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(01月20日)Hi-net自動処理震源マップのN= の値の変動と地震の起こり方の変化について
まとめ:「最新7日間」及び「最新30日間」の両方で、関東付近での減少が目立ちます。関東地方では昨日次の2件の震度1以上を記録する地震が発生しています。
2018年1月19日 8時22分ごろ 千葉県東方沖 3.9 2
2018年1月19日 15時43分ごろ 茨城県北部 2.9 1
震度1以上を記録する地震が起こると、普通はN=の値が増加します。N=の値は微小地震数を表すのですから、ごく当然の現象です。事実、「最新24時間」では全地域が増加であり、「東日本」増加11です。「最新24時間」よりも「最新7日間」や「最新30日間」は沖合の微小地震や地下深くの微小地震の捕捉率が高いため、関東付近での「最新7日間」及び「最新30日間」の両方での減少は地下深くや海域での微小地震減少を意味していることになると思います。09:00現在も関東付近での減少傾向が継続している様子であり、このことは、関東付近での内陸・沿岸部を含めた地域で比較的大きな地震が起こり易いことを意味しているはずです。
1月17日から18日にかけて西日本で震度1以上を計測する地震が続き、18日の午前中以降、伊豆・小笠原諸島である父島近海、北海道である上川地方、そして、犬吠埼沖である千葉県東方沖などと東日本の地震が続いています。
2018年1月17日 0時07分ごろ 沖縄本島近海 3.3 2
2018年1月17日 11時41分ごろ 和歌山県北部 2.3 1
2018年1月17日 14時35分ごろ 大阪湾 3.1 1
2018年1月17日 18時48分ごろ 熊本県熊本地方 2.4 1
2018年1月17日 19時47分ごろ 奄美大島近海 3.4 1
2018年1月18日 5時36分ごろ 沖縄本島近海 3.4 1
2018年1月18日 10時51分ごろ 父島近海 5.3 2
2018年1月18日 18時30分ごろ 上川地方南部 2.3 1
2018年1月19日 8時22分ごろ 千葉県東方沖 3.9 2
2018年1月19日 15時43分ごろ 茨城県北部 2.9 1
2018年1月19日 15時45分ごろ 長野県南部 3.1 2
2018年1月19日 21時00分ごろ 根室半島南東沖 4.6 2
関東地方の最新の地震:
発生時刻 2018年1月19日 15時43分ごろ
震源地 茨城県北部
緯度 北緯36.5度
経度 東経140.6度
深さ 60km
マグニチュード 2.9
震度1 茨城県 日立市
普段起こる茨城県北部地震が震源深さ10キロであるのに対し、昨日の茨城県北部は深さが60キロです。最近、茨城県北部地震でこのように深い地震が多くなっています。
yahooの地震サイトの茨城県北部地震
で20件ずつを今年1月20日、昨年8月5日、昨年4月16日での最新20件を震源深さ別に集計すると、60キロ以深の地震が増加していることが分かりました。特に問題であるのが今年1月になってから発生した地震では4件中3件が60キロよりも深い地震であることです。311大地震で最も大きく滑ったのは宮城県の牡鹿半島東方ですから、だんだんと太平洋プレートの東日本の陸域の地下への沈み込みが南下してきていて、関東平野の北部あたりではかなり太平洋プレートの沈み込みが本格化しているということだと思います。
2018年1月20日09:00までの最新10件の集計
60キロよりも深い地震が10件中4件で40%:
ごく浅い:1件
10km:5件
60km:3件
100km:1件
2018年1月20日09:00までの最新20件の集計
60キロよりも深い地震が20件中4件で20%:
ごく浅い:1件
10km:15件
60km:3件
100km:1件
2017年8月5日までの20件の集計:
60キロよりも深い地震が20件中2件で10%:
ごく浅い:1件
10km:17件
60km:2件
「最新7日間」で「宮崎県」と「鹿児島県」のN=の値がこの1月10日以降急減していたのですが、1月16日に反転し、その傾向が現在も続いています。
「最新7日間」
====「宮崎県」ー「鹿児島県」
01月01日:551−−406
01月02日:588−−435
01月03日:610−−456
01月04日:639−−447
01月05日:628−−454
01月06日:640−−463
01月07日:658−−441
01月08日:658−−433
01月09日:681−−436
01月10日:659−−406
01月11日:590−−362
01月12日:527−−297
01月13日:506−−278
01月14日:468−−248
01月15日:465−−227
