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家の前を流れている小さな川にオシドリの番いが住んでいるのを確認していた。
最近、暫く見ていないので、気がかりでどうしたのか?
雪が積もって、暮らしにくくなって移動したのかな?
民家の近くの雪の上に、ニホンカモシカの大きな足跡が付いている。
山の動物も餌を探しに里まで下りてきているようだ。
オシドリが住んでいた川の川床に上流から流れてきて堆積した砂利を
土建業者が測量して違い家に浚う作業をするようだ。
今の時季、予算に余裕が出たのだろうか?
増水時に砂利が多く川床にあると、氾濫する危険があるので有難い。
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タケさんの近くにはオシドリが住んでいるのですね
オシドリは非常に警戒心の強い鳥で、撮影も隠れて撮っていました
なので非常に環境に恵まれた場所ということになります
自然が一杯の環境のようで本当に羨ましいですね。
[ omo ]
2016/2/14(日) 午後 5:16
年度末になると工事が始まるケースは多いようですね。
オシドリのつがいなんて見てみたいです
カモシカが雪を利用して屋根に上がっていたと新聞で見ましたが珍百景ですね
2016/2/14(日) 午後 5:39
オモさん、自然が豊富な環境といいますが、昔に比べてかなり開発が進んでいます。自然を残せば開発が進まない痛しかゆしの実態です。
2016/2/14(日) 午後 9:12
みみさん、動物にも冬の雪や寒さは堪えると思います。だから、早く春が来てもらうと、ハクチョウの北帰行もあるし、春を実感しますね。
2016/2/14(日) 午後 9:20