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お久しぶりです。 本日発売「WiLL」七月に、同誌五月号・六月号に掲載された西尾幹二氏の「皇太子殿下に敢えて御忠言申し上げます」(第一弾・第二弾)に対する反論記事を寄稿しました。 経緯などは本文に記載の通りです。 新聞の広告では次のようなキャッチが掲載されています。 「雅子妃問題」で旧皇族が大反論! 西尾幹二さん これでは「朝敵」といわれても 「天皇制度の廃棄に賛成するかもしれない」という驚天動地の結論に、具体的打開策を提示していない西尾氏。
妄想に妄想を重ねた挙句、皇室のイメージを低下させた罪は重い。 |
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2008年05月26日
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