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しかし、少なくとも、昨日の夕方7時ぐらいに外に出た時には窓ガラスの異常はなく、今朝の天候は曇りに近いものです。更に、車の内側に水が溜まっていました。
破片は内側には落ちていない様子で、外側に落ちていました。リアの窓は大きさが縦30cm、横50cm程度ですが、その中央部に20×30cm四方ぐらいの穴が開き、窓枠に残っているガラスはほぼ全面に渡ってひび割れていましたが、向かって左上に小さな穴が開き、そこから放射状にひびが入っていました。
また、車の外に落ちていたガラスの破片ですが、車のリアの更に外側と運転席に近い位置のほとんど車体の側面に近い位置にも落ちていました。少なくとも、内側からハンマーなどで叩き割ったとしても、自然に破片がこういった形で飛び散ることはなく、多分、わざわざ手で破片をどけたのでしょう。
壊されたリアウインドウの部分には、2010年に埼玉県春日部市議選の時に作成したビラが貼ってあり、それには、2007年埼玉知事選の選挙公報「県は入試不正を放置」と大書した記事などが書いてありました。[ 武田信弘 ]
2017/8/7(月) 午後 3:37
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地熱をめぐる情報公開は羊頭狗肉状態です。環境省はガイドラインなどで再三、温泉源泉の温度、湧出量などの情報公開が地熱資源保護とその開発には欠かせないと情報公開を促していますが、一方で、それは自治事務だとして地方公共団体の自主性に任せるとしているのです。結果的に、個々の井戸の湧出量などの情報公開をしている地方自治体は一切なく、井戸掘削の規制内容をある程度でも公開しているのは大分県のみといった現状が出来ています。都道府県知事に井戸掘削の許認可権限があり、その判断を実質的に行う温泉審議会は傍聴禁止、議事録非公開が普通です。鹿児島県も傍聴禁止、議事録非公開。
[ 武田信弘 ]
2017/7/23(日) 午前 7:03
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こういった状況がありながら、警察は動こうとしません。それどころか、4名の警官の方が来られたのに、自分がホームページの記事などが偽のものが見せられているはずだと話そうとすると、警官の内の一名がそれを遮るように話し続けました。
[ 武田信弘 ]
2017/8/7(月) 午後 3:40