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今日のたけんち

1号は新聞配達と引越しのバイトで忙しい。
大学は9月20日からだって。
それまで稼げるだけ稼ぐのだ。


2号はもう学校が始まった。
台風だの大雨だのでボートに乗れずストレスが溜まってるらしい。


3号は無事夏休みのしくだいも終わり、冬休みを心待ちにしてる。


たけは。。。あんまし変わんないな。

ブログはこのまま放置しようと思う。
消えるに委せよう。

知恵袋は細々と続けるよ。

ブログ友さんたちの多くがアメブロに行ったみたいだから気が向いたらアメブロにでも行くかな。
行かないかもな。

みんなありがとうね。
みんな大好き❤💕😘

今日の3号 しくだい

夏休みである。
夏休みなのである。
3号、五度目の夏休みなのである。

で、例によってしくだいの事はな〜んも考えてないのである。

父は知らん。勝手にするが良い。
。。。と思うのだそうも言ってらんないのである。
言わなきゃホントにシナイである。
てか、存在そのものを忘れてしまうのである。
全く誰に似たのか。。。


とりあえず一つ終わらすぞ!
朝食を作ってその作り方を書きましょう。(写真も可)
よし、これからだ。

朝食と言えば目玉焼き!
いくぜ!


まずは材料から。

イメージ 1

たまご、ベーコン、塩コショウ


フライパンにベーコン並べて〜

イメージ 2


焼くのじゃ

イメージ 3



で、たまごを割って〜
「オレたまご割ったこと無い」
なに!?時々TKG作ってるじゃん。
「黄身潰さずに割れたこと無い」
マジか!

じゃあな、まずたまごにヒビを入れて
そのヒビをキレイに広げていくのじゃ。

イメージ 4


そうそう。それをフライパンに落とすのじゃ

イメージ 5

ありゃ?一個潰れた。
まあ良い、塩コショウふりかけてフタをするのじゃ!

イメージ 6

完成!
ありゃ?一個生焼け。
まあ良い。
ご飯にのっけて目玉焼き丼の完成じゃ。

イメージ 7

めんつゆかけるのがたけ流。
焼き肉のタレも美味いぞ。
たんと食え。

しくだい一個完成!
てかとっととプリントに書くのじゃ。

よしもと騒動に思う

一連のよしもと騒動に思う。
なんかズレた事やってるな〜。

よしもとの仕組みってヤクザに似てる良ね。よしもとがヤクザだって言ってるんじゃないよ。仕組みがヤクザさんに似てるの。
ヤクザさんは基本独立採算制。
自分の力で金を稼いで上納金を納める。
金を稼ぐにはヤクザの金看板が必要になる。『○○組と揉めると大変な事になる!』っていう前提があるからしのぎをかけられる。

よしもともそう。よしもとが取ってきた仕事を格安?で受ける事で上納金を納めてるのね。
よしもとの金看板があるから直営業(ヤミ営業)がかけられる。
よしもとは直営業そのものを禁止してる訳じゃない。

直営業はリスクがある。芸人は芸人であってマネジメントのプロじゃない。
どっかに落とし穴がある事だってある。

今回宮迫たちはうっかり落とし穴にハマっちゃった。
これは仕方ない。ホント運が悪かったと思う。(見つかってないだけで他の芸人たちも似た経験はしてると思う)
それに嘘をついてしまったのは宮迫のミス。
3年も前の事『ついこれくらい』って思っちゃったんだろね。
ここですぐに『ごめんなさい』しとけばダメージ少なかったのにね。

で、宮迫たちよしもと芸人が怒ってるのは『親であるよしもとが守ってくれなかった事』なんだよね。

ヤミ営業を黙認しといて、ヤミ営業しなきゃ生活出来ない体制作っといて、いざ地雷踏んだらバッサリ切り捨て?
こんなんじゃ危なくてやってらんねーよ。
なんかヤミ営業って言葉事態違法な営業みたいだしさ。
(税金問題とか考えるとグレーかも)

あの時よしもとが『今回のヤミ営業問題は全て我々の教育不足によるものです。
こいつらにはしばらく謹慎させます。
反社会的勢力の被害にあわれた方々へのお詫びは社をもって全力で行います』
くらい言ってくれてればよしもとの株もあがったのにね。

『言う事聞かなならクビじゃい
わしゃいつでもお前らのクビ切れるんやど』とか平気で言える奴に誰が命預けれるかい。

盃事はその人に惚れて命預けれるから交わすものであって命預けれない奴の盃なんか受けらんないよね。

しかぁし!
宮迫はともかく加藤は自ら逆縁を切ったんだよね。
渡世じゃ絶対やっちゃいけない事。

さんまや松本が組を割って出ても加藤を拾えるかどうか?
加藤も力はあるけど一本でやってくにはちと貫目が足りない。

と、ヤクザの抗争風にみるとちょっと面白い。

今日の2号 沈む。。

2号、漕艇部です。
所謂ボート部です。

イメージ 1


夏休みに入りやっと一人乗りのボートに乗せて貰える様になったそうです。
※ボート競技には五人乗り、三人乗り、一人があるそうな。

体格的にも筋力的にも先輩より上の2号、五人乗り競技で先輩達にボロ負けしていたが、一人乗りならすぐに勝てる!と思ってたみたいだ。
(陸上でのボート漕ぎマシーン?では先輩に勝ってるんだって)

で、いざボートに乗ってみると…
沈む沈む、面白いほど転覆する。
先輩に勝つどころじゃない。
全く進めない。

「今日も沈みまくった!」
2号めっちゃ楽しそうだ。

「自転車に乗るのと同じ!
一度乗れる様になったら身体が覚える。
それまでは何度でも沈んでやる!」
だそうだ。

なんかめっちゃ青春してやがる。
ちょっと羨ましいぞ。
ちょっと眩しいぞ。

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