竹田恒泰日記

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人間とはいかなるものか分かっているならば、過去の所業がロクでもないことばかりであっても、仕方が無いと思う。だいたい「ボクは立派な人間だ」といいたがる人は、大体立派でないことも沢山やらかしていて、ただそれを隠しているというのが通り相場である。世間ではそういうウソつきは全く信用されない。自分のダメなところもちゃんと語れる人が信頼されるのである。当然だろう。

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( ´,_ゝ`)

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「日本の歴史教科書は、日本人の誇りを踏みにじるもので、歴史を勉強する意義を発見できない生徒が多いから「誇れる国日本のすごい歴史を勉強する」といったワクワク感を与えたい」
(twitterより)

正常な人は「誇り」を求めない。「誇り」を求めるのは、心に何らかの問題があるから。問題を解決するべきであって、「誇り」という名の麻薬に耽溺するのは好ましくない。

そもそも、大抵の人は、昔のことに興味がないし、ウソまでいって、興味をもってもらっても仕方がない。
「歴史」を「数学」に置き換えてみればわかる。今の数学が、できない子供のプライドをコナゴナに打ち砕くからといって、誰でもできる生温いことだけ教えりゃいい、という奴がいたら、鼻でフフンと笑われる。

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なげき男

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謹賀新年  ネットの年賀状です
http://march-go.at.webry.info/201101/article_1.html

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新著、『日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか』(PHP新書)を拝読させていただきました。

HP『竹の間』で公開なさっていた論考の内容なども盛り込まれていたり、また、自力で黒船をつくった幕末日本の技術力や、お箸文化のことなど、はじめて知る内容もたくさんありました。

2010年は、内田樹先生の『日本辺境論』をはじめ、たくさんの日本論が発表された年でした(それじたい、日本を考え直す気運が高まっているよい証拠だと思います)が、竹田さんの新著は、そのなかで傑出した一冊であると思います。

ご活躍を頼もしく思っています。今年ものこりわずかとなりましたが、よいお年をお過ごしください。

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工藤 隆雄

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    ソサノオの尊の御歌(3)
 ソサノオの尊は、詠われた御歌を姉であられるワカ姫に捧げられていますが、その後日談に入る前に、御歌の意義を考えてみます。
 エジプトの神官はラーに対して次のように誓いの言葉を捧げます。
「身を尽くし、心を尽くしてラーにお仕えします」と。
 また、ソサノオの尊と同時代人である、ユダヤのモーセは(これは旧訳聖書にあるのですが) 次のように民を諭しています。
「身を尽くし、精神を尽くして汝の神に仕えなさい」と。
 人類は誓いの言葉として、これ以上の表現を持ち合わせていない事が分かります。それをソサノオの尊が詠われた訳です。 我々のカミガミの隔絶した能力には、ただ、ただ感服するばかりです。
                              工藤 隆雄

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