01月16日:494−−268
01月17日:503−−309
01月18日:530−−324
01月19日:528−−358
01月20日:498−−371
「宮崎県」
も「鹿児島県」
も、フィリピン海プレートの沈み込み領域ですから、基本的に伊豆・小笠原海溝からの太平洋プレートの西向き圧力の増減に反応しています。このことは、311前の2010年に桜島や新燃岳の噴火が相次いだことなどからも明らかです。「宮崎県」や「鹿児島県」のN=の値の急減は、伊豆・小笠原海溝からの太平洋プレートの西向き圧力がいよいよ水平方向から上下方向へ作用方向を変えつつあることを示している可能性があります。1月16日以降、反転して増加傾向にあるのは、プレート境界に沈み込んでいる海山の斜面と陸のプレートの下面の密着度が高まった結果、再び海のプレートからの西向き圧力の陸のプレートへの伝達量が増加したということかとおもいます。「千葉県」とか「茨城県」の「最新7日間」の変動は、「宮崎県」や「鹿児島県」と同じく、1月10日以降に減少傾向にあるのです。
「最新7日間」
====「茨城県」ー「千葉県」
01月01日:771−−293
01月02日:842−−332
01月03日:883−−348
01月04日:875−−354
01月05日:878−−365
01月06日:895−−380
01月07日:876−−391
01月08日:867−−407
01月09日:851−−382
01月10日:861−−382
01月11日:814−−370
01月12日:771−−341
01月13日:717−−319
01月14日:732−−298
01月15日:735−−283
01月16日:759−−284
01月17日:777−−284
01月18日:774−−274
01月19日:780−−269
01月20日:736−−242
今朝、1月20日の減少はある程度大きいため、警戒が必要だと思います。
「最新7日間」の「千葉県」
を見ると、犬吠埼沖の赤いドットと黄色いドットの割合が元に戻りつつあり、赤優勢です。しかし、「最新30日間」
ではっきりと分かるように、犬吠埼沖の微小地震発生域は南北に分かれていて、北側に黄色いドットが、南側に赤いドットが密集しています。また、犬吠埼先端から南東方向に30キロ程度離れた地域で黄色いドットの密集があり、更に、犬吠埼の先端から少し内陸へ入ったところにも黄色いドットがある程度かたまって表示されています。要するに、犬吠埼沖に海山が沈み込んでいると仮定すると、その麓の周囲で震源深さが40キロとか50キロ程度の微小地震がかなり多数発生していることになるのです。この海山自体が破壊される大地震は相当に大きなものになるはずで、そのため、そう簡単には起こらないと思います。しかし、問題は、このように太平洋プレートからの西向き圧力が房総半島一帯へ大きくかかっていることです。内陸部でのM7以上地震や沖合でのM8程度の地震発生のリスクは確実に大きくなっていると思います。
以上のことから1605年慶長地震と同じような伊豆・小笠原海溝北部が大きく滑る大地震がかなり切迫していると思います。
「最新7日間」で多分、2016年4月の熊本地震以来ずっと「本州中部」と「西日本」では「西日本」のN=の値が大きい状態が続いていたのですが、1月10日から13日までの4日間その関係が逆転していました。1月14日からは「本州中部」と「西日本」で「西日本」のN=の値が大きい状態が続いています。1月1日以来の「本州中部」と「西日本」の推移は次の通りです。
「最新7日間」07:00頃の値
====「本州中部」ー「西日本」
01月01日:1141−−−1246(「西日本」が105大)
01月02日:1235−−−1312(「西日本」が72大)
01月03日:1269−−−1361(「西日本」が92大)
01月04日:1311−−−1421(「西日本」が110大)
01月05日:1329−−−1393(「西日本」が64大)
01月06日:1364−−−1407(「西日本」が43大)
01月07日:1382−−−1417(「西日本」が35大)
01月08日:1419−−−1456(「西日本」が37大)
01月09日:1457−−−1497(「西日本」が40大)
01月10日:1528−−−1478(「西日本」が50小)
01月11日:1506−−−1385(「西日本」が121小)
01月12日:1407−−−1250(「西日本」が157小)
01月13日:1253−−−1203(「西日本」が50小)
01月14日:1129−−−1154(「西日本」が25大)
01月15日:1033−−−1130(「西日本」が97大)
01月16日:1055−−−1216(「西日本」が161大)
