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かわら美術館 =愛知県高浜市青木町= 全国でも珍しいかわらを集めた美術館です。白鳳・天平時代や 中国・朝鮮の古代瓦を展示、絵画も屋根瓦を中心に書かれた作品を 収集、展示してありました。隣接している公園にもいたるところに 瓦のオブジェが点在し作品として楽しめます。 |
┗━美術館
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浜松市美術館 =浜松市中区松城町= 以前この美術館を訪ねたのは、もうかれこれ30年前になるのかな? 懐かしい気持ちを持ちつつ、遠州の空っ風の吹く中を訪問。 現在「人間国宝と焼物の世界」と題した展覧会を行っていました。 最近は浜松へ来るときは、何処にも寄らず実家に直行ばかり、 今回は実家に寄らず市内を'観て・感じて・行動してきました。 浜松を出て名古屋に住むようになってもう16年、 あらためて見る浜松の「変わらない」美術館と、 「変わったな」と思う町並みに触れた一日でした。 |
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三重県立美術館内 柳原義達記念館 三重県津市大谷町 三重県立美術館の中に2003年に柳原義達記念館が開設され、以前より 観に行かなくてはと思っていました。 柳原義達の作品は名古屋城北公園でパブリックアートを探しているときに 見つけ、その作品の深さに感動したのが始まりです。 やはり有名な作品は道標シリーズの鳩と鴉、今にも動き出そうとする作品は 素晴らしいものがあります。 新年早々素晴らしい作品に出会えて益々タケさんの感性は増幅したと自画自賛? |
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三重県立美術館 三重県津市大谷町 今年初の美術館訪問は三重県立美術館へ行ってきました。 お客さんの所へ新年の挨拶をしに行ったついでに、少し足を伸ばし 兼ねてから観たかった作家の作品を観る目的もあり訪問し 感性をパワーアップしてきました♪ |
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愛知県美術館 ロートレック展「パリ、美しき時代を生きて」 名古屋市東区東桜 愛知芸術文化センター10階 先日、愛知県美術館へ「ロートレック展」を鑑賞してきました。 フランスはパリの劇場、ダンスホールや娼館などを描いた作品が多く、 日本の浮世絵に影響された作品も展示していました。 同じ時代、日本も歌舞伎や遊廓となぜかダブルものがある気がしました。 常に感性を進化させる意味でもこのように 芸術に触れることは忘れてはいけないと思う “チョイ悪オヤジのタケさん”でした。 今回は美術館内の音声ガイダンスを利用してみました。 小さな機器を首にかけ、解説がイヤホンから流れるシステムです。(有料) その後食事をして。昭和の香りがするバーで一杯‥‥。 |










