歌舞伎入門

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   昼の場 第Ⅱ幕
  伊賀越道中双六「沼  津」
 呉服屋十兵衛(吉右衛門)雲助平助(歌六)の道中は客席へ
 天秤棒は巧く担ぐのだが「荷物」が重過ぎ、よたよた!
 その挙句《親指を怪我》。それがこの舞台の発端です。
 荷持安兵衛(歌昇)が戻って勢揃い、芝雀を交えて
 劇中「播磨屋」の口上〈歌六・歌昇〉のお二人が「播磨屋」に
 初めて観る光景でした。
 「吉右衛門」さんの商人不思議な魅力があります。
    〜第Ⅲ幕 荒川の左吉(仁左衛門)は追って〜
 

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