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昨日発売の「週刊現代」(講談社)に寄稿しました。 巻頭グラビアで旧宮邸を紹介しているのですが、 そこに記事を掲載しています。 短いコラムですが、覗いてみてください。 週刊現代4月15日号(4月3日発売) 「宮家」を探訪する−眼で見る「皇室典範」 とりあえず、速報でした。 ご意見・ご質問はメールでお受けいたします info@takenoma.com |
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こんにちは、ゲストさん
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昨日発売の「週刊現代」(講談社)に寄稿しました。 巻頭グラビアで旧宮邸を紹介しているのですが、 そこに記事を掲載しています。 短いコラムですが、覗いてみてください。 週刊現代4月15日号(4月3日発売) 「宮家」を探訪する−眼で見る「皇室典範」 とりあえず、速報でした。 ご意見・ご質問はメールでお受けいたします info@takenoma.com |
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昨夜、皇室のことを扱った番組がありました。 例の教授が出てきて、もっともらしく話し、 男女平等だの外国では女王が増えつつあるだの、 騙された人も多かったのではないでしょうか。 我慢して最後まで見ましたが、腹腸が煮えくり返る思いでした。
2006/4/11(火) 午前 11:36 [ J ]
本日の宮崎正弘さんのメルマガに三島由紀夫の対談が一部載っていました。 『天皇というのは、国家のエゴイズム、国民のエゴイズムというもの の、一番反極のところにあるべきだ。 そういう意味で天皇が尊いんだから、天皇が自由を縛られてもしかたない。』 三島さんは言い方が厳しいのですが、実は私自身も天皇陛下のご不自由をお気の毒に思いながらも、私たち国民のためにご不自由を忍んで下さっていることをありがたく尊く感じている一人です。
2006/4/11(火) 午前 11:45 [ J ]
畏れ多くも、天皇には「私」というものが御在りになず、その御存在はすべてが「公」であらせられるわけです。そのような君主を仰ぐ日本を、私は好きです。
2006/4/11(火) 午後 9:22