- 2016/1/8(金) 午前 6:33
アメリカ軍産複合体は、基本的に多重的な戦略と言うか戦術をとることがよくあるように思います。つまり、「いつも巣が空な鳥はなに?」と聞いて、相手が「カラス(空巣)」と応えたら、「シジュウカラ」が正解だとするというようなことです。今回の北朝鮮の水爆騒動も同じはずで、後続の作戦があるはずです。そもそも、セオル号事件で亡くなったとされる数百名の高校生は今年成人を迎えるはずです。彼らの工作対象は日本と中国、そして、韓国社会であるはずで、彼らに対しても今回の水爆騒動は伝わっているはず。 |