01月17日:1145−−−1284(「西日本」が139大)
01月18日:1214−−−1357(「西日本」が143大)
01月19日:1250−−−1372(「西日本」が122大)
01月20日:1269−−−1344(「西日本」が75大)
カウント数が大きいのは、
「西日本」
では、九州南東沖の微小地震の塊であるはずです。
「本州中部」
で見ると、伊豆大島近海の微小地震の塊だと思います。1月14日以降、「本州中部」よりも「西日本」の方が値が大きいのは、九州南東沖の微小地震活動が活発化しているからだと思います。このことはほぼ同じ緯度にあたる伊豆鳥島やベヨネーズ列岩あたりからの太平洋プレートの西向き圧力が強まっていると考えられると思います。
発生時刻 2015年5月30日 20時23分ごろ
震源地 小笠原諸島西方沖
緯度 北緯27.9度
経度 東経140.8度
深さ 590km
マグニチュード 8.5
が約3年前に発生していて、北緯28度あたりから関東平野の南方沖である北緯35度あたりまでの伊豆・小笠原海溝で大きな地震発生があると思います。
本日01月20日
でM2.5以上地震の発生の具合を見ると、東日本での地震が西日本よりも圧倒的に多い状態です。
よって、本日も、西日本よりも東日本である程度大きな地震が起こる可能性が高いと思います。茨城県北部での地震で深いものが増加している点や、今朝の関東付近の「最新7日間」での減少が15を超えるものが多いこと、特に最大の減少幅が「茨城県」減少44であり、その次が「千葉県」減少27と「茨城県」と「千葉県」という関東平野の東岸に位置する地域がそろって減少幅が大きい点が気がかりです。
Hi-net自動処理震源マップの「最新24時間」の値の過去1週間分のN=の値の変化:
基本的に07:00頃の値です。
「日本全国広域」
01月14日:326(前日から10の減少)
01月15日:366(前日から40の増加)
01月16日:338(前日から28の減少)
01月17日:317(前日から21の減少)
01月18日:301(前日から16の減少)
01月19日:296(前日から05の減少)
01月20日:343(前日から47の増加)
「日本全国拡大」
01月14日:324(前日から11の減少)
01月15日:365(前日から41の増加)
01月16日:338(前日から27の減少)
01月17日:314(前日から24の減少)
01月18日:300(前日から14の減少)
01月19日:291(前日から09の減少)
01月20日:342(前日から51の増加)
「北海道」
01月14日:17(前日から06の増加)
01月15日:47(前日から30の増加)
01月16日:32(前日から15の減少)
01月17日:39(前日から07の増加)
01月18日:26(前日から13の減少)
01月19日:12(前日から14の減少)
01月20日:21(前日から09の増加)
「東日本」
01月14日:228(前日から30の増加)
01月15日:211(前日から17の減少)
01月16日:223(前日から12の増加)
01月17日:213(前日から10の減少)
01月18日:180(前日から33の減少)
01月19日:193(前日から13の増加)
01月20日:204(前日から11の増加)
「本州中部」
01月14日:099(前日から02の減少)
01月15日:130(前日から31の増加)
01月16日:110(前日から20の減少)
01月17日:115(前日から05の増加)
01月18日:098(前日から17の減少)
01月19日:104(前日から06の増加)
01月20日:118(前日から14の増加)
「西日本」
01月14日:092(前日から42の減少)
01月15日:128(前日から36の増加)
01月16日:107(前日から21の減少)
01月17日:090(前日から17の減少)
01月18日:102(前日から12の増加)
01月19日:092(前日から10の減少)
01月20日:131(前日から39の増加)
Hi-net自動処理震源マップでの変動についてです。
関東地方周辺の「最新7日間」(前日との差)
======17日ー18日ー19日ー20日
「東京都」 :0174-0170-0170-0157(減少13)
「神奈川」 :0225-0229-0228-0212(減少16)
「静岡県」 :0284-0296-0310-0303(減少07)
「千葉県」 :0284-0274-0269-0242(減少27)
「埼玉県」 :0214-0231-0239-0228(減少11)
「茨城県」 :0777-0774-0780-0736(減少44)
「群馬県」 :0192-0221-0236-0226(減少10)
「栃木県」 :0581-0602-0605-0579(減少26)
