よしのにっき。

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人の、優しさが

痛いほど、伝わってくる

泣きたくなるほどに

やっと

やっと、暖かい涙を流せるようになれた

誰かの幸せを、

心から願える自分になれた

ここまで、とても遠回りしたよ

消えようとして

忘れてほしいと願った

心を閉ざして、

人を拒絶した

でも…

優しさも、笑顔も、愛も

本当はすぐ傍にあったんだよ

幸せは、気づくものだから

幸せのために頑張らなくていいんだよ

心からの笑顔と、優しさ

そして、信じる気持ち

それが、誰かの幸せにつながって、

私自身の幸せになる

気づけて、よかった

世界は、こんなにも優しくて…

幸せに満ちているということ…

忘れないで

あなたの傍には、誰かがいるということ…


今、あなたの傍には誰がいますか?

愛しい人へ

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                              そばに いるよ

                              いつもそばにいる

                              君が気づかないくらい、ひそやかに

                              しずかに

                              君を見つめている

                              ときどき、つらそうな君をみて

                              なきたくなるけれど

                              抱き寄せたくなるけれど

                              君はなんどでも立ち上がるから

                              もし 本当につらいときは

                              この手につかまればいい

                              僕はいつでも君のそばにいるから

                              愛しい愛しい、僕の大切なひと…

ずっと幸せだった

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                             書いては消して

                             書いては消していた

                             私の幸せの物語…

                             私は幸せという意味を知らなかった

                             人のあたたかさを知ろうとしなかった

                             私自身が触れようとさえすれば、

                             それはこんなに近くにあったのに―――

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病院の先生に、ある本を借りました。

愛、深き淵より 作者 星野富弘

この方は、20代で首の骨を骨折し、

首から下が麻痺してしまい、

口で字や絵をかく方なんです。

絵を見たことがある人はいらっしゃるかも。。

ちょっと、本から抜粋。。。



私は今まで死にたいと思ったことが何度もあった。

けがをした当時は、なんとしてでも助かりたいと思ったのに、

人工呼吸器がおとれ、助かるみこみがでてきたら、

今度は死にたいと思うようになってしまった。




舌を噛み切ったら死ぬかもしれないと考えたりした。

食事をしないで餓死しようともした。

が、腹が減って死にそうだった。

死にそうになると生きたいと思った。

母に首を絞めてもらおうとも思ったが、

母を殺人犯にさせるわけにはいかなかった。




生を受けた者に最も確実に約束されているのは、死である。

私も遅かれ早かれ必ず死ななければならない。

自殺を考えていた時は、神様の定めておいてくれる

ほんとうの私の死から逃げようとしていた時ではなかっただろうか。

死から逃げてはいけないと思った。




言葉のひとつひとつがとても重くて、

必死で生きようとしているのだと感じました。

この方の思いや苦しみに、涙がでました。



世界で苦しんでいる人たちが、

みんな幸せになるためにはどうすればいいのか…。

私は、小さいから、近くにしか手が届かない。

だから、少しでも力になれたら。

大切なひとたちの力になれたら…。

そう、思いました。

アナタと私

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                        暗い処にひとりでいるのね

                        大丈夫、私も一緒に堕ちてあげるわ

                        アナタが闇を求めるなら私は闇になる

                        アナタが光を求めるなら私が照らすわ

                        もうひとりで居ることはないの

                        もうひとりで泣かなくてもいいの

                        アナタが私を必要としてくれる限り

                        ずっと傍にいるわ

                        泣かないで

                        笑っていて

                        本当は、それだけで充分なの

                        幸せでいてね

                        ただ、アナタと私は、あまりにも

                        違いすぎるのだけれど

                        だからこそ

                        一番近いところにいるのかもしれないわ

                        幸せでいてね

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