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”市川海老蔵・欧州公演絶賛”から新橋演舞場へ
「八月花形歌舞伎」〜第一部、第二部を観て来ました。≪22/8/24≫
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第一部
”義経千本桜”先ず「中村屋兄弟」の「義経・静御前」は素晴らしかったね
勘太郎は何時になく凛々しい若武者に、七之助は可愛くて美しく、悲劇のヒロインを見せて くれました。 海老蔵の「佐藤忠信・源九郎狐」御存知の法眼館の佐藤忠信と狐忠信の躍動する早業、見事
としか言えません。幕切れの「狐六法」「宙づり」で狐親子は桜花舞う故郷へ飛んで行く。 ※40年前「国立劇場」で見た「菊之助・7代目菊五郎」を思い出しました(記憶違いも?)。
最近は、 歌舞伎座さよなら公演 芸術祭十月大歌舞伎」にて観てます。 第二部
”暗闇の丑松” ”京鹿子娘道成寺”については、後で・・・・・・・。 ちょこって一言〜平日の客席は95%女性でした。≪たけちゃん≫は少数派でした。
− 22・8・27ー
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2010/8/27(金) 午後 3:02