「福島県」 :0562-0574-0586-0564(減少22)
関東地方周辺の「最新30日間」(前日との差)
======17日ー18日ー19日ー20日
「東京都」 :0794-0802-0803-0796(減少07)
「神奈川」 :1015-1025-1030-1017(減少13)
「静岡県」 :1318-1313-1321-1305(減少16)
「千葉県」 :1330-1342-1349-1337(減少12)
「埼玉県」 :1127-1139-1145-1137(減少08)
「茨城県」 :3575-3561-3562-3510(減少52)
「群馬県」 :1104-1117-1121-1122(増加01)
「栃木県」 :2818-2800-2790-2745(減少45)
「福島県」 :2672-2651-2639-2590(減少49)
その他に昨日から今朝で15以上の変動があった地域は次の通りです。
「最新7日間」
「青森県」:120→141(増加21)
「秋田県」:114→133(増加19)
「鳥取県」:143→167(増加24)
「岡山県」:158→188(増加30)
「香川県」:130→150(増加20)
「福岡県」:359→337(減少22)
「佐賀県」:361→337(減少24)
「熊本県」:437→410(減少27)
「大分県」:405→387(減少18)
「宮崎県」:528→498(減少30)
「最新30日間」
「青森県」:0297→0316(増加19)
「宮城県」:0900→0883(減少17)
「富山県」:1090→1074(減少16)
「長野県」:1370→1349(減少21)
「岐阜県」:1191→1171(減少20)
「愛知県」:1084→1060(減少24)
「兵庫県」:1034→1055(増加21)
「鳥取県」:0535→0570(増加35)
「岡山県」:0636→0669(増加33)
「香川県」:0513→0540(増加27)
01月19日に発生した地震:4件(昨日分は3件)(海外での大きな地震を含む)
2018年1月19日 8時22分ごろ 千葉県東方沖 3.9 2
2018年1月19日 15時43分ごろ 茨城県北部 2.9 1
2018年1月19日 15時45分ごろ 長野県南部 3.1 2
2018年1月19日 21時00分ごろ 根室半島南東沖 4.6 2
過去1週間分の震度を観測した地震の地域別集計:
01月13日:03件(震度1:01件)(M4以上:0件)
01月14日:02件(震度1:01件)(M4以上:1件)
01月15日:03件(震度1:02件)(M4以上:0件)
01月16日:06件(震度1:05件)(M4以上:2件)
01月17日:05件(震度1:04件)(M4以上:0件)
01月18日:03件(震度1:02件)(M4以上:1件)
01月19日:04件(震度1:01件)(M4以上:1件)
合計:26件
(震度1:16件で71%)(M4以上:5件で14%)
日本全体の地震予測:
過去6日間から推測する今後30日間の地震数:115件(陸域:50件、海域:65件)
過去6日間01月14日から01月19日までの実績:23件(陸域:10件、海域:13件)
*9月の185件(陸域:119件、海域:66件)と比べると38%程度の減少となる。特に陸域の地震数は58%減となっている。
過去15日間から推測する今後30日間の地震数:126件(陸域:60件、海域:66件)
過去15日間01月05日から01月19日までの実績:63件(陸域:30件、海域:33件)
*9月の185件(陸域:119件、海域:66件)と比べると32%程度の減少となる。特に陸域の地震数は48%減となっている。
2017年月別地震数:
01月:150
02月:144
03月:156
04月:178
05月:161
06月:213
07月:175
08月:204
09月:185
10月:140
11月:141
12月:141
1.北海道
2018年1月14日 18時07分ごろ 浦河沖 4.7 4
2018年1月16日 18時49分ごろ 釧路沖 4.0 2
2018年1月18日 18時30分ごろ 上川地方南部 2.3 1
2018年1月19日 21時00分ごろ 根室半島南東沖 4.6 2
合計:4件(陸域:1件、海域:3件)(M4以上:3件、75%)(震度1:1件、25%)
2.東北
2018年1月13日 8時56分ごろ 宮城県沖 3.8 2
2018年1月15日 23時56分ごろ 青森県下北地方 2.6 1
2018年1月16日 8時43分ごろ 青森県下北地方 2.8 1
2018年1月16日 15時40分ごろ 福島県沖 4.0 1
2018年1月16日 17時59分ごろ 福島県沖 3.6 1
