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私の大きな気がかりに息子の仕事のことがある。
せっかく新しい土地で始めた仕事が、突然の借用していた家屋の不都合で店が閉店に追い込まれたのが今年に入って間もなく。
その後、新しい物件探しや店を出すにあたっての方法などを模索し続けていた。
もはや私には、資金的に援助できる状態にないので、精神的な相談のお相手や物件探索の御供ぐらいしかできなかった。
そんなこんなして模索の末にたどり着いたのが、上のようなクラウドファンディング方式による出店。
これでやってみようということになりまずは再出発。
この中で「日替わり店長の概要」という言葉が出てくるが、これは上記の通り。
現在ではかなり普及したやり方での出店ができる方式で、息子自身も関係会議に出たり、自らも数度店長として経営をした。
これならうまく回せるという自信ができての取り組みである。
後は広く通知して希望者を募ることと、応援をしていただける客になっていただける方を見つけ出す作業に入る。
これなら金のない私でも十分応援ができる。
これから先が楽しみである。
当分あの世へは行けそうもないなぁ〜。
この件の詳細は上のアドレス(下に改めて記しました)からご覧ください。
ご声援いただければ幸いです。
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選挙報道の偏向が騒がれる中、マスコミには、事実と正確さを期して貰いたい。
そんな中、遅ればせながらブログの引っ越しを行った。
(FC2からライブドアへも移行してみた。記事末尾参照。)
FC2のID取得、そこの引っ越しツールで、簡単に引っ越しが終わった。
記事数1862件、画像、コメントと一緒に8時間くらいで終わった。
実を言うと、移行申し込み終了後移行開始したのだが、数分で警告が出ていた。
ゲストブックの頁に認証キーが含まれていない、と言うモノだ。
50桁ぐらい有ってそんなの知るわけ無いが、入れるよう指示があるのでこれを入れたら問題なく進んだ。ただ、このメールに気づいたのが一日経ってからだったので、
一日時間を損してしまった。
ヤフーからFC2へは、既に多くの方が引っ越されているし、詳しく解説したブログもあるので、特に困ることは無いと思うが、NETの質問で「パターン1に設定したが、はじかれて先へ進まない」というのが有って、その回答が「CSSやHTMLタグ等を覚える必要がある」、そしてこれがベストアンサーになっていたのである。
よく見ると、質問本人のでは無く、投票でベストアンサー、とある。これは不親切だ。と言うより、同一人物からの回答で、「愉快犯」だ。(その後直近の質問のその回答は削除されている。消された回答は「・・・を勉強して自分でやれ」)
改めて解説するまでもないが、一応記しておく。
①は問題ないと思う。これが設定されていても、他に間違いがあると、
警告ではこの事が表示される。
②はカスタム背景を設定してある場合、その設定の中から背景を削除するのでは
無く、ヤフーで用意されている背景に設定すること。
③これも問題ないと思う。
④記事の公開は、「全て公開」にしないと移行されない。
⑤コメントは20まで。それより多い部分は移行できない。簡単に保存するには、
20を超したコメントは、記事内に入れてしまうこと。
下は認証キーを入れた後の画面。
引っ越し先はこちら。カスタマイズは未だ途中です。
無料ブログ比較表はこちら。
念のため、以前紹介したブログのクローンをもう一度作成したのだが、こちらは
正確に測っていないが、30時間ほどかかっている。
8月11日追記:FC2からライブドアへ移行作業を実施した。
ヤフー引っ越しツールで直接移行可能だが、コメントが削除される
こと等有り、ヤフーを未だ残すこともあってのことである。
こちらは非常に簡単で、FC2のバックアップで記事一括バックアッ
プをし、これを使えば良い。ファイルのバックアップは移行には不
要。記事の移行が終われば勝手に画像ファイルを移行してくれる。
こちらは時間がかかるので、終わるのを待つだけである。
記事の容量は8Mまでとなっている。私の場合、9M近く有ったが
そのまま移行作業に入れた。
容量がもっと多い場合は、バックアップを年度別などに分割すれば
良い。
移行途中でも、移行ブログを見ることは出来る。気がつけば終わっていた。終了時刻が無いので、かかった時間はわからない。半日はかかっていないと思う。
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裸眼で見てみよう。
3D立体写真を見る方法は色々あるが、裸眼平行視が出来ると、便利です。
交差法以外は、アナグリフも、偏光眼鏡を使う方法も、モニターを使う方法も、立体映画も、全て平行視です。
練習方法も色々書かれていますが、間違い無く見ることの出来る方法を書きます。
3D写真はプリントしたものでもモニター画面に表示した物でもOKです。
大きさは、はがきを横にした寸法よりやや小さい方が見やすいです。
(片方の写真の大きさが両目の感覚よりやや狭い寸法)
他に、白、又は黒、あるいは無地の、ボール紙等折れにくい仕切り板を用意します。
