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エボラ出血熱をめぐる一般市民と政府間の不信、日本も同じ状況になる可能性があるのでは!
「エボラ熱は『政府のウソ』 政治不信が感染を助長」
という日経の記事があります。長年騙されてきた一般市民が、政府や西側関係者に対して不信感しか持てなくなり、治療を拒む事態に陥っているという様子です。
別の報道ですが、日本のテレビ局スタッフが現地の人びとと握手しようとしても、彼らが手をひっこめてしまうというものもありました。それほど、外部の人びとへの現地の方たちの不信感は強い様子です。
実際、エイズ過にしても、非常におかしな感染の仕方をしていて、西側諸国によるアジア・アフリカの人口増加を抑制するための人工的なウィルス感染であった考えると合理的な面が多々あります。
日本も、そしてアメリカもウソ情報が相当にまかり通っていて、社会的に重要なことが対処されず放置されています。日本においてその最大のものは原発再稼働に関することや福島第一原発事故での低線量被曝に関することでしょう。特に、放射性微粒子の肺への取り込みによる被曝影響は科学的な根拠がかなりきちんと説明されているにもかかわらず公的に無視されています。現実に存在する、しかも相当に多数の人々に関する健康被害を無視し、それについてウソをつくことは、将来的に、日本も権力機構と一般市民が互いに敵対する社会になる可能性が強いことを示していると思います。
2014年08月19日10時05分 武田信弘 ジオログ(http://geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。2085
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NHK教育で、ETV特集「原発事故、国家はどう補償したか」放送中。
原発事故がメーデーの前のタイミングで、メーデーを記念して全国民が街頭を行進して被曝をすることが事前に計算されていた可能性があると、番組を見ていて思った。
[ 武田信弘 ]
2014/8/23(土) 午後 11:23
テロの狂信集団とされる「イスラム国」のいろいろな行動も、計算されていて、わざわざ一般市民の敵意を呼び起こすようなことをやらされているように思う。
宗派対立があるのだという理由づけがあることで、マインドコントロールによる状況悪化が可能になり、まさに狂気の集団が出来上がりつつある。
その背後に存在するのは、相手に知られずに相手をコントロールできるというマインドコントロール技術の発達であり、そういった技術を習得した連中の狂気だ。この狂気こそ、地球環境を破壊するものだ。
[ 武田信弘 ]
2014/8/23(土) 午後 11:31
NHK【ETV特集】原発事故 国家はどう補償したのか〜チェルノブイリ法 23年の軌跡〜 2014年8月23日(土)夜11時、再放送:2014年8月30日(土)午前0時00分(金曜深夜)
[ 武田信弘 ]
2014/8/24(日) 午前 0:03