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わたしは昨日まで、研修ということで関東に行ってきました。 いやー、一年半ぶりくらいの東京でした(奥さんが以前東京に住んでいたもので)。 羽田空港も良く行ったもんです(2ヶ月に一回くらいの割合かな)。 今回もご愛用のANAで行ったんですが、降り立った場所は去年の12月に出来たという羽田空港第2ターミナルビル! いやー、かなりシンプルでオシャレな空間になってました。1階には本屋もあるし。 昨日は帰りと言う事で、最終便だったんですが、ちょっと早めに着いたので空港内をプラプラしてました。 そしたら、1階のエスカレータの下にBARがあるじゃないですか! 研修お疲れさまという意味を込めて、1人で一杯。 エビス黒生とレッドアイを一杯づつ注文しました。 これが、またうまい! 泡がおいしい(これがなかなかめぐり合えないんですよね)。 最近BARでゆっくりと飲むこともなかったので、久々に贅沢したって感じです。 ちょっとほろ酔い気分で、お土産買って帰ってきました。 家に着いたのは23時過ぎ・・・。 でもやっぱ東京は面白い空間ですね。 今後も1年に1回くらいは定期的に行こうかな・・・
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いまさらながらですが、木村剛著の「竹中プランのすべて」アスキー を読みました。 理由は、もう何年も竹中さんはあちこちから非難をあびてきていましたが、わたしの中で一体どこがまずいのかがわからないというのがあり、一度調べてみないといけないなと思ったからです。 読んでみると、竹中大臣が一番やろうとしていることは 他国から信用される金融システムを構築するという事みたいですね。そのために金融庁をよりしっかりとした組織に変革するというよく巷で聞くようなことを真剣に取り組んでいるということみたいですね。 銀行からかなりの反発をくらったというのは、締め付けに対して嫌だと騒いでいたのをマスコミが銀行サイドに立って喚き散らしただけということになりそうです。 UFJが金融庁の審査に対して傲慢な態度をとったという過去の記事を見ても、当時の金融業界の緩みがしれるというわけです。 そりゃ、海外からは井戸の中の蛙と相手にされなかったわけです。 そう考えと、この竹中大臣…、実は後世からものすごく評価される人物になるのではないでしょうか? 少なくとも、日本の経済に将来性の道を開いたのは竹中氏の功績だとわたしは思います。 というわけで、わたしは竹中大臣を応援していくことにしました。頑張って! みなさんから見た竹中大臣はいかがなものでしょう?
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ブログを紹介してくれた友人がメロメロパークなるものを紹介してくれました。 ぼくも、またまた始めてみます。かわいがって下さいね さすらいペットも始めてみました! 友達いっぱいできるといいです。 そうそう、メロメロどうやったら、花とか咲くのでしょう? |

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今回は、わたしがYahoo!で秘かに楽しみにしているファンタジーサッカーです。 |

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