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      本日2月2日分はお休みします。

      [ 武田信弘 ]

      2018/2/2(金) 午後 9:57

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      もう一月も終わり。寒さもやがて春を迎える。

      植民地支配の要諦は仲間割れを誘導すること。しかし、現状がどうなっているかがなかなか分かっていただけない。それだけ大きな誘導があり、日本と言う国家を超えた権力が働いているからなのですが、そういった状態が本来のものであるはずはなく、やがて修正を迫られることは明らかです。

      風邪等に注意しましょう。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/31(水) 午後 6:30

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      本日、晴天。天に感謝。

      この平和が続きますように。

      ただ、大地震は迫ってきています。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/27(土) 午後 7:32

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      常に前を向いて歩く。顔を上げ、姿勢を正して、未来を見つめる。

      それが生命の姿。仮にそのまま滅びることになろうとも。

      であれば、まさに、前を向くことが正しい。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/26(金) 午後 5:01

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      Hi-net自動処理震源マップの「最新7日間」、「東京都」のN=の値が107です。2016年4月の気象庁による地震検知システムの改定以降、多分、最も小さい値です。茨城県での地震がこの数日頻発しているため、その隣接地域である南関東での地震減少があるのでしょう。
      それでも、かなり今朝の値は小さいので東京湾北部地震などに注意が必要です。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/26(金) 午前 7:25

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      「Hi-net自動処理震源マップのN= の値の変動と地震の起こり方の変化について」の1月25日と26日の分は都合によりお休みです。25日の朝のデータでは「最新7日間」の「青森県」が大きく減少していました。そして、19時51分ごろに青森県東方沖M6.2が起こったのです。「最新7日間」の「青森県」は23日の149から24日には102へ47減少していました。3割程度の減少で、それなりに大きい減少でした。今朝、25日の値はパソコンを使わなかったため、記録をしていません。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/25(木) 午後 2:31

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      本日も春のような暖かさで、このところ着ていた防寒着を着ないで買い物へ行ったら、なんと長袖の多少厚手のシャツだけという方を何名か見かけて驚きました。自分も帰宅してからはトレーナーを着ずに長袖シャツだけで昼間過ごしました。しかし、夕方になるとさすがに寒くトレーナーを着こみ、首のボタンをかけ、寒さ対策をしました。

      一日の温度差が大きいようなので、風邪をひかないように注意したいと思います。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/17(水) 午後 10:58

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      本日もいい天気でした。ミツバチが出て来ていないか、ちょっと外を見てみましたが残念ながら発見はできませんでした。

      日本ミツバチは木の洞に巣を作ることが多いようなのですが、そういった洞が段々なくなってきているのだと思います。

      人工的に巣箱を設置して日本ミツバチの保存に努めるべきではないかと最近思うようになりました。

      まだまだ寒い日々が続きます。風邪をひかないように注意をしましょう。健康第一!

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/15(月) 午後 8:58

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      メカニズムとしては、次のようなことだと思います。

      犬吠埼沖には海山が沈み込んでいて、その海山がより西へ沈み込もうとして陸のプレートを押し上げて起こっていたのが赤いドットで表される浅い地震。

      海山はある程度でも陸のプレートを押し上げていて、そのすき間は軟らかい地層で埋められている。

      311大地震後、犬吠埼沖の赤いドットが出始めたので、既に7年程度経過している。年に5cm沈み込んでいるとしても30cm以上沈み込んだ計算になる。

      この結果、海山の緩やかな斜面が陸のプレートの下面に軟らかい地層を介さずに直接接触するようになり、そのため、陸のプレートと海山の表面との間で微小地震が発生する状態になった。これが深さ30キロから40キロ程度の黄色いドットの原因。

      犬吠埼沖でプレート境界地震が起こるのか、またはそれよりも北側で比較的大きな地震が起こるのか、はっきりしませんが、関東平野の内陸部または沿岸部で比較的大きな地震がかなり近いうちに起こると思います。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/15(月) 午後 8:02

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      犬吠埼沖の微小地震で赤いドットが減少し、黄色いドットが半数以上

      HI-net自動処理震源マップの「最新7日間」の「千葉県」
      を見ると、犬吠埼沖の微小地震で赤いドットが減少し、黄色いドットが半数以上を占めています。また、赤いドットの大きさが小さいものばかりであり、黄色いドットが大きくなっています。
      犬吠埼の先端から半径30キロ程度の範囲で海域を見た場合の話です。

      多分、この数日でこうなっていて、それ以前は圧倒的に赤いドットが多かったはずです。

      かなり、関東地方でのある程度大きな地震が切迫しているのではないでしょうか。

      [ 武田信弘 ]

      2018/1/15(月) 午後 7:53

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