生きづらさを感じた私の思い

広汎性発達障害、高機能自閉症と診断され、30代を迎えた私が東北の地から、ありのままに感じたこと、自分の思い等をつづります。

大学の公開講座に参加して

思えば、一昨年の10月に、私は、保健学を専攻している学生の前で、発達障害と診断されたことについて自身の体験と、理解してもらいたいと思ったことについてお話いたしました。 私を含めたその時の3人とは異なりますが、今度は違った形で、3人の当事者が大学生を前にお話いたしました。 対象となる学生は、基礎ゼミであるせいか、ゼミを専攻する学生のため、学部も専攻も全く異なる学生たちです。 言いたいことがうまく言えない、額面通り受け取ってしまい応用が利かない、一点集中してしまう、集団行動が苦手、建前の言葉を本音と思い込む、など私と共通する悩みや苦しみを持っておりました。 特に、苦手なことについて責められたときは、私も非常に辛い思いをします。 そして、お互いがわかりあおうとすることで誤解の少ない生きやすい社会、「少数派」でも肯定される社会すべて表示すべて表示

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