パソコン教室奮闘記「葵デジタルスクール」

「ネット美術館」パブリックアートを中心に記載(拝観無料)ときにナゴヤ情報紹介!

音楽と映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

かもめはかもめ♪

イメージ 1

イメージ 2

                       https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/8c/take_take_g3/folder/938012/img_938012_38600851_0?1198196983

                     紅葉がすっかり枝から落ちるこの時期、
                     名城公園のお堀にはたくさんのかもめが集まる。
                     もうすかり冬だと気づかせてくれる。

                     かごめか〜ぁ、昔のこんな曲を思い出す♪♪


                     かもめはかもめ 研ナオコ

                             【作詞】中島みゆき
                             【作曲】中島みゆき

     https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/8c/take_take_g3/folder/938012/img_938012_38600851_1?1198196935

                      あきらめました あなたのことは
                      もう電話もかけない
                      あなたの側に 誰がいても
                      うらやむだけ悲しい
                      かもめはかもめ 孔雀や鳩や
                      ましてや女にはなれない
                      あたの望む 素直な女には
                      はじめからなれない
                      青空を渡るよりも
                      見たい夢はあるけれど
                      かもめはかもめ ひとりで空を
                      ゆくのがお似合い

                      あきらめました あなたのことは
                      もうゆくえも知らない
                      あなたがどこで何をしても
                      何ひとつ私では合わない
                      かもめはかもめ 孔雀や鳩や
                      ましてや女にはなれない
                      あたの望む 素直な女には
                      最後までなれない
                      この海を失くしてでも
                      ほしい愛はあるけれど
                      かもめはかもめ ひとりで海を
                      ゆくのがお似合い




黄金色の落葉

イメージ 1

                        蒼の世界 レミオロメン

                               【作詞】藤巻亮太
                               【作曲】藤巻亮太

    https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/8c/take_take_g3/folder/938012/img_938012_38311873_0?1197043419

    どんよりとした冬を呼ぶ雲
    桜道りの銀杏並木は
    秋の色、黄金に輝き
    重い雲も吹き飛ばす

                     蒼い影 霧雨に揺れてかげった
                     尻餅に跳ねた泥 秋が香った
                     僕ら出会った頃の様に笑えない

                     空高く眺めれば 人は一人
                     澄みきった孤独から優しさ掬って
                     小さな温もりの中で涙こぼれる

                     遠く背伸びで見上げた未来は
                     脆くても時は続くのかな
                     煙を巻く秋空に

                     このままどこか知らない世界
                     見つけてみないかい 二人で
                     雨が上がっていった空の虹の様な
                     冷たい雨 深まる季節に
                     せめて僕らは傘さして
                     骨張った木々をくぐるよ 濡れた落葉樹

                     空の波 風になり髪を揺すった
                     朽ち果てたトタン屋根 バタバタ鳴った
                     みんな朽ちていきながら 生まれ変わる

                     土手に描いた図面の未来は遠いけど
                     旅は続くだろう
                     季節をループしながら

                     飽和な時代 満たせぬ想い
                     矛盾の森に雨が降り
                     心の落ち葉の中で僕は土に還る
                     泥にまみれて生まれ変わろう
                     君の呼吸を聞きながら
                     葉を落とし未来に根付くよ落葉樹

                     鳥が揺らす太陽の下
                     旋回中の影 地面這い
                     秋の重心 日々の円周
                     コンパスの針で切り取った
                     世界に色付く落ち葉の夢

                     もう一度どこか知らない世界
                     見つけてみないかい 二人で
                     止まない雨もじっと待つよ 息潜めて
                     無限の未来 再び出会い
                     空気の中に溶け出した
                     幸せにそっと交わるよ
                     落ち葉の中で
                     シャラララ‥‥
                     雨が上がっていったらそこに虹の気配





黄金色の夕日

イメージ 1

              夕涼みの風が
              夏を置き去りにして
              秋を待つ
              一ヶ月前まで
              この時間はまだ明るかったのに‥‥


