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シダ類は、似たものの種類が多くて、名前は特定できません。
前回の6種類いに追加して、今回は残り5種類をのせています。 このシダの名前は不明です。 古くなったコンクリの砂防壁の水抜き穴(6cm程度)で自生しています。 穴にコケが生えていてそれから水分を補給しているのでしょう、厳しい環境です。
このシダも名前は不明です。
上と全く同じ環境ですが、コケの量は多いです、穴が見えないくらい、、、
このシダも名前は不明です。
同じコンクリの砂防壁ですが、ことらの穴は少しゆったり目ですけど、、、
このシダも名前は不明です。
状況は上と全く同じ環境ですが、、
このシダも名前は不明です。
状況はこれも上と全く同じ環境です、
これらのシダ類は前回のものも含めて、北山への散歩道の脇で撮影したものです
山野草の楽しみがない、この山里で唯一、癒される植物です。 特に、小さな穴から顔を出して、頑張ってる小さなシダ達は可愛いですね。 ここをクリックして下さい http://www18.ocn.ne.jp/~nosanosa バラ図鑑、山野草の花図鑑、我が町の名所、へんてこ写真、など多彩な写真と、 ユニークな発明品の紹介などのホームページです。 ぜひ、お立ち寄り下さい。 ' |
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この光景は、此方の山でも見かけます。この苔でこぶしだいの苔玉を作り、小さなシダなどを植えて観賞用にして売っています。自然体がいいのにね。
2009/2/14(土) 午後 11:17
みみちゃんさん 珍しくなかったですか、*^-^*
コケは勿論何処にでもありますが、
人が手を入れたものは綺麗すぎますね。
確かに自然が一番ですよね。
2009/2/15(日) 午後 5:34