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加計氏と安倍総理の面談についての愛媛県文書は100%ガセ
根拠は次の通りです。
1.2015年2月25日に安倍総理が加計氏と面談し、「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」と言ったというなら、とても大きなことなので、今までの愛媛県の調査で担当者が「こういった事実があり、そのことを記した文書もあります」と言い出さないとおかしい。なぜ、今の時期に出てくるのか。
2.1.と同様な理由で、2015年2月25日の段階で加計学園や今治市、愛媛県などの関係者に話が広まってい無ければいけない。もし、広まっていたなら、今までの騒ぎの過程でそういった証言が出て来ていてしかるべき。
3.今回の文書が出てきた場所というか、どのような形で残っていたのかがはっきりしない。特に内容として内密にといった取り扱いにはなっていなかった様子なので、広く共有されている必要があるはず。何の担当者に、どのような形で保存されていたのか。
4.そもそも、総理からの言質を取ったと言える内容なのだから、そのことを記した正式な文書として2015年3月3日の愛媛県と加計学園側と会合後、各方面で正式な文書として残されているのが自然。なぜ、正式な文書ではないのか。
また、そもそも、森友学園問題がガセというか、罠であったのは明らかであり、その続きなのですから、ガセと疑う必要があります。なぜ、中村愛媛県知事、与野党の関係者、マスコミは疑うことをしないのか?
2018年05月22日22時35分 武田信弘 ジオログ(http//geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http//blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。CN:130359、SN:4685
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