歴史について
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わたしはよく他の方々の歴史や近隣諸国の関する記事のブログを拝見しに行きます。 みなさん、自分の信念の元にいろいろと語られており、勉強させていただいてます。 さて、なぜわたしは歴史が好きなのかと考えてみました。 最初に思いついたのは 自分の住んでいるこの国が好きだから、もっと知りたい。次に思いついたのは 自分の生まれ育った故郷が好きだから、もっと知りたい。という事でした。 最近感じるのは、なんだか評論家みたいなご意見に出会う事があるなぁという事です(これは歴史の記事に限らずです)。 その意見の後に続く、この人の目指す形はなんのか?というのが見えてこない場合があるんですよね。 伝統をいわれる物(非効率的な物)をあえて非効率とわかったうえで未来へ伝えるというのも大事な事なんではないかなと思うわけです。 わたしは鹿児島が大好きです。鹿児島の文化を文化として大事に育むべきと思います。 いま日本は一つの経済みたいになってますが、経済・行政・教育を含め各地域地域でまずは独自色で考え、その後で日本全体の物を混ぜていくという時代にまた、なっていくのではないかなと思ってます。 よく例に出すのですが、親友を作ろうと思ったら自分の信念をぶつけ合わないとダメだと思うのです。意見が合う必要は必ずしもないですよね。でも大事にしているものをお互いにさらけ出すというのは必要なんじゃないでしょうか? そういう訳でわたしにとって、好きな故郷や日本の歴史を考えるというのは大事なことと思うのです。他国の人との関係を考えるんだったら尚更なんじゃないのかな。 日本は過去の歴史を見ると、欧米諸国から間違いなく尊敬される外交活動・軍事規律を持ってます。その事をもっと知って欲しいなとも思います。 なんだか、またしてもわけわからなくなってきました。なんとなく伝わりますかね・・・
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わたしが大学生の頃出会った本に、塩野七生さんの書かれた「海の都の物語」というのがあります。 |

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なにかといちゃもんをつける韓国に中国。最近は滑稽にさえ見えてくると思っていたのだが、世間では以外とそうでもないみたい。 |
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わたしにとって歴史好きを決定的にしてのは中学時代のことです。 |

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