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しかし、2000年ころから吾考察は
【縄文中期 の王冠型土器; 火焔型土器:通称火焔土器】
は
【災害から逃げ延びた初期の縄文人の子孫】
が
【巨大噴火や津波や巨大地震やスーパー火災】他
【複数の自然災害が重なった現場】、それを
【伝播する為に表現されてきたテキスト】であろぅと
見当がつけられました。
なぜならば
新潟県立歴博の「全国から集められた縄文中期土器レプリカ」の
前に立ったわたくしの脳裏へ
・未体験のことながら、
・その先史の【自然災害がビジュアライズ】されたからです。
長年色々と「火焔土器形状」について、
フイールドワークをしつつ単独調査を続行してはおりましたが、その時、
【何かの瞬間】に
【過去の全ての情報が1つとなって結果を示した】と考えられます。
だから、祭祀用でもなければ装飾でもない土器の【重要な配置と象】を
わたくしは承ったと認識している次第です。
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悪徳弁護士、裁判に勝ってしまったが
[ 匿名 ]
2019/2/13(水) 午後 3:57