合計:5件(陸域:2件、海域:3件)(福島県以南:2件、宮城県以北:3件)(M4以上:1件、20%)(震度1:4件、80%)
3.関東(静岡県を含む)
2018年1月13日 14時37分ごろ 茨城県北部 3.9 2
2018年1月15日 3時12分ごろ 伊豆大島近海 3.5 3
2018年1月18日 10時51分ごろ 父島近海 5.3 2
2018年1月19日 8時22分ごろ 千葉県東方沖 3.9 2
2018年1月19日 15時43分ごろ 茨城県北部 2.9 1
合計:5件
(陸域:2件、海域:3件)(M4以上:1件、20%)(震度1:1件、20%)(茨城県沖:0件、茨城県北部:2件、茨城県南部:0件、千葉県東方沖:1件、静岡県:0件)(伊豆・小笠原:2件)
*過去30日間の東日本の震央マップhttp://www.tenki.jp/bousai/earthquake/seismicity_map/?area_type=japan_east&recent_type=30days
と
8月のそれ
を比較しましょう。
関東地方の地震予測:
過去6日間から推測する今後30日間の地震数:20件(陸域:05、海域:15)
01月14日から01月19日までの6日間の実績:4件(陸域:1件、海域:3件)
過去15日間から推測する今後30日間の地震数:32件(陸域:10、海域:22)
01月05日から01月19日までの15日間の実績:16件(陸域:5件、海域:11件)
(静岡県を含めないと、01月05日から01月19日までの15日間の実績:16件(陸域:5件、海域:11件)となり、今後30日間の予測地震数:32件(陸域:10、海域:22)
2016年と2017の関東地方の地震数の推移は次の通りです。伊豆・小笠原での地震も含んでいます。
2016年
01月:40
02月:31
03月:18
04月:30
05月:26
06月:32
07月:63
08月:31
09月:31
10月:28
11月:22
12月:51
2017年
01月:31件(陸域:20件、海域:11件)(静岡県:1件)
02月:43件(陸域:25件、海域:18件)(静岡県:0件)
03月:35件(陸域:18件、海域:17件)(静岡県:1件)
04月:32件(陸域:16件、海域:16件)(静岡県:1件)
05月:27件(陸域:14件、海域:13件)(静岡県:1件)
06月:49件(陸域:18件、海域:31件)(静岡県:1件)
07月:29件(陸域:14件、海域:15件)(静岡県:0件)
08月:42件(陸域:32件、海域:10件)(静岡県:1件)
09月:33件(陸域:20件、海域:13件)(静岡県:3件)
10月:29件(陸域:21件、海域:08件)(静岡県:2件)
11月:38件(陸域:25件、海域:13件)(静岡県:2件)
12月:24件(陸域:12件、海域:12件)(静岡県:1件)
4.中部
2018年1月14日 3時14分ごろ 長野県南部 2.8 1
2018年1月19日 15時45分ごろ 長野県南部 3.1 2
合計:2件
(長野県:2件、長野県以外:0件)(震度1:1件、50%)
5.関西
2018年1月16日 13時16分ごろ 京都府南部 2.5 1
2018年1月17日 11時41分ごろ 和歌山県北部 2.3 1
2018年1月17日 14時35分ごろ 大阪湾 3.1 1
合計:3件(震度1:3件、100%)
6.中国・四国
合計:0件
(陸域:0件、海域:0件)(震度1:0件、0%)
7.九州
2018年1月13日 11時05分ごろ 鹿児島湾 2.5 1
2018年1月15日 5時05分ごろ 鹿児島湾 2.0 1
2018年1月16日 14時13分ごろ 宮崎県北部平野部 2.4 1
2018年1月17日 18時48分ごろ 熊本県熊本地方 2.4 1
2018年1月17日 19時47分ごろ 奄美大島近海 3.4 1
合計:5件
(陸域:2件、海域:3件)(南西諸島:1件、九州北部:0件、熊本県:1件、鹿児島湾:2件)(震度1:5件、100%)
8.沖縄
2018年1月17日 0時07分ごろ 沖縄本島近海 3.3 2
2018年1月18日 5時36分ごろ 沖縄本島近海 3.4 1
合計:2件
(台湾付近:0件)(M6以上:0件)(震度1:1件、50%)
2018年01月20日10時10分 武田信弘 ジオログ(http//geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http//blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。CN:125178、SN:4528
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