきと思う。恥ずかしいことである。 |
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コメント大歓迎です。 これからどうぞよろしくお願いします! 仙石長官が実際の総理だとか、影の指揮者とか言われているが、ただの、官房長官に過ぎないと思う。維新じゃあるまいし岩倉のようなわけには行かないのである。弁護仕上がりで、かなりの秀才には違いないが、菅政権の弱体さを誹謗する、マスコミの常套手段である。
解散権を握っている菅総理はあれでも、中々の権力志向の強い人物と思う、。任期一杯まで、解散はしない。オバマも中間選挙で負けて、両国の、民主党は、日米の深化に、好都合に成っている。野党や、その勢力は、憲法改正の危険思想を展開し始めたが、懸命な、国民は3分の2の賛成をするわけが無い。普天間問題は難問であるが、結構、日米関係は強固になり、かんせい権h倒れそうで倒れないと思う。野党も、攻めどころがなくなった感じがする。国内問題で、雇用、福祉、財政、の一体化は世界の情勢が左右して、誰がやっても、うまくはいかない問題だ。
公務員改革、人件費削減、議員削減も、与野党とも、自党の権利、都合主義ばかりで、進展はしていない。情けないが、政治の現実は、こんなものと思うと、マスコミが騒いでも、なんら、政治は進みもしなければ、遅れもしないものである。政権にしがみついているだけ、旨味があるというものだ。だから、政治は、小沢が言うとおり、選挙が、一番大切なのであろう。!
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