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日が射し雲の流れは早いが、昨日の大荒れの天気は収まる方向に動いている。
海は大時化で漁師は休みだと思う。
昔は、パチンコ店が満員になったようだが、当時、盛んにやったオヤジ達は、
老齢で亡くなったり、病気だったりして、パチンコ人口は激減したと言える。
後を継いだ若者が、親父に代わって…と思いきや、若者は堅実な者が多い。
これからは、若者に期待してもいいと思う。
そのためには、自分たちが世の中を動かしていく一員だとの自覚がもっと欲しい。
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偶数月の15日と生保支給日はパチンコ店の前に行列が出来ています。
若い人たちの自覚…本当にそうですね。
そうじゃないと世の中が変わっていきませんね
2016/2/15(月) 午後 7:14
若いころ(昭和30年代)パチンコ発祥の地である名古屋に住んでいました
そしてドップリ、パチンコにハマッていた時期がありました 休日には開店からホタルのひかりが流れるまでやっていたことがありました
まあ100円で球を買う時代だったので出来たのでしょうね そしてみんな老人になりました。
[ omo ]
2016/2/15(月) 午後 9:03
みみさん、以前パチンコ屋の前で行列を作ってるのは、雇用保険を貰っている大工さんたちが多いと聞いたことがあります。今もパチンコでいい思いをしている人もいるんですかね。
2016/2/15(月) 午後 9:28
オモさん、私もよそへ行ってバスや汽車の待ち,時間潰しと称してやったこともありましたが、勝ってもチョコレートなどを取り替えたりでした。一度勝っやことがあります。仙台で宿泊して一緒に行った若い人に誘われ、やったら入って入って換金したら4万以上ありました。でも、あの時間は何だったのか…自問自答をして、乗り気にはなれませんでした。
2016/2/15(月) 午後 9:35