                   夏陰(なつかげ) スガシカオ
                             【作詞】スガシカオ
                             【作曲】スガシカオ

                     言葉がいま詰まってしまったら
                     ぼくらの夏はここで終わってしまいそう
                     上手に笑えてる自信なんか
                     あるわけないのに‥‥でも笑った

                     踏みつぶしたカカトをはきなおしたら
                     ため息をぐっと飲み込んで歩きだそう

                     夕暮れを抜けていく風は秋のにおいを含んでる
                     ずっと今日と同じ日々が願わなくても続くと思ってた‥‥

                     開けっ放しの窓の向こう側で
                     ゆがんだサイレンの音がしている
                     どのくらいの速度でいま
                     未来に向かって歩いているんだろう?

                     ぼくらが生きていく理由なんて
                     きっとちっぽけな答えしかないって気がするんだ

                     ねえもしかなうならどんな願いをひとつ選ぶと思う?
                     ずっと思いめぐらしていたら足下までもう夜が来ていた

                     あの日のスタートの合図で走り出してしまったぼくらに
                     いまさらもうわざとらしいゴールなんかなくてもいい
                     もしかなうならどんな願いをひとつ選ぶと思う?
                     ずっと思いめぐらしていたら足下までもう夜が来ていた



イメージ 1

            20代の頃アコギ一本で弾き語りの活動をしていたシンガーソングライターが
            いました。
            フォークソングとよばれ、胸に突き刺さる彼の唄を良く聴いていたものです。
            彼「大塚博堂」は32歳「ダスティン・ホフマンになれなかったよ」で再デビュー
            しかし5年後に突然この世から去ってしまったのです。彼の作品は今も多くの
            アーティストに歌い継がれています。


                          娘をよろしく 大塚博堂
                                 【作詞】広瀬俊夫
                                 【作曲】大塚博堂
                        娘をよろしくと言われた時から
                        愛さえあれば 君さえいれば
                        そんな物語が
                        無くなってしまった 君の幸せに
                        そして大切な娘を 僕の妻に
                        今はポケットの中の
                        ひと握りの愛と君と貧しさがすべて
                        新しい人生が始まっていた

                        娘をよろしくと言われた時から
                        君の涙と父の愛が
                        僕の胸に熱く
                        何もない僕だけど 君の幸せに
                        そして大事な娘を 僕の妻に
                        今はポケットの中の
                        ひと握りの愛と君と貧しさがすべて
                        新しい人生が始まっていた
                        ラララ ララララ ラララ ラララ
                        ララララ ラララ ララララ ラララ ラララ‥‥


イメージ 1

    https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/c9/8c/take_take_g3/folder/938012/img_938012_36097682_4?1191925233

          燃えるような夕日
          これ観れば
          もう何もかも忘れてもいい
          思いでは明日から作ろう


                        渡良瀬橋 森高千里
                              【作詞】森高千里
                              【作曲】斎藤英夫

                        渡良瀬橋で見る夕日を
                        あなたはとても好きだったわ
                        きれいなとこで育ったね
                        ここに住みたいと言った

                        電車にゆられてこの街まで
                        あなたは会いに来てくれたわ
                        私は今もあの頃を
                        忘れられず生きてます

                        今でも 八雲神社へお参りすると
                        あなたのこと祈るわ
                        願い事一つ叶うなら
                        あの頃に戻りたい

                        床屋の角にポツンとある
                        公衆電話おぼえてますか
                        きのう思わずかけたくて
                        なんども受話器とったの

                        この間 渡良瀬川の河原に降りて
                        ずっと流れを見てたわ
                        北風がとても冷たくて
                        風邪をひいちゃいました

                        誰のせいでもない あなたがこの街で
                        暮らせないことわかってたの
                        なんども悩んだわ だけど私はここを
                        離れて暮らすこと出来ない

                        あなたが好きだと言ったこの街並みが
                        今日も暮れてゆきます
                        広い空と遠くの山々 二人で歩いた街
                        夕日がきれいな街




全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.
タケ
タケ
男性 / B型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事