(大きさは10cm×30cm程度)
Lは写真に目の焦点が合う長さ
これを写真の真ん中に立て、右目は右の写真、左目は左の写真のみ見えるようにして、
遠くを眺めるように写真を見ます。最初はピントを合わせることより、一枚の写真になるよう心がけます。
余計な物が見えないと、簡単に一枚の写真になるので、焦点を合わせます。
すると、立体視が簡単にできます。
こうして立体視出来るようになったら、そのまま仕切り板を外します。
余計な写真が目に入るので、写真は3枚に見えますが、立体に見えている真ん中の写真のみに集中し、余計な物には目をくれないようにします。
何度か練習し、この感覚を覚えておきます。 画像は全て平行法です。CTRL+スクロールボタンで表示の大きさを調整してください。
仕切り板を使わないで見るには、遠くを見る感覚で、上の方法で練習した感覚で写真が3枚になるように見えてくれば、あとは、ほら、焦点を合わせると簡単に立体視が可能になります。
裸眼以外で眼鏡を使ったりすると簡単に誰でも見ることができるのは、
両方の目にそれぞれ必要な情報しか見せないので、迷わず立体視が可能になるのです。
練習用の写真で試して見てください。
なを、写真の大きさ(左右の間隔)が、両目の間隔を超えると、普通には見づらくなりますので、ブログの表示を大きくされている方は、CTRLボタンを押しながら、マウスのスクロールボタンで表示の大きさを調整してください。
新聞などに、良く立体視のクイズなどが載りますが、
その時、黒い点が二つ着けてあるのを見たことがあると思います。
遠くを眺めるようにしてこの点が三つに見えるようにし、
真ん中の点に焦点を合わせると、立体視が出来ます。
モニターでご覧の方は、任天堂の立体視ソフトにこの機能があるので、試してみてください。
スペースキーを押すと、黒い点がそれぞれの真ん中に表示されるので、
これを使って立体視が出来たら、キーを放せば黒丸は消えます。
裸眼立体視が出来るようになるとカラーも犠牲にならず、立体視の世界はさらに広がります。
ブログにアップロードしているYoutubeの動画では、裸眼平行視と裸眼交差視の設定で、○印が画面上に出ます。これを頼りに遠くを眺めるようにして○が三つに見えれば立体視が簡単にできます。
静止画と特に変わるところはありません。自分の環境に合わせた設定は、右下の歯車マークから可能です。平行法、交差法、アナグリフ、インターレースが選べます。
歯車→3D→on→option→no glasses→parallel(平行視)又はcross(交差視)
(Youtubeの3D機能で、インターレースも表示できるので、私がアップロードした3D動画は、これが使えるようにしています)
2017年8月追記:FireFoxからこの記事にアクセス、上の動画を再生すると、3Dメニューが表示され、裸眼平行法で見ることが出来ます(平行視のみ)が、ブラウザから直接アクセスすると、3DはI,Eで見たときと同じようにアナグリフでしか表示されません。
2017年9月追記:遂にアナグリフしか表示されなくなりました。こちら。
以下の写真は拡大すると、両目の間隔以上になりますが、慣れてくるとこれも裸眼平行視出来るようになります。
どうしても裸眼で見ることが出来ない、と言う方もおられるかと思いますが、
その時は、次のような眼鏡で立体視出来ることに慣れれば、(たぶん)裸眼でも出来るようになると思います。
色々ありますが、以下参考例です。
左がダウンロード社製(紙製レンズ付き)
中3っつはLOREO製、順に紙製レンズ付き、ミニ3Dビューアー、デラックス3Dビューアー
右がPokeScope 3Dビューアー。(これは両目の視差以上に離れた画像も見られます)
何れも折りたたみ式。\250〜\5000程度。
左端以外は葉書サイズまで対応。
パソコンモニターで見るには、2番目と5番目です。葉書サイズより大きい物に対応できるのは、5番目のみ。
STEREO eyeのサイトなどで購入可能。
なを、交差法では、両目の間隔以上の大きさの画像が見られるので、平行視より大きな画像を視るにはこちらが便利です。
私の場合、この方法をマスターしています。
が、私だけの問題と思いますが、この方法だと実際の画像より小さく見えるという不自然感がありますので、これが普段利用しないのと、ブログにアップしない理由です。
3月24日追記更新
2014年2月現在、裸眼立体視出来る3Dモニターは、唯一富士フィルムのV3があります。(2014秋には流通在庫も無くなりました)
便利ですが、専用画像(MPOファイル)が必要です。(フリーソフトステレオフォトメーカーを使えばどんな形式でも自在に編集できます)
3DカメラW3とセットなら手間いらずです。
なを、3DのMPOファイルを見るには普段は偏光眼鏡式モニターを使っています。
モニター一杯の大きさで見られるので迫力満点です。このため、Youtubeの3D機能でインターレースが使えるよう、画像をアップしています。ただ、使用しているブラウザやパソコン環境によって上手く表示されないことがあります。
2014年2月6日追記
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さすがにブログ設定は停止したようです。

